suicide bambi

パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【ON8】08/10/13…ゲスト:クロマニヨンズ(お笑い、オッパイモミモミ、にゃウンド肉球の話)

10/13(月) BAY-FM 20:00~21:00 【 ON8 】

「ON8」のon! - 10月13日(MON)
 我々が!ザ・クロマニヨンズだぁ~!甲本ヒロトさん・真島昌利さんをお迎えしました。今回で5回目の登場!なんとも嬉しい限りです。new album「FIRE AGE」が最高にかっこいいロックンロール!その楽しさのままに(笑)?トークもあがりましたね~。楽しいレコーディングを1日でも長く続ける為に、家に帰ってからお2人、お笑い番組で更に次の日の話題を収集するその姿、共感です(笑)クロマニヨンズ最高やないか~い!


クロマニヨンズのニューアルバムの発売2日前に、ヒロトとマーシーがゲスト出演していたこのラジオ。ヒロト曰く、「全盛期のピンクレディー並みのスケジュール」で全国プロモーション中で、2人とも大変お疲れの様子。そのうちにヒロトは番組側から出されたアンケートに「オッパイモミモミ」しか答えが浮かばなくなり、マーシーは「にゃウンド肉球」(猫の肉球型のニャーニャー音が鳴るオモチャ)に夢中になっていました。

みんなと会った時、前日に見たテレビの話をたくさんするべくお笑い番組を見る・・・という話も面白かったです。話題に出てきたネタは、「違うかー?」「フォーリンラブ」「ルネッサーンス」「ためんなったね~、ためになったよ~」「あらびき団で見たパンダ」「ゲロゲ~ロ」と幅広く、思いのほかお笑い好きのようで驚きました。




2008年10月13日  BAY-FM 【 ON8 】 より

DJ・古川恵実子 「2ヶ月も経っていないという中で、『ON8(オンパチ)』にまた再び遊びに来て頂いて。非常に嬉しく思ってるんですけども。あの今日来てくださってるお2人っていうのは、間違いなく本物のヒロトさんとマーシーさんですよね?」
甲本  「そうですぅ。ボーカル担当、甲本ヒロトですぅ。」
真島  「ギターの山田でぇす。」
DJ   「ちょっとニセモノ説、一気にここで浮上しましたけども(笑) 間違いなく私の前にいらっしゃるお2人は、本物のザ・クロマニヨンズのマーシーさん・ヒロトさん、お迎えしてお届けしていきたいと思います。」
真島  「はい。」
甲本  「悪魔の紋章がちゃんと額に・・・浮き出ております。」
DJ   「(笑)うそっ、今隠れててヒロトさん見えてないです。」
甲本  「いえいえいえ、バッチリです。」
DJ   「さあ、ザ・クロマニヨンズ。今回はですね、あさって10月15日に3rdアルバム『FIRE AGE』をリリースするということで、この『ON8』に遊びに来てくださいました。まずはリリースおめでとうございます。」
二人  「ありがとうございま~す。」
DJ   「今回はアルバムのリリースに当たって、2年ぶりに全国プロモーションをですね、行ったということで、お伺いしましたけども。名古屋から・・・」
真島  「そうです。」
甲本  「全盛期のピンクレディー並みのスケジュールをこなして来ました。」
真島  「はい。」


