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パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【爆笑問題カーボーイ】18/1/23…水道橋博士と岡村隆史の話

(タイムフリー)
2018/01/23 TBSラジオ
「JUNK 爆笑問題カーボーイ」
水道橋博士と岡村隆史の話
http://radiko.jp/share/?sid=TBS&t=20180124010000

(番組HP)
2018.01.18 ニッポン放送
「岡村隆史のオールナイトニッポン」
“放送前、浅草で行われた水道橋博士のトークショー、ザ☆フランス座5にゲスト出演した岡村さん。”
http://www.allnightnippon.com/okamura/okamura_blog/20180118-14634/

2018.01.19 ニッポン放送
「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」
“昨日行われた水道橋博士さんのライブ、ゲストは岡村隆史さんでした。”
http://www.1242.com/takada/index.php?date=2018-01-19




2018年1月23日 TBSラジオ
「JUNK 爆笑問題カーボーイ」

■ オープニング、高田文夫先生の話から

太田 「高田先生が話してたんだけど。あの人も忙しくてさ、今ほら、みんな高田先生の取り合いみたいなことになってて。 なんか(水道橋)博士がね、フランス座でトークライブやったらしいんだよ」
田中 「あっ、はいはいはい」
太田 「ね。そこにもほら、高田先生 絶対に来てください みたいに言われるわけだよ。岡村と、ナイナイの岡村と、その~、ずーっと誤解があったと」
田中 「ほお」
太田 「で、岡村は、オールナイト始めた時に、木曜じゃん?木曜一部でたけしさんのあとだったから、博士に、自宅まで来られた、っていうの…なんだよ」
田中 「えっ?」
太田 「博士が」
田中 「自宅に来たの?」
太田 「自宅に来たんだって、岡村の自宅に」
田中 「なんでそんなことしたの」
太田 「俺も当時ね、確かそんなのね、うっすら聞いた覚えがあんだよ。博士ね、殴り込み行ったんだよ、岡村んとこに。お前ほんとにやるつもりかと」
田中 「何してんの」
太田 「詰めたんだよ、岡村を」
田中 「何してんだよ」(笑)
太田 「だからそうだよ」
田中 「ええっ!?」
太田 「やってたんだよ」
田中 「だってさ、直後じゃないじゃん、古田新太のオールナイトニッポンじゃん」
太田 「古田新太のオールナイトニッポンのあとに、だからそのまあ」
田中 「古田新太のとこも行ったのかな?」
太田 「古田新太のとこは行ってないと思うけど」
田中 「そこ行ってない」
太田 「ただ、やっぱり、当時、天素で、来てる、やつなんか、あの~」
田中 「潰そうとしたの?(笑)」
太田 「潰そうとしてたからね」
田中 「あはははは!」
太田 「水道橋は」
田中 「ははは!」
太田 「あんなの、平気で潰すんだからあいつは」
田中 「はははは」
太田 「それで岡村んとこね、たぶんね、そうとう行ってんだよ」
田中 「ほんとに?」
太田 「うん」
田中 「初めて聞いた」
太田 「当時ね、噂で聞いたような気がすんだよ」
田中 「ふーん」
太田 「で、だけど、それは誤解だと。ね。で、その~ 何十年かぶりかにその、トークライブで、誤解が解けたと」
田中 「あっそうなの」
太田 「実はその博士は、岡村も東京一人で来て寂しいだろうから。で色々知らないだろうから、自分の電気…屋 紹介したの覚えてる?つって。電気…用品とかね、全部その自分の、知り合いのとこから、当たりつけて安く買えるように、そのために行ったんだよ 君んとこ、つって。岡村も確かにその記憶はあるらしいんだよ。だけど、ね、ああじゃあそうでしたって岡村はそれでなんか、その場で納得したらしいんだけど。俺に言わせりゃ、絶対に責めてる」
田中 「いや、そう、そうでしょう」
太田 「絶対に責めてる」
田中 「いや だってなんで電化製品を」
太田 「またなんでここで火に油を注ぐかって話なんだけど」
田中 「あははは!」
太田 「俺は認めないよ、あんなのね。博士は」
田中 「あははは!」
太田 「そんなわけないんだ、あの当時の水道橋は」
田中 「あははは」
太田 「だって任侠団体やまぐちだったんだから」
田中 「いや違うよ!」
太田 「あれもうだって」
田中 「違うよ!」
