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パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【TOKYO CONCIERGE】08/8/31…ゲスト:クロマニヨンズ(ディズニーランドの話)

2008年8月31日 J-WAVE
「TOKYO CONCIERGE」

パーソナリティー:別所哲也、望月理恵




別所 「ではご紹介しましょう。ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトさんと真島昌利さんです。こんばんは」
二人 「こんばんはー」
甲本 「ごぶさたしております」
別所 「ごぶさたです。またのご来店ありがとうございます」
甲本 「いえいえ」
別所 「1年ぶりです。以前はレコーディングの時とかに、回転寿司よく行くなんて言ってましたけど」
甲本 「うん。今でも行ってますね」
望月 「今でも(笑)」
別所 「その他に最近はどうですか?なんか新しいお店開拓した、とか」
真島 「ああ、段取りの悪いイタリアン」
甲本 「ああ~」
別所 「えっ」
望月 「真島さん、それどういうことですか」
真島 「いや、料理がなかなか出てこないんですよ。それで調理場が見えるんですよ、僕らが座ってる席から。そしたらなんかね、二人いるんですけれど、なんかモタモタしてるんですよ。で、あのもっとこう仕事をきっちり分けて、「俺はこれやるからお前はこれやれよ」みたいにちゃんとやればいいのに。その二人のコミュニケーションができてなくて、料理が出てくるのがめちゃくちゃ遅い…(笑)」
別所 「それ、見えてる分、余計イラッとしますね」
望月 「気になりますねえ」
別所 「その時、何を頼まれたんですか?」
真島 「うん?普通のスパゲッティと、サラダ」
別所 「なのに出てこない?」
真島 「なのに、1時間くらい出てこなかったよ(笑)何にも」
別所 「それはちょっと、もう二度と行かないぞ状態になりますねえ」
真島 「面白かったです」
望月 「お店の情報は言わなくて大丈夫ですよね?」
別所 「それはちょっとね、段取り悪い場所なんで」
望月 「聞かなくて大丈夫ですね」
甲本 「(笑) ゆっくり食事したい人はどうぞ」
望月 「どうぞって…(笑)その勧め方はありですよね、でも」
別所 「会話ずっとしてたい人とかね。お水だけでいいから」
真島 「ああ、それでいいですか」
別所 「いいです」
真島 「それで外にも席があって、僕らのあとに来たカップルは、その外の席でずっと震えてました。何にも出てこないで(笑)」
別所 「ずーっと?」
真島 「ずーっと」
別所 「あの「まだですか?」も言えず?」
真島 「僕らが帰る頃にも、まだ彼らのテーブルには何も、水だけが乗ってて、ずっーと震えてました」
望月 「ええ~!」
別所 「段取り覚えてほしいですねえ」
真島 「でもそこでその、若い二人の会話は弾んでたかもしれませんね」
別所 「あっ出てこないからね。その分、一生懸命デートで会話してたかもしれませんね(笑)」
真島 「そうです」
別所 「さて、クロマニヨンズのお二人をお迎えしてるんですけども。お二人ともなんか、ディズニーランド好きって聞いたんですけど本当ですか?」
甲本 「それはもう、あの~もう当たり前に、大好きです。嫌いな人がいるのでしょうか」
別所 「そうですね、嫌いな人はいないかもしれないけど」
望月 「ああ、確かに」
別所 「これはしょっちゅう行く感じですか?どんな」