(参考) 最近のラジオ関連スケジュール
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大阪 : 10/2(木) FM802 「FLOWER AFTERNOON」 13:00~
大阪 : 10/4(土) fm osaka 「ミッドナイト☆ジャングル」 27:00~
大阪 : 10/11(土) fm osaka 「ミッドナイト☆ジャングル」 27:00~
大阪 : 10/15(水) fm osaka 「MUSIC COASTER」 16:00~
愛知 : 10/15(水) ZIP-FM 「R18-RadioEighteen-」 21:00~
大阪 : 10/16(木) fm osaka 「MUSIC COASTER」 16:00~
熊本 : 10/16(木) FM熊本 「FMK RADIO BUSTERS」 17:00~
東京 : 10/18(土) J-WAVE 「THE CLICKERS」 15:00~
大阪 : 10/18(土) fm osaka 「トーキングロック レディオ!」 20:00~
京都 : 10/18(土) α-STATION 「J-AC TOP 40」 14:00~
愛知 : 10/19(日) ZIP-FM 「FIND OUT」 24:00~
福岡 : 10/20(月) LOVE FM 「THE TIMES」 8:30~
北海道 : 10/20(月) NORTH WAVE 「Mooooving J」 22:00~
ゲスト
大阪 : 9/26(金) fm osaka 「なんMEGA!」 13:00~
愛知 : 9/27(土) FM愛知 「矢野雑貨店」 18:00~
大阪 : 9/27(土) ABC 「Indies @GO-GO」 27:00~
大阪 : 9/28(日) MBS 「UKチアミュージック」 21:00~
大阪 : 9/30(火) FM802 「FUNKY JAMS」 26:00~
大阪 : 10/1(水) ABC 「ミュージックパラダイス」 22:00~
東京 : 10/8(水) TBSラジオ 「ストリーム」 15:00~
大阪 : 10/11(土) FM802 「Pop'n'Nuggets」 24:00~
東京 : 10/13(月・祝) NACK5 「NACK ON TOWN」 15:30~
東京 : 10/13(月・祝) BAY-FM 「ON8」 20:00~
大阪 : 10/13(月・祝) MBS 「サウンドキングダム」 22:00~
東京 : 10/15(水) T-FM 「SCHOOL OF LOCK」 22:00~
北海道 : 10/17(金) NORTH WAVE 「MO'BETTER FRIDAY」 13:00~
熊本 : 10/18(土) FM熊本 「ザ・クロマニヨンズSpecial~FIRE AGE」 19:00~
大阪 : 10/18(土) FM802 「Pop'n'Nuggets」 24:00~
東京 : 10/19(日) T-FM 「長塚タクシー」 19:00~
福岡 : 10/19(日) CROSS-FM 「ザ・クロマニヨンズSpecial~FIRE AGE」 19:00~
仙台 : 10/22(水) Date FM 「Be-POP」 16:40~
大阪 : 10/25(土) FM802 「Pop'n'Nuggets」 24:00~
佐賀 : 10/26(日) FM佐賀 「ザ・クロマニヨンズ゙Special~FIRE AGE」 19:00~
長崎 : 10/26(日) FM長崎 「Special Program“FIRE AGE”」 20:00~
仙台 : 10/26(日) Date FM 「ザ・クロマニヨンズ“FIRE AGE”特番」 20:00~
東京 : 11/1(土) TFM 「サウンドクルージング」 18:00~
山口 : 11/2(日) FM山口 「ザ・クロマニヨンズSpecial~FIRE AGE」 19:00~
鹿児島 : 11/2(日) FM鹿児島 「ザ・クロマニヨンズSpecial~FIRE AGE」 19:00~
仙台 : 11/8(土) Date FM 「Mega Rocks」 21:00~

