bloodybear
→ フジの27時間TVの放送いつ?と思ったら・・・26〜27日って、もろフジロック行ってる日じゃん!! 何となく毎年見てたけど、今年でさらばフジテレビ。(7/19)
パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。
【 ナインティナインのオールナイトニッポン 】

「ナイナイ オールナイト」の需要が高そうなので、とりあえずオープニングの書き起こし上げ。前の時間を担当していた福山雅治と加藤晴彦が乱入?して、イケメン4人(笑)でのトーク部分です。

「タモリのオールナイト録音ばれ」 「元祖イケメンマンション」 「岡村ペントハウス発覚」 「個人情報保護法」 「ましゃを返して〜!」 「神田さんマンモス溶かしかけた」・・・と、まあ色々出てきます。

「ナイナイのオールナイト」の翌日、「タモリのオールナイト」を聴いたんですが、岡村さんのせいで若干テンションが下がりました。イケメンマンションに住んでたのはいつ頃だったのかが気になります。ペントハウスの話には引きました・・・というか、言葉の意味を知らなくてググりました(笑) 岡村さんにも個人情報保護法で守られる事情があったのにはビックリで。「ましゃ」はみんなのものだそうです。

書き起こしの続きについては、気まぐれに更新するとかしないとか。

* 続きの記事 * アップしました ↓
[ ナイナイのオールナイト・特別編 ]・・・鉄板トークスペシャル「走り屋の女」〜「やのひろみの種馬大作戦」まで



2008年2月23日(土)  【 ナインティナインのオールナイトニッポン 】

2人  「“はるいち” ナインティナインのオールナイトニッポン。」

岡村  「どうもこんばんは。」
矢部  「こんばんは。」
岡村  「ナインティナインです。ついに来ましたね〜、この40周年。40時間スペシャル。1時〜3時担当させて頂きます、ナインティナインです〜。」(笑)
矢部  「改めまして。」
岡村  「どうもです〜。今日はもう色々人が多いですよ〜」
矢部  「多いね〜」
岡村  「いうても(前の時間帯を担当してた)福山さんとか、80人くらい人いましたけどね。」(笑)「うちもこれ、まあ福山くんのとこに比べたらめちゃめちゃ多いですけども。」
矢部  「比べたら“少ない”けどね。」
岡村  「もう偉いさんからそうでない人までぎょうさん、いつもの3倍くらいの人がいますからね。これはもうなんでかわからないですけど、神田ディレクターなんかも座ってますけども、もしかしてキューふれると思ったか?」(笑)「ふらしませんよ〜。いやそう思って来てんちゃうかな〜と思って。」
矢部  「甘〜いお菓子持ってきてくれたんですけどね。」
岡村  「あなたはもうニッポン放送の人ではないですからね。」
矢部  「そうですね。」
岡村  「今日も下でなんか止められてたみたいですけども。」(笑)「ほんまやったら僕も、入れんといてくれって言おうと思ったんですけども。まあ一応ね、長いことやってたディレクターさんなんで。」
矢部  「歴代のね、ディレクターさんも来てくれまして。」
岡村  「そうなんですよ〜。まあちょっとだからね、あの〜タモさんなんかもやった時に、もう昔のタモさんやってた時のディレクターさんとかが偉いさんになって。偉いさんになってるらしいねんけど、昔あの、キ・・・まだ放送されてない?」
(笑)
矢部  「放送まだ。」
岡村  「いきなり、いきなり僕とんでもない発言をしてしまったみたいで。」
矢部  「放送まだですよ!タモリさんの時間は。」
岡村  「え〜。まあね〜、こういうミスもありますよ。言うてみたら・・・(笑)」
矢部  「これから録りはるねん。」
岡村  「言うてしまいましたですけども(笑) キューを昔の、今偉いさんになっててもその人にキューをふらしたという。それがまあ放送・・・(笑)なるとかならないとか。あっ、キューふらすとかふらさないとか。そういうような状態ですけども・・・」

