bloodybear
→ RSRから無事帰宅。クロマニヨンズは「ジンギスカン」「毛ガニ」「メロン」を引っぱって、ミスチルは意外と感動が薄く、Birthdayが妙に染みました。(8/19)
パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。
[ 前回の記事 ]
● クロマニヨンズ出演ラジオ [ ミュージック・スクエア(1) ] ・・・フレッシュ、フレッシュ、フレーッシュ。
↓ 前回の記事の続きで書いています。

【 NHK-FM ミュージック・スクエア 】
10/26(木) 放送 / ゲスト : 甲本ヒロト、真島昌利


真島 「アルバム、3日くらいで作っちゃたからね。」
甲本 「ダムド以来じゃない?・・・(ダムドは)何時間かだよね?」
アルバムを3日で作ってしまったというクロマニヨンズも凄いけど、数時間で作ってしまったらしいダムドはほんと恐るべし。意外と作り込んだアルバムより、初期衝動でガーッと作っちゃったアルバムの方が良かったりするんですよね。今の時代はレコーディングやらミックスの技術も相当進歩してるから、音に関していくらでも後からいじりようがあるんだろうけど・・・個人的には、ちょっとノイジーだったり、リズムがうねってたりするくらいの音が好きだったりします。ライブ先行で曲を聴いてしまうと、後で音源になったのを聴いた時「あれ?」と思うこともあったりして。今回クロマニヨンズでも、テレビで見たライブ先行で聴いた曲(歩くチブ...等)が、実際アルバムを聴いてみたらけっこう印象が違って聴こえました。ガーッと作ったというだけあって、かなりライブ感のある(遊び心もある)アルバムだとは思いますけどね。

甲本 「・・・クロマニヨンって言ったのは僕だけど、その直後にその数秒後には、マーシーはポケットから一枚の紙を取り出し、その紙にはすでにクロマニヨンズって書いてあったからね。」
「クロマニヨンズ」というバンド名の由来についてのエピソード。バンド名を決める際、ヒロトとマーシーがそれぞれ考えてきて持ち寄った言葉が一緒だった・・・らしいのですが、自分はファンらしからぬ疑り深さで「その話、嘘くせぇ!」と、ひそかに思っています(笑) 新しくバンドを始める時って、絶対バンド名の由来を聞かれることになるだろうから、深い意味はないけど適当に由来をでっち上げようぜ!ということになったんじゃないだろうかと。でなければ、もう自分には計り知れないほど奇跡的な繋がりが、ヒロトとマーシーの間には渦巻いてるとしか思えません。そんなに昔からのファンなわけではないので、ヒロトとマーシーの深い関係性をいまいち理解しきれてない部分があって、そんなふうに思ってしまうのかもしれませんけど。長年付き合える分かり合える友人がいるって、なんか羨ましいですねぇ。

甲本 「(アルバムの)トラック・ダウン・・・も手がけながら、(マーシーと一緒に)ローリング・ストーンズも見に行ったんだよね?」
今年の春に来日したローリング・ストーンズの(名古屋?)公演を一緒に見に行ったらしいです。一体どれだけ仲良しなんだと!?(笑) 元々趣味が合う同士なわけで、同じコンサートに行きたくなるというのは分かりますが・・・長年仕事やなんかで付き合っていると、仲が悪くなったというわけではなくても、プライベートでは行動を共にしなくなってくる場合が多いような気がするので。けれど、どうやらこの2人はそういう雰囲気とは無縁のようです。2人の関係性を見ていると、ヒロトとマーシーが特別変わっているのか、それともうちらがごちゃごちゃと余計なこと考えすぎてるのか・・・何事も考えすぎる現代人の悪いクセで、2人を当てはめるのは野暮なことなんでしょう。