甲本 「一番最近は、8月に行ったよ。8月って最近すぎるな…(笑)」
望月 「最近ですねえ」
別所 「今月ですよ、まだ。今日ギリギリ8月なんで。これは何か、好きなアトラクションとかあるんですか?」
甲本 「いや、何となくですけど。その時 乗って楽しかったのは、あのロジャーラビットのやつ」
真島 「トゥーンタウンにあるやつ」
甲本 「そう」
別所 「へえ~。乗ったことないや、それ。乗り物なんですか?」
甲本 「そうです」
望月 「えっ、お二人で今 頷いてましたけど、お二人で行かれたんですか?」
真島 「んっ?僕はね、行ってないけど」
甲本 「そん時はね」
望月 「行ってないけど知ってるんですか?」
真島 「もちろんですよ。何でも聞いてください」
望月 「すご~い!」
甲本 「二人で行ったこともあるもん、だって」
望月 「二人で行ったことも?(笑)」
別所 「お二人で行ったこともあるんですか?」
真島 「はい」
甲本 「何回かね」 
別所 「へえ~」
望月 「じゃあ一番のお勧めは、真島さんなんですか?」
真島 「なんだろうなぁ、チキルームかなぁ…(笑)」
甲本 「ああ~いいねえ」
別所 「何、何?」
真島 「チキルーム」
別所 「チキルーム!どんな感じの、どんな感じでしたっけ?」
甲本 「魅惑のチキルームっていう」
別所 「魅惑のチキルーム(笑) あっわかった、鳥がいっぱいいるやつですか?」
甲本 「そうそうそう」
別所 「思い出した、けっこう昔からありますよね」
真島 「うん。一番最初からあるんじゃないかな」
別所 「あの、シンデレラ城のそばじゃなかったかな」
真島 「え~とね、ジャルグルクルーズの隣です」
望月 「すご~い(笑)」
別所 「すごい。チキルームってあるよ。もっち(望月)は入ったことある?」
望月 「わ…全然覚えてないですねえ」
別所 「あのね、なんかね、南国の鳥みたいのが、ティッティッティッティ♪と上で歌ってる感じですよ」
甲本 「ティッキティッキティッキティッキティキルーム♪」
別所 「そうそう、あるあるある(笑) ミッキーがやっぱり一番、好きですか?」
甲本 「いや、これに関してはね、あのマーシーの面白い話があって。彼はたぶんね、チップとデールが一番好きだと思う」
別所 「ちょっと待って、なんでですか?それは」
甲本 「あのね、以前一緒に行った時に、彼ね、視力が僕よりも数倍いいんですよ。で、すっごい遠くの方から「あっチップとデールだ!」って、この距離はもうすごい距離でさ、俺にはただのリスにしか見えないんだけど」
別所 「(笑)」
甲本 「チップとデールなんですよ、やっぱ。そんで、そこに向かってかけ出していく彼がいて、で、「写真を撮って!写真を撮って!」つって、カメラを渡されているわけですよ。で、僕は「待ってくれよ~」って追いかけていくじゃないですか。そうすっと、そこで繰り広げられていた光景っていうのが…あのね、チップとデールの間に子供が一人いたんです。で、その向かいには、その子供のお母さんであろう人がカメラを構えて、すごいほがらかに写真を撮影してる真っ最中だったんですよ。もう僕…そんな誰が見てもわかるの。で、その横にこの人がいて、チップだかデールだかの腕をグイグイ引っぱりながら、こう僕に向かってピースサインをするんですよ。で、今これダメだろ~と思ったんだけど」
別所 「写真撮ってるのに~みたいな(笑)」
甲本 「うん。ダメだろ~と思ったんだけど、なんかその有無も言わせないテンションなんですよ。しょうがないから 1枚だけシャッター押したんだ。そん時 出来上がった写真がさ、マーシーは、満面の笑みで僕の…レンズに向かってピースしてるの。その横で、チップだかデールだかが「あっち行けよ」っていう、手で押し返してる」
