suicide bambi

パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

ザ・クロマニヨンズ ツアー[ウンボボ月へ行く]1/27@水戸ライトハウス (ナイスボーズ編)

前回の記事を読み返すともう恥ずかしい。
ザ・クロマニヨンズ ツアー[ウンボボ月へ行く]1/15@柏PALOOZA
「レポ楽しみにしてます」なんてお世辞でも言われると、嬉しいような不思議なような。
たぶんお世辞だから気にすんなよって。今回も素敵に自己満足レポで行くぜ。



水戸にライブを見に行くのは10年ぶりくらいになる。以前行ったのは、SADSの3DAYSだった・・・あの時の自分はどうかしてたのか?先日、黒夢の復活ライブのニュースを見ても他人事にしか感じなかった自分は、今の清春や黒夢と共に再始動した今のSADSには興味がない。だけど当時のSADSについて、あまりいい風に語られていないのが悲しいので言わせてもらう。あの頃のSADSは間違いなくロックであったと!

ヒロトやマーシーのロックンロールとは異なるかもしれない。でもライブに対しては、本当に怖いくらいに純粋だった。今でもスタンディングのライブは、あの頃の感覚に捕らわれてる気がする。クロマニヨンズのライブが常に80~100点だとするならば、当時のSADSのライブは30~120点という振り切れ方だった。自分にとって音楽と感情と環境が奇跡的なほど合致していた、120点のライブが今でも忘れられない。

今より若かったからかもしれない。世界を真っ直ぐ勘違いしていたからかもしれない。捻くれ曲がった今となっては、もう2度と味わえない感覚なのかもしれない。そんな感傷に耽りながら、今のロックンロールに耳を傾けて、今のヒロトやマーシーに期待する。今を生きるクロマニヨンズのファンには興味のない話だろうに、ちょっと寄り道しすぎたかも。でも、今でもあの頃行ったライブハウスに行くと思い出すんだな・・・。



以前は友達と勢いに任せて行ったので、いまいち無事に辿り着ける自信がない水戸ライトハウス。早めに家を出たものの、駅に着くなり具合が悪くなり、その後の乗り換え駅で貧血気味になるという・・・前途多な始まりだった。このままではまずい!と悟って電車を2本見送り、落ち着いた所で水戸行きの普通電車に。この辺で無理して焦らないのは大人になったなと思うけど、特急券の買い方がわからないので特急には乗れないという鉄道オンチぶりは未だに続いてる。

最初は多くの学生が乗っていて騒がしかった車内が、街を離れていく景色と共にひっそりとしていく。途中で長期停車する駅があり、乗降車の際は各々ドア横にあるボタンを押して開閉するというシステムになっていて、その見慣れない光景に驚く。ボタンは見たことがあったけど、実際セルフで開閉している所を見るのは初めてだったので。普段乗らない電車に乗るのもまた楽しい。車窓からはおそらく筑波山だと思われる並みが見えて、iPodからはロックンロールがこだましてる。何となくいい感じ。



18時頃に水戸着。ライブハウスのHPには「駅から歩いて20分」とバスの乗り方も書いてあったので、意外と遠かったのかも・・・と覚悟してたら、駅から歩いて15分程度だった。北口から大通りの左側を道なりに歩いていくと、目印のセブンが見える。そこを左折したら、すぐにライブハウス。ちなみに休憩ポイントは、通りの左側に駅の方からスタバ、ミスド、モスがある。ライブハウスからはモスが1番近いメモ。すでにTシャツ姿でセブンで時間を潰してる人もいたり。冬の水戸はマイナス気温になるほどい・・・。

1階ライブハウスの前、グッズなどは外で販売。クロークの受付けは3階で、そこはスタジオもある所なので々としていて温かく、奥にはトイレもある。クロークはビニール袋なしで1個200円。つまりバックと上着とで預けると2個になってしまうので、荷物は極力まとめた方がいい。バックの中に上着が入らない場合、バックに上着を巻きつける形で預けると1個分でOKらしい。かなり嵩張るコートを着てきてしまったけど、何とか小さくたたんでバックに押し込み、ギリギリ1個分で預ける。