真島 「そうだ、ストーンズ見る前に、オリビア・ニュートン・ジョンも見に行ったよ。」
甲本 「まぶいぜ〜、俺、席が良かったんだよ。」
オリビア・ニュートン・ジョン?初耳です。( → オリビア・ニュートン=ジョン - Wikipedia ) 曲を聴いてみたら、意外と聴き覚えがあったりするのかもしれません。現在おいくつなのかわかりませんが、70〜80年代に活躍されていた方だということで、後の方の特等席(?)で見たというヒロトとマーシーの印象では、「カワイイ」「まぶい」「キレイ」だったそうです。いやいや、「まぶい」って・・・死語でしょ!!(笑) 写真で見る限り、キレイな人のように見えますけどね。



↓ さりげなく書き起こしの続き。ヒロト&マーシーの仲良し具合が伺える発言に驚かされつつ、一応下記の注意書きを読んだ上で良かったらどうぞ。



*下記のカッコ 「」で括られた部分の文章は、完全ではないもののラジオからの書き起こしであり、
 そのトーク等内容の著作権は、放送局、製作者、出演者等、関係各社の方にあると思われます。
*トラックバックはしてもらっても大丈夫かな?と考えていますが、
 記事の文章についての引用・転載は、問題があったらあれなので一切やめておいて下さい。
*筆者はこれによって、不当な利益を得たり、該当人物の名誉を傷つけたりする意思はありません。
*その他、もし記事の内容等に問題がありましたら、コメント部分にその趣旨を書き込んで頂ければ
 と思います。(管理者にだけ表示を許可する、の設定で構いません)

*敬称略。
*もしかしたら、2人(甲本・真島)の声の聞き分けに誤りがあるかもしれませんので、ご了承下さい。
*意外とビビリやなので、あれこれ注意書きが多くて申しわけ。



