suicide bambi

パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【MOZAIKU NIGHT】12/1/26…ゲスト:クロマニヨンズ「この番組に来るためにアルバムをリリースするんです」

2012年1月26日(木)  bayfm 78.0MHz
【 MOZAIKU NIGHT ~NO.1 MUSIC FACTORY~ TAKAKO'S EDITION 】
より

DJ : 中村貴子 (第2週 1:30~2:30)

毎回、楽しい雑談を繰り広げてくれる、あの中村貴子さんがDJを努めるこの番組。
今回もしっかりとこだわりのアルバムの話から、歌詞の言葉をお題にした思いつくままの楽しい話がたくさん聞けました。

飛び乗れポニー、茶柱~ミズカマキリ、金環日食、ストーブ、ガリガリ君・梨味、8人乗りのフェラーリ、出小手の甲本、ランジェリーボール、サンセット・クルーズ・・・など色々エピソード満載です。

書き起こしの最後には、気になるキーワードの補足も加えてみました。




DJ (中村貴子) 「ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトさん、そして真島昌利さんです。どうもこんばんは~。」
二人  「こんばんは~。」
DJ   「さすがきれいに声揃ってますねえ(笑)」
甲本  「はい。」
DJ   「長年揃えてますからね、ユニゾって頂きまして。どうもありがとうございます。」
甲本  「よろしくお願いしまーす。」
真島  「お願いしまーす。」
DJ   「クロマニヨンズと言えば、前回お越し頂いたのが一昨年2010年の11月、5枚目のアルバム『Oi!Um bobo』リリースの時に来て頂いたんですけれども。ここんところ、もうずーっとアルバムリリースのたびにね、この番組に来て頂いてますね。ありがとうございます。」
甲本  「うん。この番組に来るためにアルバムをリリースするんです。」
DJ   「あっ、だと思ってた(笑)」
甲本  「(笑)」
真島  「あと、この番組しか呼んでくれない。」
DJ   「だと思ってた(笑)」
甲本  「(笑) うわ~卑屈になってる。」
DJ   「ほんとだな?他のやつ絶対・・・私、サイトチェックするからね。違う局と、違う雑誌と見て、あれ?みたいな(笑) でもちょっと、空いたんですよね。ほんのちょっとだけですけども。1年2ヶ月ぶりに、来て頂いたということなんですけれども。いつもだいたいこの番組は、雑談をたっぷりしている番組なので、今日もいっぱい雑談をですね、お伺いしたいと思っておりますので、よろしくお願い致します。」
甲本  「雑にいきます。」
真島  「はい。」
DJ   「雑・・・(笑)違う、違う違う違う。雑談はいくけど、丁寧に雑談してもらえたら。」
甲本  「なるほど。難しいですねえ。」
真島  「うん。」
DJ   「お願いします。ということで、今回はザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトさん、真島gはtkとしさんと・・・口まわってないや(笑)」
甲本  「雑になってるぞ。」
真島  「雑だねえ(笑)」
DJ   「(笑) ちゃんとした名前のところが雑になってどうするんだ。クロマニヨンズの甲本ヒロトさん、真島昌利さんをお迎えして、1月18日にリリースしたニューアルバム『ACE ROCKER』についても、たっぷりとお伺いしていきます。ぜひ最後までよろしくお願い致します。」
甲本  「よろしくお願いしまーす。」
真島  「お願いしまーす。」
DJ   「それではさっそく一曲聞いて頂きましょう。いつも一緒に紹介して頂けるので、一曲目よろしくお願い致します。」
真島  「はーい。」
甲本  「それでは聞いてください。ザ・・・」
二人  「クロマニヨンズで、『ナンバーワン野郎!』」


(オンエア曲) ザ・クロマニヨンズ/ナンバーワン野郎!