開場前にTシャツ姿で外にいるのは寒いよな・・・と思っていたけど、荷物をまとめるのにかなり時間がかかったので、再び外に出た頃にはちょうど18時半をすぎて、そのまま130番辺りで入場。キャパが300~400程度の所らしく、フロアは思ってた以上に狭い印象。珍しく2があって自由に行けるようになっている。もちろん立ち見で、横に20人くらい(?)並べるスペースが手すりを挟んで2列ほどあった様子。2階からの景色に心惹かれつつも、盛り上がってきたら絶対モッシュが恋しくなるだろうし、勢い余って2階からダイブして怪我するのも何なので、結局コビー側の4列目辺りに落ち着く。

ステージがかなり低い上に、大柄な男の人がチラホラ前方にいる。これは厳しいことになりそうだなぁと緊張して待ちわびていると、ようやく開演間際のお馴染み曲が。「ヤングマン(YMCA)」の他にもヴィレッジ・ピープルだと思われる曲が流れてて、凄く似たテイストだったのでちょっと混乱しつつ。ようやく前説の人が登場!・・・が、く前が見えない。前に大柄な人がいたせいもあるけど、やはりステージが低いのが決定的。それと、渋谷や柏の時と違って、この時点ではまだ後ろからの押しがなくて余計にソワソワしたり。すでに殺気立ってる人もいるし、前説のコメントにやたら受け答えしてる女の子もいるし、小さいハコ特有の熱気は感じるけど、スペース的にはまだ余裕がある。

水戸って、前へ前へって感じの所じゃないのかな・・・と思っていたら、メンバー登場!でさすがにギュウギュウと。コビーは見えるが、ヒロトは全く見えない。ビックリするくらい。見える気配すらない。マーシー、カツジの存在は未確認。今まで「何となく見えるけど無理して見ない」という贅沢なスタンスでいたけど、「どう頑張っても無理しても見えない」となると、それはそれで悲しい。ステージの方を見上げると、ウンボボ旗の右上にがぽっかりと浮かんでる。天井が意外と高く、柏の時よりもだいぶ高い位置にある。なんでステージをもっと高く作ってくれないんだ!?と嘆いてもしょうがないし、月に向かって吠えるしかない。

2011/1/27
ザ・クロマニヨンズ@水戸 LIGHT HOUSE


01. オートバイと皮ジャンパーとカレー
02. 伝書鳩
03. あったかい
04. 底なしブルー
05. キャデラック
06. 多摩川ビール
07. グリセリン・クイーン
08. 草原の輝き
09. ゴーゴーゴー
10. ムーンベイビー
11. スピードとナイフ
12. ひらきっぱなし
13. 7月4日の横田基地
14. ボンジュール ロマンマン
15. いきもののかん
16. 我が心のアナーキー
17. エイトビート
18. ギリギリガガンガン
19. あさくらさんしょ
20. 紙飛行機

(アンコール)
01. 南南西に進路を取れ
02. ネギボーズ
03. タリホー


この日、印象深かったヒロトの姿は、「伝書鳩」辺りのイントロで激しくヘドバンしてた瞬間。ヘドバンというか、つまりをガンガン振ってて。常にヒロトの姿を観賞してる人にとっては珍しくないのかもしれないけど、自分にとってはなんだか妙に新鮮に映った。チラリと見えたその姿は、顔なんか全然見えなかったけど、うお~かっけえ!!と血が逆流するように興奮した。ライブの初っ端からそんな光景が目に焼きついて、この日はいつも以上に縦ノリが楽しくてしょうがなかった。

が、水戸の皆さんはまさかの横揺れ・・・!横揺れというか、左右に妙に動く縦ノリ?みたいな流れで人が動いてて、前への押しよりも右往左往させられるのがちょっとしんどかった。最初はあんまり身動きが取れない状態で、ステージもほぼ見えないし、曲に集中するしかない!うお~アイツ邪魔だ!底なしブルーはオレのものー!コイツのノリ合わねえええ!などという混沌とした感情が、密接した人波の中でを巻く。