2006/10/26 (木) 放送 【 NHK-FM : ミュージック・スクエア 】 より

DJ  「お送りした曲は、今夜のゲスト、ザ・クロマニヨンズのデビューアルバム「ザ・クロマニヨンズ」から、まず一曲目に収録されています、それもクロマニヨンズさん皆さん集まってすぐ、この曲からセッションをして出来たというナンバーです。【キラービー】でした。」
甲本・真島 「うん。」
DJ  「もういきなりブンブンブブーンですからね。」
甲本 「うん、とりあえずこの曲から・・・短くて、すぐ出来そうな曲を、やってみようぜっ、ねぇ。で、やってみた。」
DJ  「でもそこから、いいじゃーん・・・」
甲本 「いいじゃん、最初にやった時もこんな感じで、ほんの数テイク目だよね、これ今の?」
真島 「うん、そう。」
DJ  「早っ・・・(笑) 凄いですねぇ。」
真島 「うん、アルバム3日くらいで作っちゃたからね。」
DJ  「3日っ!?」
甲本・真島 「うん。」
DJ  「もはや、今までのアーティストの、インタビューの中で一番最速ですね。」
甲本 「うん、ダムド以来じゃない?(笑)」
DJ  「ダムドはどれくらいですか?」
甲本 「何時間かだよね?」
真島 「うん。数時間。」
DJ  「アルバムぅ!?・・・凄いですねぇ。ダムド、恐るべしパンクの力(笑)」
甲本 「(笑) いや、あれニック・ロウ(?)が凄かったんじゃね?プロデュースの。」
DJ  「かなぁ?あーそっか、ということは今回もプロデュース、プロデューサーが良かったんですか?」
甲本 「いや、実際ね、プロデューサーはいなくて、ほんとに適当な感じだよ。4人いて、やってみよ〜、ガーン。おもしれぇじゃん、録ってみよう、ガーン、聴いてみよう、ガーン、出来た、みたいな(笑)」
DJ  「ほぉ〜、でも一応このね表記では“プロデュース By サトル・カワグチ”、いわゆる先ほど言った“かわぐっちゃん”という方が、書いてありますが・・・」
甲本・真島 「そう。」
甲本 「それはねぇ、彼は、彼が僕らに、2人を紹介してくれたことがまず、とても今回のキー(ポイント)なのね。」
真島 「そうね。」
甲本 「それと、かわぐっちゃんは元々ミキサーだから、彼の頭の中に、この4人で音出したらこんなんなんじゃねぇのかな?っていう・・・ぼんやりしたものはもう一番最初に見えてた可能性があるんだよ。ここにマイク立てようぜとか、そんなことも全部かわぐっちゃんやってたから。」
DJ  「へぇ〜そうなんだ〜。だとすると、ほんとにそのプロデューサーとしての位置を確立されてたわけじゃないけれども、その一番初めの部分は・・・プロデュースしてもらってたんじゃないかという。」
甲本 「そうそう。一緒に作業する中で、彼のセンスがいっぱい働いてると思うんだ。それでここに名前を連ねさせて頂きました!」
DJ  「“ベリー・サンクス”というところなんですねぇ。」
甲本・真島 「はい。」
DJ  「はぁ〜、素敵なお話を今聞かせて頂きました〜。」
真島 「(笑)」
DJ  「かわぐっちゃん聞いてますか〜?(笑)」
甲本 「サンキュー。」
DJ  「(笑) ありがとうございます、ほんとに。え〜それで皆さんにも、喜んで頂ける曲がいっぱい出来上がったわけです。で、もう一つやはり気になるのは、ザ・クロマニヨンズという名前ですが・・・意味はありますか?」
甲本・真島 「ないねぇ。」
DJ  「ないねぇ、というふうに・・・じゃ誰がこれを・・・?」
真島 「いやぁ、2人で。」
甲本 「うん。」
真島 「ひらめいたんだよ。」
DJ  「2人で?でもどちらが、何かを言わなければ、クロマニヨンズという言葉は・・・?」
甲本 「うん・・・言ったのは最初、言葉で、その場でね、クロマニヨンって言ったのは僕だけど、その直後にその数秒後には、マーシーはポケットから一枚の紙を取り出し、その紙にはすでにクロマニヨンズって書いてあったからね。で、2人のカードがそこで合って、決定。」
DJ  「へぇ〜。なぜその言葉が出てきたんですか?」
甲本 「さぁ?(笑)」
DJ  「ふと思った?曲と同じように?」
甲本 「うん。」
DJ  「で、マーシーさんもふと、クロマニヨンズっていう・・・」
真島 「うん、そうそう。前の晩に、明日はバンド名決めるから、ちょっと今日考えとこうって思って、でそん時に一番最初にひらめいたのが、クロマニヨンズっていう・・・で、それ“クロマニヨンズ”って一番上第一候補で書いて、あとこう何個が書いて・・・」
DJ  「あ、書いてあったんだ?でもやはり第一候補だから・・・」