望月 「ええ~!」
別所 「つらい…(笑)」
真島 「(笑)「今はダメ」っていう」
別所 「「今はダメよ」と(笑)」
真島 「順番待ち」
別所 「「こっちに今いるでしょ」みたいな」
真島 「で、僕の目にはそん時その…お子さんも母親も、映ってなかったですからね。チップとデールしか(笑)」
別所 「(笑) チップとデール好きか~」
甲本 「でさ、あんなポーズなかなかしてくれないよ。チップとデールは。「お前 来んな」っていう」
望月 「そうですよねえ、貴重~」
別所 「ってか、ちょっと待ってっていうポーズをね、している貴重な写真」
甲本 「普通 どうぞっていうポーズしかしてくれないのに」
別所 「これどっかで見せてほしいですねえ、この写真はね」
真島 「基本ウェルカムですからね、やっぱり。姿勢としては」
望月 「そうですよねえ」
甲本 「「やめろよ~」っていう(笑)」
真島 「拒否されてましたからね(笑)」
望月 「写真に収められちゃって」
別所 「二人の思わぬディズニーランド好きが(笑)」
望月 「そんな所に出没してるとは」
別所 「そうですよ~。ドキドキしちゃいますよねえ。ディズニーランドで見かけたらねえ」
望月 「で、拒否られてるマーシーさん見たら…(笑)」
別所 「「チップだ~!」って(笑) そうですか、ディズニーランド好きなのはすごくわかってきたんですけども。二人はあの~偶然ばったりレコード店で会ったりとか、そういうこともあるんですってね」
甲本 「そうだねえ」
真島 「うん。はい」
別所 「もう決まったコースがあるっていうか、チェックしなきゃレコード屋があるみたいな、感じなんですか?」
甲本 「はい、あります」
真島 「うんうん」
望月 「へえ~。もうどうなんですか、レコードって買いたい病になるんですか?なんかこう買っても買っても足りないというか」
甲本 「あのね、所有欲じゃないだよ。やっぱ聴きたい」
望月 「ああ~。聴きたいっていう、もうどんどんどんどん色んなものを聴きたいっていうこと?」
別所 「それはいわゆる掘り出し物っていうのか、なんか目当てがあるんですか?これがほしい、とか。行ってこう立ち読みする感覚で、何かいいのあるかなぁっていう感じ?」
甲本 「それもある。それもあるし、心の中にピンで留めてある、絶対ほしいものリストもある」
望月 「へえ~」
別所 「聞いたか?」
望月 「はい、今」
別所 「心の中に、ピンで留めてあるんだよ」
甲本 「なんすか、どこに引っかかってるんすか?(笑)」
望月 「いや、でも私もちょっと引っかかりました(笑)」
別所 「いや、素敵な表現だなぁと思って」
甲本 「もういいじゃないですか(笑)」
別所 「いや~そうですか。レコード店巡りもね、されたりとかね」
望月 「そして、先日の8月27日にはニューシングル『スピードとナイフ』をリリースという」
甲本 「はい」
別所 「去年 お越しいただいた時には、プロモーションビデオも撮影されて、そん時は外だったらずっとザリガニ釣りしてたって、言ってたじゃないですか(笑)」
甲本 「面白かったねえ、あれ」
真島 「面白かった」
別所 「今回なんか夢中になるようなことあったですか?ザリガニのいる場所にまた行こうってわけにもいかないですしね」
甲本 「今回まわったねえ」
真島 「うん」
別所 「おおっ」
真島 「今回ね、クルクルまわる台の上に乗って、撮ったんですよ」
甲本 「寿司ネタ気分」
真島 「気持ち悪くてね」