DJ   「(笑)それ、相当凄いっていう感じですよね?」
真島  「相当です。」
甲本  「凄いね。」
DJ   「移動中すら取材を受けるみたいな状況ですよね?」
真島  「そうです。」
甲本  「もう寝ても寝ても眠たいし、食べても食べても腹いっぱいです。」
DJ   「・・・!?食べても食べても・・・そりゃいっぱいになりますね、確かに(笑)」
甲本  「おお、そうか。」
DJ   「こうやって全国回ってプロモーションしたいっていうのは、それだけこのアルバムをみんなに聴いてよーって気持ちの表れなのかなぁと、勝手に感じてしまうんですが。いかがでしょうか?」
甲本  「もちろんですよ。」
真島  「うん。」
甲本  「オス!」
DJ   「オス!マーシーさんも、オス!」
真島  「そうです。よろしくね。」
真島? 「よろしくねっ。」(高声)
甲本  「何人もいるみたいで楽しいね。」
DJ   「(笑) スタジオの中、そんなにたくさんいたかなぁ?このアルバムをですね、皆さんより一足お先に聴かせて頂きましたけれども。最高にカッコ良く楽しく、ロックンロールでした。」
甲本  「ああ、正解。その通りです。」
真島  「うん。」
DJ   「カッコ良かったです。で、このタイトルから、まず『FIRE AGE』。私は・・・きっとそれぞれあの~感じた人、手に取った人の色々な感じ方があると思うんですけども。私はこう火を手にした原始人が、だからこそ何かのスタートみたいなふうにも感じたんですけれども。今回のアルバムのタイトルはどういう形で付けたのかっていうのを、事前のアンケートでお2人にお伺いしました。ヒロトさんはですね、「バカがふざけて付けた」と、答えてくれました(笑) で、マーシーさんは、「山田が腹の底から付けた」と、答えてくださいました。これどうしましょうか?」
甲本  「ふ~ん。山田のたぶん名前が「エイジ」なんだね、きっと。」
真島  「そうだね、熱い山田のエイジ・・・」
DJ   「(笑)なるほど、自分の名前も?」
甲本  「俺は今燃えてるぜ、と。俺のことを明日から「ファイヤー・エイジ」と呼んでくれ、と。「ばくはつ五郎」みたいでカッコいいだろ?(笑)」
DJ   「(笑) このまま・・・っていうことになりますよね?総合するとね。」
甲本  「そうだね。」
真島  「総合するとね。」
DJ   「総合するとこういうふうになります。山田エイジさんっていう・・・」
甲本  「ああ、そうか。全国の「エイジ」っていう名前の人が買ってくれるぜ。」
真島  「ふむふむ。」
甲本  「あの長渕さんの『順子』とかさ、それから「さーちこー」とかさ、とりあえず自分の名前が歌い込んであったら買うじゃない?」
DJ   「はい(笑)」
真島  「じゃあ坂東英二さんも買ってくれるかな?」
甲本  「「そりゃ~買うやろ~」 似てねえー。」
DJ   「(笑)チャレンジしてみました、ヒロトさん。」
甲本  「すいませ~ん。初めてやったんです(笑)」
DJ   「ヒロトさん大好きです。そういうチャレンジする姿勢、大好きです。」
真島  「無謀だね(笑)」
甲本  「「坂東で~す」」
DJ   「(笑)・・・さあ、このアルバム『FIRE AGE』 あさって15日にリリースになりますけれども。今回もレコーディングっていうのはいつものように、ギュギュッと凝縮された・・・」
甲本  「そうです。」
DJ   「早さだったんでしょうか?」
真島  「うん。はい。」
甲本  「大変だったねえ?」
真島  「大変でした。」
甲本  「ほんとに大変だった。」
DJ   「大変でした?」
甲本  「うん。2週間というね、時間を与えられたんです。これだけの中でレコーディングを全て終えよ!・・・みんな忙しいんです。僕とマーシー以外は。」
DJ   「はい・・・(笑)」
甲本  「カツジもコビーも忙しいんです。で、暇な俺たちはね、いいけども。そういうことでコビーとカツジのスケジュール、そして手伝ってくれるエンジニアのかわぐっちゃんのスケジュール、何とか2週間取れたと。」
真島  「そして山田のスケジュール。」
甲本  「山田、キツキツだったよ(笑)」
DJ   「山田、謎の山田・・・(笑)」
甲本  「でね、2週間与えられて、スタジオに入ったんだけど。前回前々回の経験を・・・生かすとね、きっと普通にやったら3日とか4日とかで終わっちゃうんですよ。せっかく2週間あってさ、みんなで楽しく過ごせるのにさ、そんなすぐ終わったら寂しいでしょ。」
DJ   「寂しいですねえ。」
甲本  「だから、いかに無駄なことをして時間をかけるか。これが今回の一番大変だったことであり、何杯お茶を飲んだか。そしていくつのスナック菓子が開けられたか。そして前の日に見た面白かったテレビの話をいっぱいしなきゃいけないから、ね?帰ってテレビも見なきゃなんないし。」
真島  「うん。」
DJ   「なんで強制的になってる・・・(笑) ああ、じゃあその2週間をめいっぱい楽しく過ごすために?じゃあ家帰ってからも、テレビを見て色んな」
甲本  「お笑い番組。」
DJ   「お笑い番組見て・・・」
甲本  「「違うかー?」みたいな。」
DJ   「違うかー?(笑)」
甲本  「違うかー?とか、そういうのもパッとついてかなきゃいかんでしょ。」
DJ   「(笑)そうだ、見てないの?みたいな話になっちゃうから・・・」
甲本  「うん。“フォーリンラブ” とか。」
DJ   「(笑)うわっ、知ってる~ヒロトさん。」
甲本  「ガッと。そういうのをね、仲間はずれにならないように・・・そういうこともやりつつ、ね?」
真島  「うん。」
甲本  「大変だったね?」
真島  「そうです。」
DJ   「かなりそちらの方に時間を割かれていたんではないかな?という2週間。でもみんなで楽しく過ごすっていう所が軸にあるっていう所が、なんだかとってもお話伺っていて気持ちいいな~っていうふうに、感じました。」
甲本  「そうだね。」
DJ   「ではですね、あさって10月15日にリリースされます、ザ・クロマニヨンズのニューアルバム『FIRE AGE』から一曲お届けしたいと思います。まずはヒロトさん作詞作曲のこの曲から、紹介お願いします。」
甲本  「それではもうすぐ出るアルバムからだね、聴いて下さい。ザ・・・」
二人  「クロマニヨンズで『ぼうふら』」