岡村  「今見てください、僕らのスタジオに、福山雅治さんが。どうです〜?」
矢部  「今ね、放送終えられて。」
岡村  「隣のメガネかけたぶっさいくな人、誰ですか?あっ、加藤君(笑) 加藤晴彦くんですよ。」
矢部  「あ〜加藤くんも。」
岡村  「どうもどうも。うわっ、なんか40周年っぽいよね〜。40時間っぽい。」
加藤  「こんばんは。」
福山  「すいません、お邪魔します。」
岡村  「うわ〜ありがとうございます。」
矢部  「ありがとうございます。」
福山  「せっかくなんでね、ちょっとね。ご無沙汰しております。」
岡村  「いえいえ。」
加藤  「僕ら、空気イスでやらしてもらいますよ、もうほんと。」
岡村  「いやいや、そこイスあるから。岡村のイスあるから。たった今(オールナイトを)終えられて。」
福山  「そうなんですよ。」
岡村  「いや〜嬉しいねえ。」
福山  「あれ、今週木曜日は?」
岡村  「木曜やりましたよ。」
福山  「木曜もやって!?(笑)」
岡村  「木曜やって、またこの土曜日に。もう1週間に2回、オールナイトニッポンやらされまして。」
矢部  「こんなありがたいことはないですよ。」
加藤  「素晴らしい。」
岡村  「いや〜ほんと福山さんとか凄い人数でしたね。今続々とこのスタジオにも人が、駆けつけて。」
福山  「いやだってあれですよ、僕の番組のオープニングの時とかは、めざましテレビさんが来てらっしゃいましたよ。」
岡村  「マジっすか?うちは何テレビが入ってるんですか、これは。」
(笑)
福山  「あれはニッポン放送の資料用の。」
加藤  「資料用ですね。関係者だけが見るっていう。」
矢部  「世には出ない。」
岡村  「え〜。イーストさんどっかでお願いしますよ。どっかで流して下さい。ジャングル(テレビ)でお世話になったじゃないですか。」
矢部  「イースト(制作会社)ね(笑)」
福山  「今日何やるんですか?」
岡村  「今日はね、今までその〜ラジオ10何年やらしてもらって、15年ぐらいやらしてもらったやつの中の、まあ鉄板トークいうてもそんなに鉄板でもないんですけども、あんな話こんな話をさせてもらおうと。」
福山  「わりとフリーに?」
岡村  「フリーですね。何にも決められてないです。」
福山  「ああ、いいですね〜。良かった、じゃあ入ってきてね。ガチガチに決められてたらなんかね、邪魔かなと思って。」
岡村  「全然いいんですよ。なんならもう3時までいて頂いても。」
(笑)
福山  「いやいや・・・(笑)」

