suicide bambi

パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【サンデージャポン】13/4/28…ゲスト:オードリー若林/オードリー結成14年目「春日から若林への手紙」

2013年4月28日 TBS
「サンデー・ジャポン」

司会:爆笑問題
進行:田中みな実(TBSアナウンサー)
コメンテーター:テリー伊藤、デーブ・スペクター、細野敦、西川史子
ゲスト:オードリー若林、ミッツ・マングローブ、杉村太蔵、森下悠里
VTR:ますだおかだ岡田、オードリー春日、壇蜜

(秘)グラドル森下悠里VS西川史子▽元フジアナ高橋真麻直撃▽老舗飯大阪グルメオードリー▽尾台あけみ(秘)告白▽中島ブログ▽壇蜜直撃

【ジャンゴ・バンゴ・デラックス】13/4/27…ヒロト選曲:ニック・ロウ「恋するふたり」「WITHOUT LOVE」

13/4/27 fm nagasaki 「DJANGO BANGO DELUXE より
毎週(土) 19:30 ~ 19:55 On Air!
DJ : ツネ / ヒロト

FILTHY McNASTY / NEW YORK SKA-JAZZ ENSEMBLE

THIS DREAM OF YOU / BOB DYLAN


DJ・ツネ 「ニューヨーク・スカ・ジャズ・アンサンブルの『FILTHY McNASTY』に続けては、ボブ・ディラン『THIS DEAM OF YOU』お届けしてます。いいね。オーセンティックなスカ・サウンドから、マリアッチ風な曲の流れ。と、思うのは俺だけなんだろうか(笑)初夏を思わせる日差しの下でね、昼間っから冷えた白ワインなんか飲みながらね。気持ちいいんじゃないかと思うのは、俺だけでしょうか。

でね、ニューヨーク・スカ・ジャズ・アンサンブル。ニューヨーク版、ジャズ・ジャマイカって感じで、いいですよね。とっても楽しくやってんのがすげー伝わるよね。ドライでポップでね、ニューヨーク版スカパラ、とでも言ったらわかりやすいのかもね。鰻重もいいけどカレーも食いたいとkさ、パスタもいいけどお茶漬けもいいな~とかさ。で、スカもいいけどジャズもいいみたいなね。

ちなみにこの『FILTHY McNASTY』って、ホレス・シルヴァーってジャズピアニストのカバーですけど。この『GET THIS!』っていうファーストアルバムにはほかにもね、ドン・コヴェイの『Seesaw』のカバーだったり、今バックでかかってるのがそうですけどね。ドン・コヴェイってあの初期のストーンズもカバーしてた『Mercy Mercy』って曲でも知られた、ソウル・シンガーですけど。今日のオープニングのBGでも使ってみましたけどね。で、ミック・ジャガーのボーカルスタイルに多大な影響を与えた人としても有名ですけど。

そんなカバーのセンスがまた、にやけちゃうっていうね。このニューヨーク・スカ・ジャズ・アンサンブル、ぜひぜひチェックしてみて下さい。オーセンティックなスカ・サウンドはもちろんね、ロックステディもビッグバンド・スウィング風も。酸いも甘いも知り尽くした大人のスカ、って感じですかね。ってか、ニューヨークって街がそうさせるんだよな、きっと。これが例えばロンドンだとまた違うんだろうな。ニューヨークね、この連休で行く人もいるんでしょうね。羨ましいね~。」

[ジャンゴ・バンゴ・デラックス]13/4/20・・・ヒロト選曲:イアン・ゴム「HOOKED ON LOVE」「ANOTHER YEARS」

13/4/20 fm nagasaki 「DJANGO BANGO DELUXE より
毎週(土) 19:30 ~ 19:55 On Air!  DJ : ツネ / ヒロト