真島 「うんうん、でヒロトが“クロマニヨン”って言った時にね、凄い驚いたんだぁ。・・・その紙を見せて(笑)」
DJ  「(笑) だからザ・クロマニヨンズです。もうそこからして、今回のあの3日間で出来たということも含めてなんですが、曲全部14曲ありますが、全部聴いて頂ければわかりますが。今までもまぁそうではあるんですけど、それ以上に、音全部聴いて迷いがないという・・・ね。ガツーン!ときますよね。」
甲本 「うーん。出会って、やぁやぁっていう、その電話番号の交換する前にもうアルバムが出来てたからぁ。でもほんとに
、この聴いてもらった【キラービー】?聴いてもらったけど、このアルバム録音してる時はバンド名もなかったしー。そんなの、バンド名なんか、考えるなんて、思いもつかなかった。」
DJ  「でも、バンドはしようと思ったんですよね?」
甲本 「なんとなくね。」
DJ  「まさにそれこそ 「バンドしようぜ」ところの初期衝動・・・まぁそれを、お2人に言うのも何なんですけどね、今までもそうだから。だけど何かがたぶん、違ったんでしょうね。今まで繋がっているまた別のものが出来たんでしょうね。」
甲本 「うん、もうね、よくわかんないんだよ。全部成り行きなの(笑) こんなんなっちゃいました・・・っていうことの連続です。」
DJ  「なるほどね〜。その中の世界を皆さんに、今まずは一曲聴いて頂いたわけですが、どうでしょうか〜?ほんとにこのぉ3日間という言葉を聞いてビックリですが、リハーサルっていうリハーサルはなかったってことですよね、3日間となれば。」
甲本 「うーんまぁ、リハのつもりで録ってた。」
真島 「うん、そうそうそう。」
DJ  「はぁ〜そっか。で、【キラービー】からどんどん出来てきて、皆さんにも聞いて頂いてる【タリホー】にも繋がってくると思うんですが、この【タリホー】はいつ頃・・・出来た曲ですか?」
真島 「もう、忘れた・・・。」
甲本 「忘れた・・・一曲目だけ【キラービー】っていうのは覚えてるんだけど。あとやってるうちにもう、ほんとに気づいたら14曲、録り上がってたからぁ。」
DJ  「いつ・・何月くらいに・・・?」
甲本 「3月・・・」
真島 「3月・・・かな?」
DJ  「ほぉ〜。まだ1年も経ってない時ですねぇ〜。」
甲本 「うん、3月ぐらいに・・・このアルバムは完成してたよ。」
真島 「そうそうそう。」
DJ  「バンバーンとね・・・」
真島 「ローリング・ストーンズが来日する前にね。」
甲本 「トラック・ダウン・・・も手がけながら、ローリング・ストーンズも見に行ったんだよね?」
DJ  「凄かったですか?(笑)」
甲本 「楽しかったよ〜。」
DJ  「ローリング・ストーンズを見、でその前にはね、しっかりとパンクバンドとして有名なピストルズの曲をドラムを叩きと(笑)、色々とこう楽しんでらっしゃる・・・」
真島 「そうだ、ストーンズ見る前に、オリビア・ニュートン・ジョンも見に行ったよ。」
DJ  「えぇー!!そうなんですかー?(笑)」
甲本 「そうだ、そん時かわぐっちゃんと3人で。」
真島 「そうそうそう、男3人で。」
DJ  「どうでしたかー?私、最近見てない、オリビア・ニュートン・ジョン。」
真島 「カワイイ・・・。」
DJ  「カワイイんですかぁ。」
甲本 「まぶいぜ〜、俺、席が良かったんだよ。」
真島 「超まぶ。」
DJ  「私もう【ソウル・キッス】からもう全然進化してないんですけど、頭の中で。」
甲本 「もう俺達ね、特等席だよ。後ろの方。だからもう、カワイイ!(笑)」
DJ  「酷いこと言ってますね〜(笑)」
真島 「何となくこう、ぼんやり見える感じ。」
甲本 「超キレイだった〜。」
DJ  「もう、超キレイとかわかんないじゃないですか〜(笑) え〜でも、オリビア・ニュートン・ジョンまで見に行ったんですねぇ。」
真島 「で、途中でね、あの、喉を潤わすために、あのお茶を飲むんだぁ。そん時に、カワイんだよね?」
甲本 「カワイイ。ティーとか言ってさ。」
DJ  「ああ、ティーって。へぇ〜。いいですね〜、色んなライブを見たり楽しんで、ほんとまたザ・クロマニヨンズを始めて楽しいことだらけじゃないですか?」
甲本 「ですね。」
真島 「(笑)」
DJ  「笑ってますよ、マーシーさん。今回もたぶんあのね、楽しい曲ばかりだと思うんですけど、その中でも今回凄く気になっているのは、やはりあの〜詞の部分なんかも、また伺っていきたいと思ってるんで、この曲を聴いた後にその話を伺おうと思ってます。よろしくお願いします。」
甲本 「それでは聴いてください。」
甲本・真島 「ザ・クロマニヨンズで、【タリホー】。」