(オンエア曲) ぼうふら / ザ・クロマニヨンズ

DJ   「フルカワエミコがお送りしているBAY-FM『ON8』、本日はザ・クロマニヨンズお迎えしています。」
甲本  「はーい。ザ・クロマニヨンズのー、甲本ヒロトでーす。」(低声)
真島  「山田で~す。」(高声)
甲本  「桜田、桜田淳子で~す。」
DJ   「(笑)」
甲本  「チャレンジャーです。」
真島  「チャレンジャーだ(笑)」
DJ   「今日凄いいいですね。この、やってみようっていう。どんなふうになるかわからないけど、チャレンジしてみようっていう。」
甲本  「はい、不可能にチャレンジ・・・不可能を不可能のままに、する男。」
DJ   「グダグダになっちゃう感じ(笑)」
甲本  「不可能を証明する男、甲本ヒロトです。」
DJ   「(笑)さあ、今日はザ・クロマニヨンズ、ヒロトさん・マーシーさんお迎えしておりますけれども。ザ・クロマニヨンズのトレードマークと言えばですね、高橋ヨシオ君です。で、今回もアルバムで大フューチャーされております、高橋ヨシオ君。あのヒロトさんとマーシーさんにですね、今回高橋ヨシオ君の特技を、考えて頂きました。まず、マーシーさんが事前のアンケートで、高橋ヨシオ君の特技は “振り飛車” って・・・書いてくださいましたけども。」
真島  「はい。」
DJ   「ヨシオ君、将棋とかやるんですか?」
真島  「ヨシオ君?もう強いですよ。めちゃくちゃ。」
DJ   「めちゃくちゃ?この振り飛車が特技だと。」
真島  「うん、振り飛車戦法ね。」
DJ   「こういうふうに攻めていくのが、ヨシオ君は好きだと。」
真島  「そうです。」
DJ   「一緒に一手・・・くみかわしたことも、マーシーさんあるんですか?
真島  「振り飛車の時はね、振り飛車返しをしてほしいね、やっぱり。こっちも負けずに振った方がいい。」
DJ   「相手の特技だってわかってる分、そういうことも出来るわけですよね。」
真島  「そうです。相手の特技の振り飛車をね、振り飛車でもって振り飛車を制す・・・」
DJ   「(笑)」
真島  「・・・なんかもうすいません、慣れてないもんで(笑)」
DJ   「それぐらい高橋ヨシオ君はまあ将棋が、振り飛車が」
真島  「必ず飛車を振ってきますから。」
DJ   「こういう攻め方が好きだと。これ特技ですね。」
真島  「そうです。」
DJ   「で、ヒロトさんはですね、事前のアンケートで高橋ヨシオ君の特技を、こんなふうに答えてくれてるんですけれども・・・ヒロトさん覚えてますか?」
甲本  「なんでしたっけ?」
DJ   「“オッパイモミモミ” って書いてあります。」
甲本  「ああ~そうですよ。すんごいんだよ。もうね・・・」
DJ   「どんなテンションで来るか、構えてます。はい。」
甲本  「どういうふうにすれば喜ぶかっていうことをよ~く(笑)知っててね。」
DJ   「よく知ってる?」
甲本  「はい。いつもイカされます。」
DJ   「えっ・・・(笑)ヒロトさんと?高橋ヨシオ君の間柄の話をしてるんですか、今?」
甲本  「ええ、ええ。」
DJ   「それけっこう、言っちゃっていいことなんですか?」
甲本  「大丈夫ですよ。僕ね、誰にでも揉ませますから・・・(笑)」
DJ   「(笑)それで日々研究してると。」
甲本  「ええ。だんだんデカくなってきちゃった、乳房が(笑)」
真島  「サセ男って呼ばれますからね(笑)」
甲本  「サセ男・・・(笑)」
DJ   「な~にそれ~!(笑) だってあのヒロトさんですね、アンケートでね・・・今回まあたくさん色々お2人には答えて頂きまして。「あなたにとっての『FIRE AGE』は?」とか、「最近健康に気を使ってしていることは?」とか、「あなたが最近目撃したザ・クロマニヨンズのメンバーの興味ある行動とは?」っていう質問に全部に、“オッパイモミモミ” って・・・(笑)ヒロトさん答えてくれて。」
真島  「ああ~、めんどくさかったの?(笑)」
DJ   「アンケート見て、ああ途中でちょっとくじけてしまったんだろうなぁっていうふうに、何となく予想はしておりました。」
甲本  「ちょっとあの小学生っぽさをね、出してみたんですね。」
DJ   「(笑)ちょっとあのアンケートには前面に、押し出してみたっていう。」
甲本  「はい。はい。」
DJ   「で、ヒロトさん、これだけ “オッパイモミモミ” って書いてくださいまして、まあわかります。途中で嫌になっちゃったんだろうな、とか。」
甲本  「いやいや。」
DJ   「逆に、これだっていうものを見つけて、これ押しでいきたかったんだろうなっていうのもわかったんですけど。そんなヒロトさんのために、今日こんなものを見つけてきたので。ちょっとご覧頂きたいと思います。」
甲本  「なんでしょう?オッパイモミモミに関係・・・あっ!」
DJ   「オッパイモミモミに関係することなんです。」
甲本  「うわ~こりゃ大変だ~。」
DJ   「これはですね、オッパイモミモミがどんだけ好きなんだっていうことで。」
真島  「おっ凄いですねえ・・・」
DJ   「おっぱいプリンというのをですね、今日は持ってきてみました。」
甲本  「形がおっぱいですね。」
DJ   「そうなんです。」
甲本  「この先っぽのポチッとなったものはポチッとな、ですか?」
DJ   「ポチッとな・・・(笑)ポチッとな、です。」
真島  「へえ~。」
DJ   「これは浅草の仲見世通りにある『いせ勘』さんで発見したお土産のおっぱいプリンなんですけれども。」
甲本  「ああ~凄いですねえ。」
真島  「大阪って書いてあるよ。」
DJ   「そう大阪の女の子の、おっぱいとか。これは横浜だったりとか。」
甲本  「でも同じに見えるよ。」
真島  「(笑)」
DJ   「(笑)・・・これね、これちょっといわゆる下着なんですよ。(パッケージが)ブラジャーになってて、ちょっとずつ違うよっていう。」
甲本  「ああほんとだ~。」
真島  「ほお~。」
甲本  「もう僕は狙ってますよ。今年の流行語大賞、オッパイモミモミ(笑)」
DJ   「今年?もうあんまりないですよ。もう何ヶ月もないですけども(笑) 2ヵ月半くらいですけれども。」
甲本  「あららら~。そうか。」
DJ   「今年ちょっと狙っていくと?」
甲本  「違うか~?」
DJ   「(笑) 大阪とか、東京の女の子のおっぱい、横浜のおっぱい、秋葉原のおっぱいと、それぞれあります。」
真島  「ああ、凄い。」
甲本  「じゃあ後で試食・・・」
DJ   「ぜひあのひとしきりですね、遊んで頂きたいなと。」
甲本  「ありがとうございまーす。」
真島  「はい。」
DJ   「では、そんなお2人のお話の後はですね、この曲をお届けしたいと思います。ザ・クロマニヨンズ、あさってリリースされますニューアルバム『FIRE AGE』から、こちらはマーシーさん作詞作曲のナンバーです。曲紹介をお願いします。」
甲本  「オーケー。それでは聴いて下さい。ザ・・・」
二人  「クロマニヨンズで『ニャオニャオニャー』」