太田 「それ以上だったんだから」
田中 「そんなことはない」
太田 「岡村んとこ行って、お前なんだやる気か?とかなんか言ってんだよ、あれ絶対に」
田中 「いや知らない(笑)」
太田 「俺 認めないよ、その手打ちしたって言うけど」
田中 「いいじゃねえか」
太田 「こないだフランス座で」
田中 「いいでしょ!それぞれがそう言ってんだったら」
太田 「だめだめだめ、俺は絶対」
田中 「お前は関係ないでしょ」
太田 「だって博士、俺らんとこ来た記憶も、そんな…だった?って。2時間、3時間しゃべったろ?」
田中 「ずーっとだよ」
太田 「ずーっとだったな、朝まで」
田中 「あははは!」
太田 「俺そんな~?って言うんだよ」
田中 「あははは」
太田 「自分のやったこと忘れてんだ。足踏まれた方は覚えてんだから、こっちは」
田中 「はっはっはっ」
太田 「出入り禁止になってんだからこっちは」
田中 「はははは」
太田 「冗談じゃないよ、もう俺それ認めないよ」
田中 「なにその話、そんなことあったの?」
太田 「そうだよ。そんなことあったらしいんだよ、当時ね」
田中 「それでそのトークライブ、高田先生も」
太田 「高田先生は客で来てて、その報告を『ビバリー』でしてるわけ」
田中 「ええー、そうなんだ」
太田 「だからまあ当時は誤解があったんだなって、高田先生も人がいいからさ、そういうことすぐさ、博士に騙されちゃうんだ あれ」
田中 「あははは。いや騙され…」
太田 「下のもんが何やってるかわかってないんだ、当時 上の人たちは」
田中 「あははは」
太田 「ね。博士、とんでもなかったんだから あれは」
田中 「あははは!」
太田 「俺は鮮明に覚えてるからね」
田中 「いや…(笑)」
太田 「絶対あの勢いで岡村んとこ行って、詰めてんだよ。で岡村ほら気が弱いから」
田中 「いや たださ、そんな詰められたらそれこそ覚えてるでしょ?」
太田 「だから覚えてんだよ。岡村ずーっと言ってたわけ、それを。だけど、いや それは誤解だよ なんつって博士がさ」
田中 「はははは」
太田 「またさ、岡村呼び出してんだよ。あれ、圧力かけてんだ また、今になって」
田中 「今になって(笑)」
太田 「もうそれ以上言うな みたいな」
田中 「もういいじゃない」
太田 「あはははは!」
田中 「もういいじゃないの、そうなの」
太田 「もうひどいよ。で岡村も認めざるを得ない状況になってさ、なんか…手打ちみたいになってるらしいんだけど」
田中 「その電化製品を買ってあげたっていうのはギャグじゃない?」
太田 「それ事実らしいの」
田中 「そのなんていうの、本気でそう…」
太田 「本気じゃなくて、あの」
田中 「ギャグでしょ?」
太田 「博士、不動産屋だったじゃん 昔。なんかその(笑)誰彼かまわずさ、中野の不動産を紹介してた時期あるでしょ」
田中 「知らねえよ(笑)俺はされてない」
太田 「そうなんだよ」
田中 「俺はされてないからさ」
太田 「そういう時期あんだよ。中野に芸人増えたのあれ博士の、あれだからね」
田中 「あっそうなんだ」
太田 「そうだよ」
田中 「まあ松村くんとかね」
太田 「だから松村くんから始めて、みんな中野の新橋か辺りに」
田中 「だいたいほら軍団さんもね」
太田 「そう、軍団さん多いから。博士が紹介したりなんか、色々してたんだよ。それは確かにわかるんだ、博士の当時、そういうのしてたんだろうなっていうの、思うんだけど。絶対にね、お前ほんとにオールナイトやるつもりなのか?ってやってるはずなんだ。あれ悪いよ…」
田中 「いやいやいやいや(笑)」
太田 「あれは悪い」
田中 「知らないよ」
太田 「気弱な岡村はビビッちゃって」
田中 「もういいから、もうわかんないじゃん そんな」
太田 「俺はもう絶対認めないからね」
田中 「もうやだよ」
太田 「その手打ちは俺は」
田中 「ここ来るじゃん(笑)」
太田 「ここ(笑)だから文句あるなら」
田中 「やだよ!やだよ~!」
太田 「いや 構わないよ」
田中 「いいよ、俺はや~だ」
太田 「あはははは!」
田中 「冗談じゃないよ、もう」
太田 「冗談じゃない(笑)」
田中 「もうめんどくさいよ~」
太田 「小銭稼ぎで色々やってっからさ、博士もさ」
田中 「小銭稼ぎは橋下徹でしょ(笑)」
太田 「あはははは!」
田中 「それは違うでしょ」
太田 「とんでもないんだからね、あれは」
田中 「いいの、もうもうもう、やめてもう、知らないよ、俺はそれは」




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