2006/10/26 (木) 放送 【 NHK-FM : ミュージック・スクエア 】 より


こんにちは。前の記事のレスでミッシェルの例のMステ事件は他のアーティストのファンからも喝采を受けたとか噂を聞いたんですけど、やはりそうだったんですね。かっこいいことをさりげなく出来るというところがニクいですね。山口さんの芸達者ぶり、たまたま今日「木更津キャッツアイ」の映画を観てきて・・・いつも以上に山口先輩が頼もしかったものですから、年末のテレ東もあの恒例の大型企画、やってくれるのではないでしょうか?ちなみに、今年のお正月に運勢が最も悪いって言われたのって誰でしたっけ?オリエンタルラジオの方だったような・・・?

ヒロトさんとマーシーさんのラジオ出演、お二人がプライベートでも仲がいいというのが意外な感じがしますね。ふつう仕事で毎度毎度顔を合わせると・・・やっぱり疎遠になるのが摂理だと思いがちですが、bambiさんのおっしゃるように既存の枠にはめる事こそ間違っているんしょうね。クロマニヨンズというとどうしても知名度の高いヒロトさん、マーシーさんに目が行きがちだと思いますが(想像ですけど)、バックの方に元SADS(SADSといえば「♪忘却の空」をパッと思い出すくらいの若輩者ですけど)の方が居たりとか・・・奥が深いんですね〜。
【2006/11/04 00:25】 URL | せる #mQop/nM.[ 編集]


ミッシェルの例の事件後、多くのファンは単純にその嬉しいハプニングを喜んで受け止めていたんですけど、中には「結局、タトゥーの穴埋めをさせられたんじゃないか!」なんて怒り方をしてる人もいました。でも実際のところ、演奏した当の本人らは「2曲出来てラッキーだった」くらいにしか思ってなかったらしいです。カッコイイことをさりげなく出来るところがニクイですよ・・・(笑)

「木更津キャッツアイ」見に行かれたんですね〜!ちょっと前に渋谷のパルコに行った時、向かいの映画館に人だかりが出来ていまして。何の映画かな?と思ってよく見たら、どうやら「木更津キャッツアイ」を見るための列のようでした。映画、なかなかの好評のようですね〜。

>今年のお正月に運勢が最も悪いって言われたのって誰でしたっけ?オリエンタルラジオの方だったような・・・?
そうです、そうです。確かメガネをかけている方の・・・藤森さんですね。「売れない芸人No.1」だと言われてしまったようで。
【 オリエンタルラジオ藤森の「しんゴリラ日記」:藤森ブログ :2006-01 】
http://mycasty.jp/oriental_fujimori/html/month/m_2_2006-01.html
でも今年、オリエンタルラジオって絶好調の様子だったような・・・(笑) あの若さですでに冠番組も持たれてますし。そういえば中田さんの方は、あらぬ場所にパラシュートで不時着してしまった事件がありましたね。どちらかというと、中田さんの方が運が悪かったのでは・・・?

ヒロトさんとマーシーさんの関係を「仲良し」と書いたのは、思い込みの入った誇張した書き方だったような気もしますが・・・プライベートでもギクシャクすることなく自然に付き合えてるのは確かだと思います。クロマニヨンズはやはりヒロトさんとマーシーさんのバンドですからね、そこに目が行って当然のことと思いますよ。サポートメンバーのお2人は現在もそれぞれにバンドをやられてる方なんですが、SADSのメンバーだった方がいるなんてところを気にしてるのは自分くらいでしょう・・・(笑)
>SADSといえば「♪忘却の空」をパッと思い出すくらい
充分ですよ〜世間的な印象なんてそんなもんです(笑) SADSを知らない人に説明する時なんか、未だに「元黒夢の清春がやってたバンドで・・・」と言わなきゃいけなかったりするのが、ちょっと悲しいですけどね。
【2006/11/06 02:09】 URL | bambi #9jgEo1Cg[ 編集]