(オンエア曲) ニャオニャオニャー / ザ・クロマニヨンズ

DJ   「今曲を聴いてる間にですね、お2人おっぱいプリンを完食して頂きまして、ありがとうございます。」
甲本  「はい。」
DJ   「お味はいかがでしたか?」
甲本  「おっぱいの味が。」
真島  「はい。ふるさとの味。」
DJ   「(笑)いたしましたか。ありがとうございました、美味しく召し上がって頂きました。さあ、『ニャオニャオニャー』只今お届けしましたけども。マーシーさんは猫好きでいらっしゃいますか?」
真島  「猫、好きですよ。うん。」
DJ   「どんな所が、マーシーさんのハートをくすぐりますか?にゃんこたちは。」
真島  「ん?なんかね、勝手な所。」
DJ   「ああ~気まぐれな。」
真島  「人に慣れない所とか、がいいですね。」
DJ   「はい。そういうふうな態度を取られると・・・お前カワイイなぁって感じになっちゃうんですか?」
真島  「うん。なんでしょ、ツンデレってやつですか・・・(笑)」
DJ   「知ってますねえ・・・(笑)」
甲本  「マーシーはだからどっちかって言うと、タチだよね?(笑)」
DJ   「(笑)」
真島  「(笑) ああ、猫好きだから?」
甲本  「うん。」
DJ   「今日ちょっとディープな話なってますけれども(笑)・・・これ知ってますか?マーシーさん、これ。」
真島  「うん?」
DJ   「これね、“やみつき触感・にゃウンド肉球” といって、猫が好きな方の間でちょっと話題になってるもので。」
真島  「にゃんだって~?」
DJ   「この肉球の・・・(ニャ~ンニャン♪)この肉球が感触が似てて、押すとニャンニャンいうんですよ。」
真島  「ああ。」
甲本  「ほんとだ。」
(ニャンニャンニャン♪)(ニャンニャンニャン♪)・・・肉球押しまくり
甲本  「色んな・・・ものによって違うのよ、鳴き方が。」
DJ   「多少声が違ったりとか。」
(ニャンニャン♪)(ニャンニャン♪)(ニャーオ♪)
真島  「あっ、なんかちょっと今変な声が・・・」
DJ   「そう、途中でしゃべったりとかするんですよ。」
(ニャンニャン♪)(ニャンニャン♪)(ニャンニャン♪)(もお~♪)
甲本  「へえ~。おお~、凄い。」
DJ   「何て言いました、今?」
真島  「「もお~。」って。」
DJ   「「もお~。」って言ってました?(笑)」
(ニャニャニャニャニャン♪)(ニャニャニャニャニャン♪)・・・連打している様子
甲本  「YO!YO!みたいになってきたよ、これ。」
DJ   「リズムが入りましたよ(笑) もう2人ともね、何か面白いもの見つけて夢中になると止まらなくなってしまう・・・」
甲本  「これ、ほっぺとかに当てるのもね。猫捕まえてほっぺ触らせてさ。」
DJ   「ニャニャニャニャニャと。」
(ニャニャニャニャニャニャニャニャ♪)
甲本  「うるさいっ。」
真島  「(笑)」
DJ   「(笑)良かった、ヒロトさん止めてくれて。マーシーさんがかなり夢中になってまして。そのぐらい猫がお好きっていう、証拠なんですよね。」
真島  「そうです。はい。」
DJ   「ぜひ皆さんも “にゃウンド肉球” チェックして頂きたいと思います。」


( C M )