(オンエア曲)ザ・クロマニヨンズ / スピードとナイフ

望月 「回転寿司…(笑) 食べるだけじゃなくてなっちゃった、みたいな」
別所 「自分たちがまわっちゃったんですか、クルクル。じゃあ今回の見どころは、まわる二人」
真島 「あとちょっと顔が青ざめてるね」
甲本 「けっこうなんかちょっと船酔い的な感じがあったね」
真島 「乗り物酔いしちゃった…(笑)」
別所 「ちょっとあのなんて言うんですか、遊園地にあるコーヒーカップみたいな(笑)」
甲本 「あれダメなんですよ~。アリスのティーパーティー」
望月 「アリスのティーパーティーですね、ディズニーランドだと」
別所 「アリスのティーパーティーすぐ出てきた…(笑) あれ、真ん中にあるハンドル グルグルまわしすぎると、ほんとにね、ちょっと気持ち悪くなりますからねえ。気をつけて乗った方がいいですけどね」
望月 「プロモーションビデオではそういう回転を使って、何か」
真島 「回転を使って…(笑)」
甲本 「回転を使ってまわってるんです、ってものすごい…(笑)」
別所 「被ってる、被ってる(笑)」
望月 「被ってました?今」
別所 「“回転する” と “まわる” は被ってるから(笑)」
望月 「あっそうか、回転台を使って…っていうことですね」
甲本 「そうです、そうです」
望月 「すいません(笑)」
別所 「そして、10月には3枚目のアルバムです。『FIRE AGE』もリリースということで」
甲本 「そうです」
別所 「ファイアーエイジ、これは、どういう意味ですか?」
甲本 「色んな…ことをイメージしてもらえれば、いいです。あの、例えばストーンエイジだとか、アイスエイジとか、よく聞くでしょ?」
別所 「ありましたね。は、石器時代とかね、氷河時代っていう感じで」
甲本 「ファイアーエイジ、じゃあなんだろうとか。それからティーンエイジ、10代とか。ファイアーエイジ、どんな世代とか、色んな捉え方ができるんじゃないですか」
別所 「確かに、自分は今 ファイアーエイジかなぁ…とかね」
甲本 「カッコいいじゃないですか」
望月 「カッコいいですねえ」
甲本 「あと、ゴールデンエイジ・オブ・ロックンロールとかね」
別所 「はいはいはい」
甲本 「黄金時代とか、色んなこと使うでしょ。なんとかエイジって」
別所 「確かにエイジの前に色んな、単語がついて、表現されてたりしますね」
真島 「サワムラエイジとかね」
別所 「サワムラエイジ」
甲本 「サワムラエイジ(笑) 人の名前ですね」
真島 「はい、すいません(笑)すいません」
甲本 「え~僕が、あの説明係に」
別所 「(笑) サワムラエイジさんね」
望月 「ああ~、そういうことだったんですね!あっ、今 気づきました(笑) サラムラエイジさん、すいません」
別所 「でもレコーディングはどうやったんですか?もう終わって…るんですか?」
真島 「うん、もう終わってます」
別所 「どれぐらいの期間で?」
甲本 「一番長かったねえ」
真島 「うん」
別所 「えっ今までで一番長かった?」
甲本 「一番長かったですねえ。2週間くらいやったかなぁ」
別所 「へえ~。何曲収録ですか?」
甲本 「14」
別所 「おお~」
甲本 「それとシングルのカップリングとかで、あと4曲ぐらい、録ってますねえ」
別所 「へえ~。クロマニヨンズのレコーディングって、どんな感じでやるんですか?こう一発な感じ?それとも何度かこう「もう一回ここ」みたいな」
甲本 「三発ぐらいです」
別所 「三発ぐらい(笑) ちょっと待って、3×14だから、大体からして、42テイクくらいはしてます」
甲本 「(笑) 三発やるんだけど、そん中で一発目がオーケーになる場合が多いね」
望月 「へえ~、やっぱりそうなんですか」
甲本 「一発目がオーケーだっていうのを、自分に…納得させるためにもう何回かやってみるっていう」
別所 「でも結局一発目で、これで行こうっていう」
甲本 「これ練習してもたいして上手くなんねえな、俺たち、と」
別所 「(笑)」
真島 「うん。たいして変わんないもんね」
甲本 「そうそうそう」
望月 「たいして変わんない、その二人のサラッとした会話が…(笑) そしてですね、10月29日の大阪を皮切りにツアーが、スタートということで」
二人 「はい」
望月 「ちなみに東京は、11月17日 18日、渋谷AX。そして来年2月9日 10日は、CCレモンホールで行われます」
別所 「まわりまくりますねえ」
望月 「ライブは精力的ですよね、すごく」
甲本 「まわりますよ。はい」
別所 「今回も色んなとこ行くと思うんですけど、全国今まで行った所で「あそこの食いもん美味しかったなぁ」っていうのは?」
甲本 「これは、一番最近行ったのは福岡だね」
真島 「福岡行ったねえ」
別所 「福岡はねえ、美味しいもんいっぱいありますからね」
甲本 「み、ず、たき」
望月 「あっきましたね、真っ白の」
甲本 「はい」
別所 「今、「み、ず、たき」って(笑)」
甲本 「星、みっつ。いただきました」
別所 「(笑) 水炊き、美味しかったですか?」
甲本 「はい。やっぱ鶏のダシが。くるりと食べたんだよね」
真島 「そうそうそう」
望月 「へえ~。そういう時もあるんですか」
甲本 「彼らがまた最高なんで、ん~余計楽しかった」
別所 「へえ~。それ以外にありますか、どっか?場所。福岡以外にも。真島さん」
真島 「ノドグロ」
甲本 「ああ~いいねえ。新潟とかあっちの」
望月 「魚」
真島 「そうそうそう」
甲本 「北陸辺りでは美味しいねえ」
真島 「美味しかった」
甲本 「ノ、ド、グロ…」
望月 「言い方変えただけじゃないですか~(笑)」
別所 「ちょっとね(笑) はい、じゃあ今回もライブツアーで色んな所行きますけど、きっと全国でまた美味しいもん探してきてくれるんじゃないかと思います。次回出てきた時にはまた、「ノ、ド、グロ」「み、ず、たき」に続く何かを」
甲本 「メ、ロン、パン。みたいな(笑)」
望月 「何でもありな感じ(笑)」
別所 「お待ちしています。今夜はザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトさん、真島昌利さんにお越しいただきました。ありがとうございました」
甲本 「どうもありがとう」
真島 「ありがとう」
別所 「それではここで、ちょっと、ブレ、イク」
望月 「だから言い方だけだから」
別所 「(笑)」