岡村  「全然大丈夫ですけども。このイケメン4人で。」(笑)「言うときますけど、僕ら元祖イケメンマンションってね。今でこそイケメンマンションっていうのがね、世間ではこう誰々芸能人が住んでたらイケメンマンションってなるけど。」
福山  「そうですよ。我々3人住んでましたから。」
岡村  「イケメンマンション。」
福山  「イケメンマンション。まあ現代のトキワ荘みたいなもんです。」
岡村・加藤 「そうですね。」
矢部  「3人(岡村・福山・加藤)同じマンションやったんですね?」
岡村  「同じマンション。」
加藤  「夢を見続ける3人が、同じひとつのね、建物の中にいましたよ。」
岡村  「そうですよ。なんでこんな3人も同じマンションに住んでて、なんで俺だけ空き巣に入られたの?」(笑)「別に福山くんのとこでもええし、加藤くんとこでもいいわけですけどね。僕のとこにしれっと入ったんですよ。」
加藤  「で、僕とましゃ兄がさらーっとそこ出ましたから。」
矢部  「引っ越したと。」
加藤  「そしたら僕が入られたんですよ。」
福山  「それ、引っ越したとこでしょ。」
矢部  「新しいとこで?」
加藤  「はい。で、また僕引っ越したんですよ。」(笑)
福山  「それはだから岡村さんちが、あの〜ペントハウス(建物の最上階に設けられた非常に高級な部屋)で一番お金持ちが住む部屋だっただから。」
加藤  「そうなんですよ。」
岡村  「まあそんなん・・・いうたらあれですけど・・・」
矢部  「ああ、そうなんだ?一番ええ部屋や。」
加藤  「他と違う間取りで。」
福山  「え〜ペントハウスで、さらにそのテラスの広〜いのが付いてたから。」
矢部  「岡村さん、イケメンでイケ部屋やったんですね。」
岡村  「イケ部屋でしたね。」
福山  「イケベランダがあったから、まあ入りやすかったんですね。」
加藤  「上からが一番ね。」
岡村  「言うても、福山くんより加藤晴彦くんよりも、僕がてっぺんに住んでたわけですよ。」
(笑)
福山  「パルテノン神殿みたいなもんで。」
岡村  「僕がトップに君臨して・・・」
矢部  「負けたくなかったからね?」
岡村  「負けたくなかったから。」
福山  「家賃も実際一番高かったしね。」
加藤  「家賃も全然違いますよ、やらしい話。」(笑)
福山  「なんでそんなの払うの?買ったらいいのに〜っていう話ね。」
加藤  「1,5倍ぐらいですよ、僕らの。」
矢部  「うそっ?」
加藤  「ほんとほんと、リアルな話。」
岡村  「(小声で)いや〜まあええとこちょっと住ませて頂いて・・・」
福山  「芸人さんってもうかるんだな〜ってね。やっぱ違うな〜って。」
加藤  「凄いな〜って思いましたよ。」(笑)
岡村  「ほんともうエレベーター開いたらすぐ僕のうちでしたから。」
福山  「そうそうそう。だってワンフロアに一戸しかなかったからね、あの家は。」
加藤  「そうですよ。僕らはワンフロアに二部屋。」
福山  「はい。二世帯。」
矢部  「今一番いじられたくないとこ(笑)」(笑)「たぶんあっさりいじられましたね。あんまりね、隠してきてる方なんで。」
岡村  「ペントハウスとか今まで言うたことなかったから。」
(笑)
福山  「それは失礼しました。」
岡村  「40周年ですから、もう全然。」
福山  「スペシャルトークでね。」
矢部  「さらっと言われましたですね(笑)」
岡村  「元祖イケメンマンションやったもん。」
福山  「家具もだって、凄いオーダーメードの家具。」
加藤  「そうです。僕、部屋行った時に見せてもらった、岡村'sルームみたいな。全部カーテンの色からこういうじゅうたんみたいのにしても、全部オーダーなんですよ。」
矢部  「へえ〜。」
岡村  「考えられません。あの時はもうだって、僕のうちから福山くんの部屋行ったりとか。福山くんが僕の部屋に来たりとか、そういうのがあったんですよ。行き来が。」
矢部  「ほ〜。ちょっとお酒飲んだり?」
岡村  「そうですよ。」
加藤  「僕も帰る途中に、今どこだ?ってましゃ兄から電話あって、「ちょっと醤油買ってきて」つって、醤油をこうノブにかけて。普通にそういうなんかご近所付き合いがあって。」