DJ   「古川恵実子がお送りしているBAY-FM『ON8』、スタジオには引き続き本日はザ・クロマニヨンズのヒロトさん・マーシーさんお迎えしております。只今ですね、ザ・クロマニヨンズから頂きましたプレゼント。オリジナルメモパッドが当たる、“ザ・クロマニヨンズクイズ 2008秋” 応募受付中でございます。え~問題復習しておきましょう。問題はこちらです。 【2008年秋、『ファイヤー・エイジ』のテレビCMの泥んこクイズで間違った答え、『ファイヤー・アゲアゲ』の方に思いっきり走って行ったのは次の誰でしょうか?1番、髭男爵の樋口君。2番、ゴーゴーゴーなマーシーさん。3番、ドロドロなヒロトさん】 さあどれが正解かを皆さんには当てて頂きたいと思います。」
甲本  「なんて難しいんだー」
真島  「うーん。」
DJ   「今日の問題、お2人は凄く難しいとお話してくださっていますけれども。まあCMね、ご覧になられた方ならきっとおわかりになられるんではないかなと思います。この1番の髭男爵、これはお2人のお気に入りのというか好きな芸人さんだったり・・・?」
真島  「うん。」
甲本  「「ルネッサーンス」ですよ。もう僕たち乾杯の時は「ルネッサーンス」ですよ。「ルネッサーンス」か「ジンギスカーン」ですよ(笑)」
DJ   「ええっ?(笑) そんなのありましたっけ、そっち。」
甲本  「どっちかだよ。」
DJ   「どっちかなんですね(笑) 他になんか最近面白いな~とか、気になるな~っていう芸人さんいらっしゃいますか?お笑い芸人さん。」
甲本  「いっぱいいるよねえ。」
真島  「うん。」
DJ   「もう今日ヒロトさんから凄いいっぱい(芸人の名前やギャグが)出てきてるんで、ちょっとビックリしたんですけれども。けっこうな所までチェックされていますよねえ。お2人とも。」
甲本  「ありますよねえ。」
真島  「はい。いっぱいいますよ。」
甲本  「どうする?」
DJ   「どんな方がいらっしゃいますか?」
甲本  「「ためんなったね~、これ。ためになったよ~。」とかね。」
DJ   「“もう中学生” ですよね?(笑) とりあえずヒロトさん、やってみるんですね。」
甲本  「そう、何でもやってみよう。」
DJ   「(笑) マーシーさんは何か、お好きな最近気になる芸人さんとかいらっしゃいますか?」
真島  「うーん、そうですねえ、こないだ『あらびき団』で見たんだけど、パンダの・・・(笑)」
甲本  「パンダ・・・(笑)」
DJ   「あれ・・・(笑)」
真島  「あれ良かったよねえ、あの人たち。」
甲本  「最高だよなあ。」
DJ   「何するってわけじゃないんですよね。ちょっとこう掴まってみたり、ゴロゴロしたりしたり、2人でじゃれ合ったり。一切言葉を発しないんですよ。そういう新たな・・・」
真島  「けっこうウケましたね。」
甲本  「あとね、「ゲロゲ~ロ。ゲロゲ~ロ」」
DJ   「一気にさかのぼりました、これ?もしかして、一気にさかのぼっちゃいました?」
甲本  「はい、すいませんでした。」
DJ   「(笑) でもそのぐらい幅広く色々な所で、芸人さんを好きで見てらっしゃるというお2人。それを垣間見れたような気が致します。さあもちろん1番の髭男爵は、お2人の好きな芸人さんというふうに答えてくださいましたが、“ザ・クロマニヨンズクイズ 2008秋” 1番、2番、3番どれが正解でしょうか?プレゼントご希望の方は・・・(応募は番組終了までなので割愛)・・・ということで、さきほどですね、お2人のお気に入りの好きなお笑い芸人さんのお話をお伺いしましたけども。ザ・クロマニヨンズのメンバーの、お話も伺いたいなぁと思います。」
真島  「うん、はい。」
DJ   「マーシーさんがですね、ベースのコビーさんの興味があること、興味がある行動っていうのをアンケートに答えてくださったんですけども・・・覚えてらっしゃいますか?」
真島  「うん。覚えてますよ。コビーはねえ、トイレがね、早いんだよ。」
DJ   「トイレが早い?」
真島  「うん、行って帰ってくるのが。」
DJ   「これはこのどっちが、とかありますか?どっちの種類が?」