Comment

デニーロ says... "あはは、DLね。"
もし娘が居たとして、せがまれたら行くかなw
若い頃は金ないしさ、DLって特別な人たちが行くところだと思ってたし、そのチャラチャラした感じも嫌いだったから、バンビさんの思いも良くわかりますよ。
シャーベッツの曲に廃墟になった遊園地の歌があったと思うけど、あんな世界観は好きかな。

ヒロトとマーシーってまだ結婚してないのかな。
人は子供が出来て、そういうメルヘンとか少年の心とかを
少しずつ受け渡していくって聞いたことがあるよん。

「どつきたくなる」バンビさん、元気でいいじゃない。
微笑ましいなと思いました。
じゃっまたね!


2008.09.21 17:22 | URL | #- [edit]
bambi says... "DLです。"
デニーロさん、コメントありがとうございます。自分で「DL」なんて略したくせに、最初コメントのタイトルを見た時にダウンロードのことかな?と思ってしまいました。

JUDEの曲「バスケットロードからの脱出」で、誕生日パーティーに誘われなくてすねてるような歌詞がありますが、自分もDLに行く機会自体がなかったり似合わなかったりして、世間からどこかはみ出してる自分をすねてる部分があるのかもしれません。

【 JUDE - バスケットロードからの脱出 】
http://www.youtube.com/watch?v=rckKhG03Quc

ヒロトとマーシーはたぶん結婚していると思います。あんまり公に妻子の話をしたりはしてないようですが。結婚してたぶん子供もいるのに未だに少年の心が・・・全然受け渡せてないじゃん!という。

ミッキーの帽子を被ってたり、DLグッツを抱えてたり、それが子供ならまだ微笑ましいんですけどね。いい大人がグッツを抱えて電車の座席を我が物顔で占領して騒いでるのを見ると、ついつい・・・(笑)

>シャーベッツの曲に廃墟になった遊園地の歌
これ「ゴースト」ですね。自分もあの曲好きです!
2008.09.22 09:31 | URL | #9jgEo1Cg [edit]

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