柏のライブの時、前にいた女の子のフワフワパーマにイラついて「全員坊主にすればいいのに!」と勢い余ったことを書いたら、今回恐ろしい坊主の呪いが・・・!気づいたら、前にいた人がまさかの主という。本当に汗が頭皮からそのまま流れてくるので、冗談じゃなくツルッツル。こちらが手を振り挙げるたびにツルツルして、何とも言えない感触が・・・。でもその人に否はないし、むしろ素で頭に触れてしまうのが申し訳ない気がするし、でもこっちも意図しないツルツルだし。その後、場所を移動してその坊主頭には別れを告げたのだけど。

自由にノれるスペースを求めて移動してたら、いつの間にかモッシュやダイブが起こる場所に辿り着いていた。フロアの真ん中辺り。そこで、発生したダイバーを必死で降ろしてる人がいて、どうやら備の人で、まじまじと見たらその人もまさかの坊主・・・!そういえば、前説の時に「今回はフロアの中に警備の人がいるので、何かあったら知らせて下さい」という説明があった。わりと警備が厳しいハコらしく、ダイバーはすぐに降ろされていた。警備の坊主の人は凄く機敏な動きで、周囲を様子を見ながらフロアの中を素早く移動していった。ツルッツルしてる暇もなく。あれはナイス坊主!

セットリストはアルバム順に、相変わらずレコードに例えてA面、B面と・・・ヒロトがレコードを引っくり返す仕草がチラッと見えて微笑ましい。

「キャデラック」の前、ヒロトが「手伝ってくれるのは、サミー」と紹介すると、「シャブちゃん!」とこれまで手伝いをしてくれてた方の名を呼んだ人がいて、「予習してる奴がいるな。ロックに習はいりません。」 いつもはじめましてのつもりでやってるんだぜ、ということで、「はじめましてー!」で曲が始まったり。甲府のライブ辺りからシャブちゃんじゃなくて、サミーさんという方が手伝いをしているらしい。他の人のレポをほとんど見ないのでよくわからないけど、手伝いの人はマラカスを振ってるとか!?姿が一度も見えたことがないので、そうだったのか!と初めて知った。

「多摩川ビール」の前辺りでは、ヒロトが何気なく鳴らしてたハープの音が、ちょっとルー・ルイスっぽく聴こえたり!個人的に最近、ルー・ルイスばかり聴いてたせいかも。「草原の輝き」の前だったかでは、シンプルな音で繰り返しいてたハープのフレーズがあって、会場から「凄い・・・」と声が上がり、「凄いだろ」とヒロトがニヤリとしてた場面があったけど、あれは何の曲だったんだろう。単に、こんなふうにも吹けるんだぜ、というニヤリだったのかな。「草原の輝き」では、マーシーの唐突な「ベイベー!」が聞こえて、姿は見えずともその存在をビシビシと確認。

MCの時には、「マーシー、大丈夫?」という声もあって、ヒロトが「見りゃわかるだろ。今日のマーシーカッコ悪い?心配してる奴はカッコ悪いと思ってるんだな」みたいなことをが言ってたのが凄く印象深い。マーシーはこの日ももちろんカッコかったし、そういうことを言っちゃうヒロトがまたカッコいい。それとはまた別に、中盤で「今日いい感じじゃない?」と会場に笑顔を向けていたり。この日のライブは、インフルからのマーシー復帰後初!という気負った感じも特になく、いつも通り最高な感じだった。

あと、ヒロトに対するムチャブリも多かった。「ボケてー!」「はじめからボケてるよ(笑)」「ヒデキやってー!」で、小さな声でモノマネしかけて「今日は調子悪いや・・・」と苦笑してたり。ヒロトは一生、秀樹のモノマネをフラれるんだろうか。何というか、ファン心にちょっと困惑してるヒロトの姿が見れるのを嬉しく思ってしまう部分もあるけど、あちこちで面倒臭いことを言われてるのを見るとなんだか気のなような気もする。そのあと、「がんばってー!」「がんばらねえよ。こんなのがんばってもしょうがねえ。・・・だけど、こっちはがんばるよ。行くぞー!」みたいな感じで次の曲に行く流れが良かった。

ふと2階を見上げて、「2階もあるんだ。生きてる?」「生きてるよー!」というやり取りがあったり。どういう流れかはわからないけど、ヒロトが前のお客さんに向かって、「前の方に来たのが悪いんだぞ。・・・なんかガリガリガリクソンみたいだな(笑)」みたいなことを言ってる場面もあった。あれは、前の方にリガリガリクソンみたいな人がいたんだろうか(笑) ところで、ヒロトはガリガリガリクソンも知ってるのか!どこまでお笑い好きなんだろう。そろそろスリムクラブ辺りのマネを期待してみようかな。