真島  「小とか大とか?」
DJ   「はい。」
真島  「いや、どっちかわかんないんだけど。いっつも早い。」
DJ   「どのぐらいなんですか?」
真島  「いや、「あのちょっとトイレ行ってきま~す」って、「は~い」って言ってパッて隣見るともういるんだ。「あれ、行かないの?」って言ったら、「もう行ってきた」って(笑)」
DJ   「それは・・・行ってないんですよ(笑)」
真島  「ほんとだって。」
甲本  「セミだ、セミ。セミってほらチェッていうふうに、チェッて出すじゃん?」
DJ   「いやそうだけど(笑) そこに行くまでの時間っていうのがあるじゃないですか。そのマーシーさんの横にいらっしゃったんなら、そこからお手洗いに行くまでの距離があるじゃないですか。」
真島  「うん。でもね・・・
DJ   「「行ってきま~す」「はい」って(笑)」
真島  「「うんうんうん・・・あれっ?」ってこんな感じ(笑)」
甲本  「そういえば、その時必ずズボンの、前の方がビシャビシャってなってる・・・(笑)」
DJ   「わかりました、ちゃんと行ってないです(笑) そこでセミみたいになっちゃったってことですか。大人ですから、そんなことなかなかないと思います。」
甲本  「「うん、行こうと思ったんだけど~」」
真島  「そうなのか、行ってなかったのか(笑)」
DJ   「言い訳までして・・・(笑)」
甲本  「しかも毎回。「行こうと思ったんだけど~」」
DJ   「ちょっと泣いちゃってる・・・(笑)」
甲本  「「おれ、おれ・・・」みたいなことになっちゃんたんだよ、きっと(笑)」
DJ   「じゃあその瞬間たまたまマーシーさん、横にいらっしゃることが多いっていうことかもしれない。」
真島  「そうだったのか~。」
甲本  「ごめんな、コビー。」
DJ   「ほんとですよ(笑) ではではわかりました。ドラムのカツジさん、カツジさんに対して何か興味ある行動とか、ありますかね?ヒロトさん、マーシーさん。」
甲本  「彼はね、いっぱい食べる。」
真島  「いっぱい食べるねえ。」
甲本  「ねえ。お酒もいっぱい飲むし。」
DJ   「もう一番ですか、メンバーの中の皆さんの中で。」
甲本  「うん。」
DJ   「例えばいっぱい食べるって・・・どのぐらいなんでしょう?」
甲本  「彼がもうお腹いっぱいで食べれないっていう、状態になったのを見たことがない。」
DJ   「いつでもまだまだいけるっていう?」
甲本  「まだ余力を残して帰る。」
真島  「そうだね。」
DJ   「(笑)」
真島  「つい最近だってねえ、福岡に僕らキャンペーンに行った時、ガーゴイル・・・カツジのやってるバンドもね、ちょうど福岡来てて。で、ガーゴイルの方で飯を食べてから、僕らの方にいきなり参加して、そこでも・・・(笑)」
甲本  「一番食べてんだよな。」
真島  「一番食べて・・・(笑)」
DJ   「そこでも余力を残し、合流し、召し上がってるのにまだ余力を残してるっていう。」
甲本  「うん、凄いよ。」
真島  「また帰りにコンビニでパンとか買ってたもん。」
DJ   「ホテル戻ってから・・・(笑)余力残った分、まだまだ収めようとしてる。」
甲本  「凄いよな~。」
DJ   「凄いですね。今お話聞いてて、カツジさんはうわっなんか凄いなっていう、パワーあるなっていう感じで、お話終えられたんですけども。やっぱりみんなの中にはどうしても、コビーさんのことが頭から離れなくって・・・コビーさんの話、さっきのお手洗いの話で大丈夫ですか?」
甲本  「「ちゃんとやろうと思ったんだけど~。おれ、おれ・・・」」
DJ   「ぶり返さない方が良かったかな(笑)」
真島  「そのままサラッと流して・・・(笑)」
DJ   「サラッと、わかりました。では、もう一曲皆さんお届け致しましょう。ザ・クロマニヨンズ、あさって10月15日にリリースしますニューアルバム『FIRE AGE』からこちら、ヒロトさん作詞作曲のナンバーお届け致しましょう。では曲紹介お願いします。」
甲本  「それでは聴いて下さい。ザ・・・」
二人  「クロマニヨンズで『ドロドロ』」