こんにちは。「♪忘却の空」と言えば・・・”ガナ渕”サムエル・ポップさんは「池袋ウエストゲートパーク」の第2話にドラマ出演もされてたみたいですよ。あの回も繰り返して観てたんだけど・・・何の役だったのでしょうか?西口公園でリカのTシャツを売ってるあの外人さんかなぁ?ヒロトさんとマーシーさん率いるクロマニヨンズ、きょうのHEY×3に出てましたね。回転寿司にハマってる話を目をキラキラさせながら話してる姿はまさに新人バンドでした。相変わらずのスタイルを浜田さんにツッコまれて、「お父さんに聞いてください」と返したヒロトさんもタダモノじゃないですね(笑) 弟さんは「踊る」シリーズなどに出ている俳優さんですよね。

「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」はたぶんリピーターも居るんじゃないですかね。1回見ただけだとカラクリが後を引くし、DVD化まで待ちきれない人や完結編を惜しむ人が・・・いっぱい居ると思います。「いいともレギュラー」や「来年24時間TV内定」を吉ととるか、「パラシュート不時着」を凶ととるか・・・オリエンタルラジオの運勢はbambiさんもおっしゃる通り絶好調だと思います。けっこうあの占いって、最悪の人が実は当たり年だったりしませんでした?その前も次長課長の河本さんか誰か、その年にブレイクした芸人さんだった記憶が。ミッシェルのあのMステ事件は、堂々と「武勇伝」にしていいエピソードだと自分は思いますね。長い間キャリアを積んだロックバンドの方々だと、そういう話はゴロゴロしてるんでしょうね〜?
【2006/11/07 00:17】 URL | せる #mQop/nM.[ 編集]


「池袋ウエストゲートパーク」にサムエル・ポップさん出てたんですか!?そういう活動もしてらっしゃるんですね。ほんとどこに出ていたのか、ちょっと気になります〜。確かに公園のシーンなんかには、結構怪しげな外人さんが出てきたような気がするので、その中にいたのかもしれないですね。

「HEY×3」見逃しました・・・(泣) 久々のダウンタウンとの対面、凄く見たかったです。しょうがないんで、BS-FUJIでの再放送で絶対見ます!!「お父さんに聞いてください」の返しが非常に気になりますし(笑) そうそう、弟さんって俳優さんなんですよね。言われてみればどこか似てるような気もしますが、言われないと全然わからないような・・・。でも、人が良さそうなところは一緒な感じがします。

オリエンタルラジオ、来年24時間TV内定なんですか!?初耳です。まさか走る方ではないですよね?(笑) あの占い、あんまり当たってないでしょうかね〜。確かに次長課長の河本さんも、前に運勢が悪い方で言われていたような気がします。意外と運勢なんていうものは、悪いと言われたのをバネにして努力した結果、良い方に転がるものなのかもしれませんね。来年の占いにもひそかに注目です。

キャリアの長いロックバンドは、それぞれに「武勇伝」があるものだと思いますよ。・・・良くも悪くもですけどね(笑) いつもにこやかに歌っているイメージのヒロトさんですが、ハイロウズ時代にテレビのスタジオ収録で、あまりに酷い煽り方で撮るカメラマンがいまして。歌っている様子の躍動感を出したかったのか、確信犯的に演奏者を挑発気味に撮っていたのかわかりませんが、見ているこっちでもちょっとそれはやりすぎだろうと思われるカメラワークでした。たぶん、うっとおしいかったんでしょうね。しまいには、とうとうヒロトさんがキレてしまいまして、カメラマンを蹴り飛ばし、カメラに唾を吐くという・・・それはそれはロックな映像を某動画共有サイトで見ました。「夜のヒットスタジオ」だったと思いますが、あれって生番組ですよね?生で見ていた人にはそうとうな衝撃だったのでは・・・!?(爆)

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それから、コメント入力欄の方に、タイトルのフォームを付け加えてみました。別にタイトルはなくても構わないんですけど、バランス的にその欄があった方が見やすそうだったので。あと、右メニューの「最近のコメント」からも、ちゃんとそれに該当するコメントに飛べるようにしました。今まではコメントのタイトルをクリックしても、その記事のトップしか表示されなくて不便でしたよね。
【2006/11/10 00:17】 URL | bambi #9jgEo1Cg[ 編集]


















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