日替り曲は柏と同じく「ゴーゴーゴー」、思ってる以上にライブ向きな最高な曲!そして今回心に残ってるのは、「ボンジュール ロマンマン」で回り出したミラーボール!他のライブハウスでもやってた演出だっけ?渋谷、柏では記憶にないんだけど・・・。「ロマンマン」に乗せて、いくつもの小さな光りが会場内をゆっくりと空のように流れていく。まあ素敵!月面で見上げる星空。月まで連れてってくれる彼らのロックンロールは、時にロマンチックだ。柏では照明の印象はほとんどなかったけど、水戸の照明は凄くカッコ良かった。さすが“水戸ライトハウス”って言うだけのことはある。

そして妙にしい「いきもののかん」!1つのアルバムに1曲くらい、こういう意外にライブで聴くと楽しい曲ってある。「ゴーゴーゴー」もそうだけど、個人的には「はさんじゃうぜ」とかも楽しくて好きだった。昔の良い曲、どんどんやって欲しい。「むしむし軍歌」とか久々に聴きたい。「ぼうふら」はもう聴けないのか?

「我が心のアナーキー」では視界が開けてたので、歌い入るヒロトをまじまじと。目を閉じて手を広げて歌うその姿に、こんなふうに歌い上げていたんだと見惚れる。テンポアップした最後の「アナーキー アナーキー」の所ではストロボがたかれ、思いがけずカッコいい!光のようにライトが高速で点滅し、真っ暗なフロアの中に無数の人のシルエットを瞬間的に浮かび上がる。右を向けば、腕を振り上げて笑顔の人。左を向けば、無表情に佇んでる人。盛り上がりに差異がある光景を見回すのもまた楽しい。そんな自分は飛び跳ねて笑顔の人。ストロボの中で踊り狂うのが、最、高、すぎる!

「そうだ、ハープが必要なんだった」とハープを手に、「ここからはおりだー」と言って始まった「エイトビート」!ここから「ギリギリガガンガン」「あさくらさんしょ」「紙飛行機」と止まるのことのない波が押し寄せてくる。後半になるとけっこう周りがダレ始めていて、意外と体力が奪われなかったので思いっきりはっちゃける!小さいハコだと、盛り上がってる人と盛り上がってない人の差が狭い範囲内で激しくて、なかなか居心地の良い場所が見つからなくて・・・けど、そうやって人波を漂ってるのもまた一興。

アンコールでは、久々の「ネギボーズ」がみる染みる。いや、渋谷でもやってたか?もう忘れた。「何もないけど全部ある」が染みて染みて、何かが満たされる感覚に包まれる。自分はライブの次の日になったら、もう「何もないや・・・」と憂鬱な思いに支配される根っからのネガティブ野郎だけど、ライブを見ているその瞬間だけは何の迷いもなく「全部ある」と思える。それでいいのかもしれない。一瞬でもそんなふうに思えれば、何とかこれからもやっていけるだろう。坊主の呪いはもう解けた。おい、ネギボーズ!ナイスボーズ!

神妙な思いなど全く寄せ付けないライブのラストは、お馴染み「タリホー」!ここまでモッシュの最前線は無駄に疲れるし、意外と自由に動き回れないので避けてたけど、もうどうにも我慢できなくなって「わーい タリホー」でモッシュの渦へ。久々にむっちゃくちゃにれまくってしまった!意図せずぶつかってしまった人、ごめんなさい。完全にピンボール状態でした。我を失ってました。けど、「タリホー」でジッとしてられる人の気が知れねええええ!!・・・と、思い出すとまた我を失ってしまう。

そういえば、行きに貧血を起こしかけて「今日はあまり無理しないようにしなきゃ」と思ってた自分はどこへ行ったんだろう。最初はセーブして見てた気もするんだけど、ふと気づいたらモッシュの中に。そんな自分のカさ加減は嫌いじゃない。ライブ後に体調が回復してるという不思議体験は、過去にミッシェルとクロマニヨンズだけだ。やっぱりライブバンドは何かが違うんだろう。