(オンエア曲) ドロドロ / ザ・クロマニヨンズ

DJ   「さあ今日はですね、ザ・クロマニヨンズのヒロトさん・マーシーさんお迎えしてお届けしてまいりましたが、そろそろお別れの時間となってしまいました。」
甲本  「にゃ、にゃんだってー?(ニャン♪)」
真島  「(ニャン♪)だってー?」
DJ   「(笑) ではザ・クロマニヨンズ、インフォメーションご紹介して行きましょう。まずはあさって10月15日にリリースされます、ザ・クロマニヨンズ3rdアルバム『FIRE AGE』、皆さんぜひチェックして下さい。こちらはですね、初回生産限定盤には、ここでしか見られない貴重なライブ映像第3弾を収録したDVDがついております。そして初回生産、紙ジャケ仕様になっておりますので、ぜひチェックして頂きたいと思います。さらに通常盤の3rdアルバム、そして30cmのアナログ盤も同時リリースされます。この全ての商品の初回出荷分のみ、『FIRE AGE』スペシャルトレーが当たる応募券も封入されております。」
甲本  「うんうん。そのトレーもね、凄くいい感じに出来上がったから楽しみだね。」
真島  「うん。」
DJ   「ぜひこちらもチェックして頂きたいと思います。それから、ザ・クロマニヨンズのツアー “FIRE AGE '08-09” が10月29日大阪・なんばHatchからスタート致します。関東近郊では、東京が11月17日18日渋谷AX、また12月18日には横浜ブリッツ、そして来年1月31日には千葉市民会館、そして2月9日10日は渋谷C.C.Lemonホールで行われます。」
甲本  「おお、覚えられないよ~。」
真島  「うん。」
DJ   「大丈夫ですか・・・(笑)」
甲本  「うん、紙に書いといて。」
DJ   「わかりました。しっかりと、全国、ライブ行って下さいね。ヒロトさんね。」
二人  「は~い。」
甲本  「わかりました。ちゃんとあの、スケジュール帳に付けときます。」
DJ   「よろしくお願いします(笑) ちなみにですね、メンバーの皆さんライブとかで面白いことがあると、後からその撮った映像を「今日はちょっとあそこで転んだのをみんなでもう一回見ようよ」ってことが、あるっていうふうにお伺いしたんですけども。」
甲本  「はい。」
DJ   「これもう毎回毎回、その日の終わりに見るんですか?」
甲本  「そうです。終わって晩御飯食べながらその時あった面白いことを話し合い、ホテルの部屋で見るんだけど。毎回、転ぶのは、マーシーです(笑)」
DJ   「じゃあ、ほぼマーシーさんの・・・」
甲本  「そう、マーシーの面白い所を、みんなで見て笑うっていう(笑)」
DJ   「そういう時マーシーさん、どんな気分になってるんですか?」
真島  「ん?僕も笑うよ。」
甲本  「一番笑ってる。」
DJ   「(笑)俺のことなのに。」
真島  「うん。たぶんね、僕が一番ね、「もう一回見よ、もう一回見よ」って何度も見たがる(笑)面白いんだもん、だって。」
DJ   「我ながら華麗な転び方をしてるわけですね、マーシーさん。」
真島  「ううん、もうみっともなくて・・・(笑)」
DJ   「これは、クロマニヨンズは、映像で確認してるっていうことですが。皆さんやっぱり生でライブで、それを目撃して頂きたいと思います。」
甲本  「そうだね。」
真島  「はい。」
DJ   「というわけで、あっという間のお時間でしたが、ザ・クロマニヨンズ、ヒロトさん・マーシーさんお別れの時間となってしまいまして。」
甲本  「そうですねえ。(ニャン♪)」
DJ   「ニャンニャンニャンニャンですね、さきほどからにゃんこがスタジオにいるような感じになってきておりますけども。あの~ぜひまた遊びに来て頂きたいと思いますが、今日はいかがでしたか?今日の『ON8』はいかがでしたか?」
甲本  「いや、今日は良かったね。」
DJ   「リアルです(笑) マーシーさんいかがでしたか?」
真島  「うん。今日は珍しく良かった。」
DJ   「ほんとああ~ヘコむな~。なのであの次回は、もっと良かったねって言われるように、頑張らさせて頂きたいと思います。」
甲本  「僕達も頑張りま~す。」
真島  「は~い。頑張りま~す。すいませ~ん・・・(笑)」
DJ   「こちらこそありがとうございました。またぜひ『ON8』に遊びに来てくれるかな~?」
真島  「(同時:)いいとも~。」
甲本  「(同時:)おっぱい・・・あれ?(笑)」
DJ   「(笑)」
甲本  「いいとも。」
DJ   「ということで、BAY-FM『ON8』この時間のゲストはザ・クロマニヨンズ、ヒロトさん・マーシーさんお迎えしました。ありがとうございました~。」
甲本  「ありがと~。」
真島  「ありがとうございました~。」

Comment

ましまニア says... "いつもありがとうございます"
bambiさん

こんばんは。
なかなかヒロトとマーシーのラジオを追いかけることができず、いつもこちらで待ち遠しく書き起こしを読ませていただいています。bambiさんの書き起こしはヒロトとマーシーの口調が身近に感じ取れるようで好きです。
♪ニャンニャン♪に夢中になるマーシー……ああ、ちゃんと聞けば良かったな、ラジオ。困ったもので、bambiさんのブログ見ると、いつもそう思います。……べ、別に、大好きとか、そういうわけじゃないんだからねっ!!
こういうのですか、マーシーの好きなツンデレというのは。わかりません。

ヤンデレシリーズに続編があったようなので、びっくりしました。仕事が早いですね、ニコニコの人は。
2008.10.18 20:59 | URL | #LmMjDs2k [edit]
bambi says... "こちらこそです。"
ましまニアさん、こんばんは。こちらこそコメントありがとうございます。書き起こし喜んで頂けたようで良かったです。

>ヒロトとマーシーの口調が身近に感じ取れるようで
なんて嬉しいことまで言って頂いて!ヒロトもマーシーもニャンニャン♪ニャンニャン♪うっとおしいくらいに夢中の様子でした。

全盛期のピンクレディー並みの忙しさらしい?全国プロモーション中の彼らですから、聴いてるこっち側もなかなか全部チェックするというのは難しいものですよね。

ほんとツンデレってなんなんですかね。とりあえず可愛い子が言うから許される行為なのでしょう。でないと、単に「可愛くないヤツだ」で片付けられてしまうような・・・。ヤンデレシリーズの続編、自分も見つけた時はビックリしました。意外と「ドロドロ」とかが際立って使われてたり。最終的にはちゃんとニューアルバムの宣伝になってました。
2008.10.19 04:25 | URL | #9jgEo1Cg [edit]

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