岡村  「でもそのプライバシーは守らなあかんから、エレベーターとかで会っても・・・」
加藤  「そうなんすよ!(笑)」
岡村  「必ず「こんばんは」って。別に「暑いですね」「寒いですね」とか言いながらしか、過ごさないっていう。」
矢部  「それなりの距離感は、ちゃんと?」
岡村  「そう、どっぷりやったらあかんから。なあなあになってもあかんから。」
(笑)
福山  「そうそうそう。」
矢部  「別にいいじゃないですか(笑)仲良くても。」
福山  「いやいや、色々あるんですよ、やっぱり(笑)」
加藤  「色々・・・(笑)」
矢部  「あ〜そうか、まあまあそれはね。大人の男性やもんね。」
福山  「変なことは言わない。これ以上は言わないけど。」
加藤  「やっぱそれは人として見ていいとこ、見ちゃいけないところがあるわけで。」
岡村  「そうそうそう。見てええとこと、見てはいけないとこがある。変なこと言うなよ!」
加藤  「いやっ、俺言わないっすよ〜!(笑) それどういう・・・言えってことなんですか?本気で言うなでしょ?」
岡村  「違う、違う。みんな墓場まで持っていきましょ。」
加藤  「そうですね(笑) 俺どうしようと思ったこと多々ありましたからね。」
矢部  「それはそうよね(笑)自宅やもん。」
岡村  「それはあるよ。それはある。」
加藤  「6階は岡村さんしかいないわけですから。」
福山  「そうなんだよね。」
岡村  「そうなんです。」
福山  「なんで?っていうことがね。」
岡村  「ちょっとちょと・・・(笑)」
(笑)
矢部  「なんで?っていうことが。」
岡村  「まあそういうのもありましたですけども。」
矢部  「福山くんと加藤さんは完全に変なこと言いに来ましたよね。」
(笑)
岡村  「いやいや(笑)そういうんじゃないですよ。ただそういう、まあなんていうのかな、プライバシーは、みんなでちゃんと。」
矢部  「なんやねんな(笑)」
岡村  「個人情報ですから、それは。」
福山  「まあ個人情報。」
加藤  「個人情報保護法、厳しくなってますから。」
矢部  「そりゃ言うたあかんわ。」
岡村  「当時からいち早く、イケメンマンションでも個人情報ってのは取り入れてて。保護法みたいなんは。何を見たって、あの〜なんていうんですか、「見てない」という・・・ことにしましょ、っていうふうに言ってましたから。」
加藤  「そうそうそう(笑)」
矢部  「見られたこともあるわけですね、じゃあ?」
岡村  「何をですか〜?何にもないですよ〜、全然。」
(笑)
矢部  「保護されてるけど、見られたこともあるわけですね?でも3人は・・・」
加藤  「そう、僕なんかやっぱり後輩なんで、6階でランプ付いたら、色々疑われるのもあるじゃないですか。」(笑)「だから僕わざわざ4階押したりとか。」
福山  「偉いねえ。」
加藤  「その止まったとこを4階にしたりとか。」
矢部  「気使うね〜」
加藤  「僕やってたんですよ、ましゃ兄の時も。」
福山  「おお、ましゃ兄の時もっ!?」
(笑)
加藤  「ましゃ兄の時は、僕らの階に当たってもあんまり良くないと。」
岡村  「まあまあまあ、そうだね。」
加藤  「だから4階とか5階とか、僕らの関係のないとこに押して、そこに止まるように。」
矢部  「お三人、潰し合いになってますけど(笑)大丈夫ですか?」
(笑)
岡村  「いやいや、それはほんと、「ああ〜!あれは誰や!?」みたいなんもありましたよ、そりゃ。」
加藤  「そりゃそうですよ。」
矢部  「自宅やから。そういうこともあります。」
岡村  「そうです。そういう・・・そういう仲なんです、我々。」
矢部  「さあ、あの〜突然のね、スペシャルゲスト、福山さんと加藤くんなんですけども。」
岡村  「このあと、また出んねやろ?」
加藤  「はい、3時からまた。」
福山  「3時から出るんだよね?」
岡村  「変なこと、この続きとか言わんといて・・・」
加藤  「大丈夫です、それは(笑)」
福山  「もう言わないでしょ〜」
加藤  「もう言わないです。大人です、僕も。」