ヒロト ♥ コーナー 【 チャンコ・パンコ・テラックス 】

ヒロト  「みんな元気だったかな?甲本ヒロトです。まずは一曲、聞いてください。イアン・ゴムで、『フックト・オン・ラヴ』」

HOOKED ON LOVE / IAN GOMM


ヒロト  「イアン・ゴムで、『フックト・オン・ラヴ』聞いていただきました。はい。え~ブリンズリー・シュワルツっていうバンドに、いたんだけれど。うん。ソロ・デビューしました。えーとね、ソロのアルバムの、最初のアルバムがね、『サマー・ホリデイ』っていうアルバムで。その一曲目に入っていたのが、この『フックト・オン・ラヴ』。

で、ちょっとわかりにくいんだけれども、この『サマー・ホリデイ』っていうアルバムは、アメリカ発売の時にはね、『ゴム・イズ・ザ・ウィンド(Gomm With the Wind)』っていうタイトルに変えられて。んーと、曲順もちょっとだけ変わってます。なっ、でも曲は全部一緒です。間違えて両方買わ・・・ないようにしようね。僕は両方買っちゃいました。

えーっとね、そんで、このイアン・ゴム。ブリンズリー・シュワルツに途中から、加入したんだけれども。え~この人の加入によって、ブリンズリー・シュワルツはすごく、飛躍的にサウンドが向上したと、僕は思うんだよ。うん。すごく貢献度の高い人です。はい。

ほんで、もう一曲聞きます。え~『サマー・ホリデイ』というアルバムの、最後の曲になります。聞いてください。イアン・ゴムで、『アナザー・イヤーズ』」

ANOTHER YEARS / IAN GOMM

[アルコ&ピースのANN0]13/4/18・・・2人が仲良くなったきっかけの話。中島みゆき「時代」「ファイト!」~ミスターチルドレン「I'll be (Album Ver.)」

2013年4月18日 ニッポン放送 「アルコ&ピースのオールナイトニッポン0」 より

(アルピー結成前、別々のコンビでやっていた2人が仲良くなったきっかけの話)

平子  「でもさ、冷静になったら、『いいとも』準レギュラーなんだっていうさ。」
酒井  「いや、凄いよね。」
平子  「わけわかんなくなるね。」
酒井  「やっぱあの~アルタライブってね、僕ら・・・出たりしてるんだけど。ほんと同じとこでね、お笑いライブやるんだけど。あん時とやっぱ行く感じがちょっと違うもんね。」
平子  「そりゃそうだよ。アルタライブ、誰が出てんだ。周りの全然わかんねえ若手が出てたのは、それはまた違うけどさ。」
酒井  「アッハッハッハッ。やっぱ違うよ。」
平子  「今さ、『芸人交換日記』って映画で。」
酒井  「はいはいはい。」
平子  「僕らもね、ちょこっと出さして頂いててね。」
酒井  「見ました、見ました。」
平子  「で、あれは映画でさ、まあ他にも色んな漫画だったり、小説だったり、その芸人を取り上げる・・・ものってよくあるじゃん?」
酒井  「あるある。」
平子  「ああいうのを見てるとさ、出会う・・・シーンだとか、あとは今回みたいに大きい仕事を掴んだみたいなシーンとかさ、こんなの、こんなのねえよ!現実にさー、と思ったりすることあるじゃん。」
酒井  「あるある。」
平子  「でも、今回もね、これ漫画・・・とかだったら、こんなにポンポン行かねえだろってちょっと思うじゃん。」
酒井  「そうだね。」
平子  「そういうのあるなーとちょっと俺、思ってさ。そういうやつでよく出会いのシーンとか、コンビ組むきっかけになるシーンとか。そのコンビ組むきっかけになる2人が仲良くなるシーンとか、こんなクサいこと言わねえし、ねえよ!って思うじゃん。ちょっと芸人サイドからすると。」
酒井  「あるね。」
平子  「で、俺ちょっと思い出してみたの。お前と仲良くなったきっかけを。」
酒井  「フッフッフッフッ。仲良くなかったきっかけ?」
平子  「これね、もしあの~知らない方・・・ね、いらっしゃると思うから。僕と酒井って今、太田プロですけども、その前まで別な事務所だったんですよ。SMAっていう事務所にいまして。」
酒井  「ソニーのね。」
平子  「そこでは、僕が別なコンビを組んでて、酒井は酒井で違うトリオを組んでたんですよね。」
酒井  「はい。僕が“ホトトギス”で。」
平子  「僕が“セクシーチョコレート”っていうコンビを組んでまして。セクシーチョコレートっていうコンビ名だったの。」
酒井  「アッハッハッハッハッ!」
平子  「それあの~『星の王子様 ニューヨークへ行く』の中に出てくる、チャリティーバンドの名前なの。」
酒井  「そうなんだよね。」