あの瞬間、何もないけど全部あった
ただただ宙を掴んでいたけど
未来は僕らの手の中にあるはずなんだ
・・・・




最後に、水戸から帰る長旅の電車の中で食べた「おいしくモグモグたべるチョコ」が
なかなかおいしかった。いかにも女子をターゲットにしてそうなものが、意外と好きで
恥ずかしいモグモグ。

おいしくモグモグたべるチョコ

Comment

Maki says... ""
またお邪魔してます。下北沢でちょこっとお会いしたMakiです。また帰国して、この水戸と高崎に行ってきました。

Bambiさんの”クロークの引換券が汗で溶けた”という話を読んで、券が濡れないように私もパスケースを持参しました。・・・まあ、ロックには予習は必要ないんだそうですけど、予め知っておくといいことも世の中にはありますものね。

Bambiさんいないかなあ、と始まる前に会場の外で少しキョロキョロしてみたんですが、結構薄暗くってよく人の顔が見えなかったんですよ。残念。

私はマーシー側でがっつり見てました。こっち側は坊主の呪いはなかったんですが、私の目の前に太った男性がいて、Bambiさんじゃないけれど”ちっとは痩せたらどうなの?この彼のせいで最前列が一人分減っちゃってるじゃないの?”と思ったりもしたんですが。

前説にハキハキ返事してた女の子、高崎にもいましたよ、そういえば。

またどこかのライブでお会いできたらいいな。

・・・それにしても、このシングルのフライヤーの社長の写真は酷すぎる、と思うんですが。私だけ?

2011.02.10 13:45 | URL | #- [edit]
bambi says... "> Maki さん"
水戸でお会いできなくて残念でしたね。かなり寒かったので、荷物預けた後すぐに入場してしまいました。そして、ついゆとりがありそうなコビー側に。マーシー側はけっこう大変だったんじゃないでしょうか?

1人で2人分のスペース取ってる方いますよね・・・。その人に否はないのだけど、もう~!と思ってしまいます。

ロッカー・クロークが会場外にあるライブハウスに行く時は、いつもパスケース持参しておくと便利ですよ。個人的には、チケットの半券をきれいに記念に取っておきたいという面もあるので。チケットもよく溶けるんです。

日比谷野音のライブは行かれませんか?全国から皆さん集うようなので、Makiさんにもまたお会いできたら嬉しいです。

そうそう、フライヤーの写真、酷いと思います!社長もそうだけど、なんかもうちょっとカッコよくできなかったものかと・・・。
2011.02.10 21:08 | URL | #9jgEo1Cg [edit]
Maki says... ""
マーシー側、案外きつくなかったんですよ、それが。うまい具合に流されて、最終的にはマーシーのマイク前1.5列目にいました。

知り合いもこのライブに来てて、彼の番号は50番台後半だったんですが、ヒロトさん前の3列目だったそうです。やっぱりヒロトさん前が一番大変そうですね。

日比谷、行けるものなら行きたいんですけれど。有給とったばかりなので、次にまとまった休みが取れるのは夏以降になりそうです。きっと彼らのことだから、また秋からツアーに出ると思うので、それに合わせて帰国します。

またどこかでお会いできる日を楽しみに、Bambiさんのレポートを読みます。

またね。(社長のまね)

2011.02.11 14:03 | URL | #- [edit]
bambi says... "> Maki さん"
かなり前まで行ってたんですね。うまい具合の位置に収まれたとは羨ましい!こちらはマーシーの姿はほとんど見えませんでした・・・。

ヒロト前の3列目辺りって凄いでしょうね。うっかり迷い込むと身動きが取れない上に何にも見えない恐れがあるので、なかなか近寄れないゾーンです。

次は秋頃になりそうですか。彼ら、意外と働き者ですし(笑)その頃にはまた新作が出て、新たなツアーが始まってることに期待ですね!

何とも偏ったレポですけど、こんなふうに見てる奴もいるんだな~と楽しんで頂けたら嬉しいです。また気軽にどうぞ。
2011.02.12 02:25 | URL | #9jgEo1Cg [edit]

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://suicidebambi.blog44.fc2.com/tb.php/311-0afb77e7