矢部  「一応今日やることを、言っておきましょう。『オールナイトニッポン40周年・40時間スペシャル』の一環として、『ナインティナインのオールナイトニッポン・特別編』をお送りするということで。え〜ヘヴィーリスナーも初心者のリスナーも楽しんでもらうために、こんな企画を用意致しました。題しまして・・・」
岡村  「(エコー)“ナインティナインのオールナイトニッポン、鉄板トークリクエスト”」
矢部  「そういうことですね。もう15年、目になるんですね。」
加藤  「凄い・・・」
福山  「まあナイナイさんがやっぱ一番長いんですよ。僕も同じぐらいの時期、実はやってるんだけど。途中休んだりとか、引っ越したりとかしてるんですよ。」
矢部  「引越しもあったんですね(笑)」
加藤  「引越し?(笑)ラジオに関係あるんですか?」
福山  「曜日とかさ。」
加藤  「ああそういう引越しね。」
岡村  「だって、あの〜福山さんが移動した所に僕らが入ったんですもん、最初。」
矢部  「あ〜そうや、そうや。」
岡村  「凄かったんですから。」
福山  「も〜この話ばっかりするのよ〜」
矢部  「このあとも出てくるかもしれない?そのテーマでね。」
岡村  「僕らの曜日に、福山さんのファンの方が待ってて、「ましゃを返して〜!」って言うて。」
福山  「よっぽど怖かった・・・?」
岡村  「怖かったですよ。」
加藤  「けっこう本気だったんですね。」
岡村  「タクシーをドンドン叩きながら「ましゃを返して〜!」って・・・言わはったんですよ。」
福山  「よっぽど怖かったみたいで。その話ばっかりするのよ(笑)」
岡村  「それぐらいちょっと、そのあとやるっていうのはけっこう大変なことやったんですよ。」
加藤  「でもそんなことあってね、早もう(15年)・・・」
岡村  「そうやで〜」
矢部  「今メール来ましてね。ラジオネーム・ジブリルシソ(?) 【岡村さん、やっとましゃを返してくれましたね】 今ね。」
岡村  「ああ〜。ましゃはみんなのもんですよ。」(笑)「誰のもんでもないです。」
矢部  「僕らがとったわけでもない(笑)」
福山  「とったわけでもないですよ。」
岡村  「ましゃはみんなのもんです。誰のものでもないです。」
福山  「木曜・・・の一部をやってたんです、僕は。僕、最初は元々木曜2部だったんですよ。で、1部が劇団新幹線の古田新太さん。で、古田新太さんがやめられて、僕が木曜の1部になって。で、ちょうど同じ頃にナイナイさん・・・一番最初って?」
岡村  「最初は2部です。僕らも2部でやって。
矢部  「ど頭はね。」
岡村  「2部、3ヵ月くらいやって。」
福山  「何曜日でしたっけ?」
矢部  「月曜・・・でしたね。」
福山  「そうでしょ。」
岡村  「月曜日です。そっからですよ。」
矢部  「そっから1部やったんですけどね。で、今日はもう何回も話してる鉄板トークをリクエストに答えて、時間の許す限り、色々しゃべりたいと思います。」
岡村  「はい。ありがとうございます。」
矢部  「すでにもうね、色々もらってるですけども、今日はラジオの前の皆さんからメールの方でも『もう一度聞きたいトークのテーマ』を改めて募集します。さらにこの番組で『もう一度聞きたい曲』も受け付けますんでね、今夜の放送を聞けば15年の歴史が何となくわかるということになっております・・・」
岡村  「これはいい感じ・・・見て下さい、大人たちが。凄い大人たちが見守ってますよ。」
矢部  「座るとこなくて立ってますもんね(笑)」
岡村  「いや〜ほんまお祭りや。ワクワクする〜」
矢部  「まあハガキ職人から作家になったね、メルヘンと顔面凶器、今日来てるんですけど。今日はもうしょぼーんとしてます。」(笑)「大人しい、大人しい。」
加藤  「いつもあんな感じじゃないんですね?」
矢部  「いつもあんな感じじゃないです(笑) もう今日は偉いさんばっかり来てるから・・・」
加藤  「そうなんすか。ほんとに(笑)怒られて坊主にしてるみたいですもんね。」
矢部  「そう見えますよね。」
福山  「ラジオの作家?」
矢部  「そうです、そうです。」
福山  「へえ〜。」
加藤  「素晴らしい。」
矢部  「我々のハガキ職人から作家に。」
福山  「凄〜い。」
加藤  「こういう意味でも繋がってるわけですね。」
福山  「それはオールナイトニッポンのドリーム感ですよ、やっぱり。リスナーが仕事を一緒に出来るっていう・・・好きなパーソナリティーとね。」
岡村  「あの〜神田さんは席立ったら?」(笑)「あんた、ニッポン放送関係ないんだから〜。あんた、ニッポン放送裏切ってフジテレビに行った人間なんだから。」
加藤  「そうですねえ。」
矢部  「完全にね。」
岡村  「何どっしり座ってんだよ。」
福山  「フジテレビ、事業部ですからね。」
矢部  「今日はお客さんになってますねえ。」
岡村  「マンモス溶かしかけたんですよね、イベントで。」(笑)
福山  「あっそうなの?」
岡村  「はい。『マンモス展』やってて溶かしかけたという。どこ行っても駄目な人ですよ・・・(笑)」
加藤  「いやいやそんなことないですよ(笑)そんなことないです、お酒飲まなければ、いい人ですよ。」
矢部  「そうね、飲んだらタチ悪いですね。さあそれでは・・・曲の方いきましょうか。今日はリクエスト頂いたんでね。1曲目聴いて頂きましょう。矢部浩之で『However』」
≪ 矢部浩之 / However ≫

2008年2月23日(土)  【 ナインティナインのオールナイトニッポン 】



*上記カッコ「」で括られた小文字部分の文章は、完全ではないもののラジオからの書き起こしであり
 トーク等の内容の著作権は、放送局、製作者、出演者等、関係各社の方にあると思われます。
*トラックバックはしてもらっても大丈夫かな?と考えていますが、
 記事の文章についての引用・転載は、問題があったらあれなのでやめておいて下さい。
*筆者はこれによって、不当な利益を得たり、該当人物の名誉を傷つけたりする意思はありません。
*その他、もし記事の内容等に問題がありましたら、コメント部分にその趣旨を書き込んで頂ければ
 と思います。(管理者にだけ表示を許可する、の設定で構いません)

*敬称略。
*読みやすくするための若干の修正、誤字脱字や声の聞き分けの誤りの可能性などご了承下さい。
*意外とビビリやなので、あれこれ注意書きが多くて申しわけ。


近頃無残な出来事が散見されます。どんなことでも心にゆとりがないといけないなと思い... 噂の評判 [ 2008/02/29 00:18 ]

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