【ジャンゴ・バンゴ・デラックス】13/4/13…ヒロト選曲:アーニー・グレアム「Sebastian」

13/4/13 fm nagasaki 「DJANGO BANGO DELUXE より
毎週(土) 19:30 ~ 19:55 On Air!  DJ : ツネ / ヒロト

Touch Me / The Doors


Baba O'Riley / The Who


DJ・ツネ  「まずはオープニングのドアーズ『Touch Me』に続けて、ザ・フー『Baba O'Riley』お届けしました。何の脈絡もない選曲(笑)のその心は、こないだ、突然この曲のフレーズが浮かんだっつう・・・ことだけなんですけどね。

ちなみに、ドアーズってさ、聞いてるうちになんか、不安とかさ、孤独の崖っぷちに追いやられる、とかね。多くのロック・ミュージックが持つ前向きな、ポジティブさとか、聞いて元気になれるとか、そういった感覚の対極にあってさ。そんな中でこの『Touch Me』って曲は、めちゃくちゃポップですよね。ホーンとかストリングスを使ったオーケストラ・アレンジでね。ザ・70年代歌謡ポップス的、サイケデリック・サウンドって感じですかね。

だもんで、ドアーズにそれまでの、危うい・・・危うさとか、孤独で不安を煽るような、そんなニヒリズム的なものに傾倒してた人たちからは、この『Touch Me』が入った『Soft Parade』ってアルバムは不評だったんだよね。で、フーの『Baba O'Riley』は、何となく、はい。繋げてみました。かっちょいいと思いますけど、どうでしたでしょうか。

でさ、突然曲のフレーズが出てくるって話だけど。そんなことってない?例えばさ、朝起きて、顔洗って、タオルで顔拭いて、鏡を見た時とかさ(笑)トイレの中とかさ。あと2階に階段登ってる時とか、下ってる時とかさ。外でもあの~何でこのシチュエーションでこの曲が出てきたんだろう!みたいな、ことってないすか?

ちなみにね、それで、実際俺が経験しておかしかったのはね。昔、俺下北沢に住んでたんだけど。10年ぐらい住んでたのかな。でさ、最初4畳半の、風呂なしアパートだったもんで、銭湯に通ってたわけ。下北の一番街っていう商店街の中にある、八幡湯って銭湯だったんだけど。今もあんのかな?

で、ある日、その銭湯に行きながらずっと、ブルーハーツの「人にやさしく」のフレーズが回っててさ。頭ん中で。まだ彼らがデビューして間もない頃だったのかな。ほんで、銭湯に入りました。そしたら、ヒロトがいたっつうね。アハハハッ。ほんとだよ、ウケるっしょ。

で、そん時は、まだ親しくなる前だったので、俺がヒロトとね。後々その話を、彼にしたら、「あの銭湯はよう行きよったなー」つって。「でも八幡湯(やはたゆ)っていうんだ。ずっと“はちまんゆ”だと思うとった」んだって。そんな話になりましたけどね。」

【ロックンロールカラオケナイト】13/4/4

2013年4月4日 Asagaya / Loft A
ロックンロールカラオケナイト

【出演】永野 / エルシャラカーニ 清和 / 風藤松原
鬼ヶ島 和田 / 虹の黄昏 野沢・かまぼこ / 夜ふかしの会 砂川
うしろシティ 阿諏訪 / ラブレターズ 溜口 塚本
ジンカーズ 馬場 / 2丁拳銃 小堀

ロックンロールカラオケナイト

【アルコ&ピースのANN0】13/4/4…Hi-Hiに生電話・初回エンディング「本当に大切なことは、楽しむこと」

2013年4月4日 ニッポン放送 【 アルコ&ピースのオールナイトニッポン0 】 より