DJ   「まず、6枚目のアルバム『ACE ROCKER』についてお伺いしたいと思うんですけれども。アルバムをリリースまでに、たくさんシングル、コンスタントにリリースしてきた、ですよね。いつもこれくらい出てる?多い方だよね?そんなことないかな。」
甲本  「いや、あんまり意識してね、やってないで。なりゆきで色々ことが進みますからね。はい。」
DJ   「(笑) 『流線型』と『飛び乗れポニー』と、『ナンバーワン野郎!』」
甲本  「飛び乗れ!!ボニー!!ですね。」
真島  「ボニーですね・・・」
DJ   「あっ、ごめんなさい(笑)」
甲本  「ポニーでどうすんの(笑)」
真島  「(笑)」
甲本  「かわいそうじゃないか。」
DJ   「ポニー乗ったら可愛いけど、ポニーかわいそうですよね(笑)」
甲本  「うん。ポニーが乗ってくるっていうのも凄いけどな。」
真島  「よくでも子供を、ポニーに乗せてくれる公園とかあるよね(笑)」
甲本  「あるある。」
DJ   「私、取材でポニー乗ったことあるある。」
真島  「(笑)」
DJ   「あの~大人になってたけど、この体重なら、ポニーは大丈夫ですって言ってもらって。」
甲本  「なるほど。」
真島  「なるほど。」
DJ   「もうほんとに雑になってますよね、雑談がね(笑)」
甲本  「俺、バニーに乗りたい。」
DJ   「じゃあ、え~出たシングルが、『流線型』と『飛び乗れ!!バニー!!』と(笑)」
甲本  「バニーじゃなくてボニー。」
DJ   「わかってる(笑)」
甲本  「くそっ。雑だな、今日。」
DJ   「(笑) 『飛び乗れ!!ボニー!!』と『ナンバーワン野郎!』と、そして『雷雨決行』と、シングルをコンスタントにリリースされてきたというね。結果的にそうなったということなんですけど。」
甲本  「はい。凄い。がんばってる。」
DJ   「がんばってる(笑) ほんとずーっとがんばってますよね。」
甲本  「うん。」
真島  「(笑)」
DJ   「さて今回6枚目・・・でしょ。ってことは、だいたい1年に1枚?」
甲本  「そうですね。」
DJ   「アルバムを。ちょうどなりゆき?でもだいたいやっぱりこれぐらいに、出していこうっていう目標・・・」
甲本  「いや、なりゆきですよ。あの~ツアーがだいたい1年に1回なんですよ。まあ50~60本のツアーをやるんですよ。そうすると半年ぐらいかかるんですよ。それがツアーが終わったら、ちょっと暇なんですよ。そうすっと、じゃあスタジオ入るか。あっ出来た。そんな感じです。」
DJ   「そうするとこういう、タイミングになるという。」
甲本  「そうです。」
DJ   「今お話しに出ましたけれども、なんと57公演で。で、『ウンボボ月へ行く』が59公演で、だいたい60公演弱っていうことでね。これ、あの~数はいつも知ってるんですけど、今、横に紙資料があって。これ1枚に
書くとめっちゃ字ちっちゃくて(笑)ちょっと年齢的に。ちょっと距離ね、離したい感じもなきにしも・・・」
甲本  「バリ、バリラックスⅡが、必要だね。」
真島  「(笑)」
DJ   「昔もの凄いバリラックスⅡってコマーシャルやってたよね!」
甲本  「やってた(笑)」
DJ   「遠近両用メガネね。」
甲本  「野球解説者の。」
真島  「そうそうそう。」
DJ   「やってた、やってたねえ。世代バレバレだな、3人の(笑) これだけ凄いたくさんなんですけど。これやってると、もうだいたいね、1年の半分が終わってっていうのが、あって。で、今回はじゃあちょっと2ヶ月ぐらい、1年2ヶ月っていうのもたまたまですね。ツアー入って、曲作って、レコーディングして、っていう感じなのかな。」
甲本  「だってアルバムもうだいぶ前に出来てたもんな。」
DJ   「あっほんと?」
二人  「うん。」
DJ   「いつぐらいにレコーディング、具体的に言うと何月ぐらい?」
真島  「うーんと、6月とか7月とかかな。」
甲本  「もう出来てたね。」
DJ   「に、もう出来てた?」
真島  「出来てたよ。」
DJ   「ほお~。歌詞見てると、冬にピッタリな、歌詞多いじゃない?わりと。」
甲本  「そうか?」
DJ   「でも、何となく、ストーブとかも出てくるし、とか思ったんですけど。でも書いてるのはじゃあ、冬じゃないんですね。歌詞。」
甲本  「1年中だよ。」
真島  「うん。」
DJ   「あっ、1年中書いてるのね。」
甲本  「そうそう。」
DJ   「ツアー中も書くの?歌詞って。ツアーの間は書かない?」
甲本  「いやっ、関係ない。」
DJ   「いつでも書いてる感じ。そうかそうかそうか。レコーディングがツアー終わってからで。」
甲本  「そう。だから、ツアー終わった時点では、もう全曲揃ってるんですよ。で、暇な時間にレコーディングするんです。」
真島  「うん。」
DJ   「なるほどねえ。それも、ツアー終わってから楽曲制作入るバンドも多いもんね。」
真島  「だからね、アルバム作ろうっていうんじゃ・・・方式じゃないんだよ、僕たち。曲がたまったからじゃあアルバム作ろうって。」
甲本  「いいでしょ?」
DJ   「うんうん。一番もう、理想的。」
真島  「カッコいいでしょ?」
DJ   「カッコい・・・!(笑)」
真島  「(笑)」
DJ   「それ昔だったら私が言うまでマーシーさん待ったと思うな(笑)」
甲本  「(笑) あのねえ・・・」
真島  「どんどん自分から言ってかないと。」
DJ   「自分から言っていくみたいな(笑)」
甲本  「どんどん、押していこう。このカッコ良さを。」
真島  「そう。誰も言ってくれないからね(笑)」
DJ   「言ってる、言ってる(笑)思ってるけど、あんまりにもすぐ過ぎて、直接本人に言えないだけです。」
二人  「(笑)」
DJ   「いや~でもほんとにそういう理想的だよねえ。ツアー中に曲が出来て、曲がアルバム分たまって。で、シングルも出そうか、って言ったらシングルも出して、っていうね。で、こうやって番組に、約1年に1回来てもらえるという、嬉しい限りですけれども。」
甲本  「そうです。」
DJ   「今回も、色々パターンがありまして。3形態、『ACE ROCKER』あるんですけれども。通常盤のCDと、初回生産限定盤、これはアルバム収録曲スタジオライブ3曲入りのDVD付き、紙ジャケット仕様ですね。そしてDVD収録曲が、『シャイニング』と『欲望ジャック』と『雷雨決行』となっております。そして今ここに手元にもあるんですけれども、もう一つが、30センチのLP、アナログ盤。60年代E式アナログ盤を可能な限り再現、200グラム、重量盤ということで。」
甲本  「ジャケットがいいなあ。」
DJ   「いいですねえ。やっぱこの大きさだよね。私たちの世代に慣れてる、ジャケットって言われる・・・」
甲本  「うん。この裏返した時の折り返しのねえ、この感じ。この、のりの貼り方とかね。」
真島  「そうそうそう。」
DJ   「あの~なんていうのか、のりしろみたいなのが、内側じゃなくて外に、出て貼ってある感じね。1センチちょっとね。」
甲本  「ローリング・ストーンズとか、ビートルズとか、フーとか、キンクスとか、あんなやつ。60年代の、イギリスのバンドの、オリジナル盤。」
DJ   「それはこの60年代E式っていうやつのパターンなのね。あ~そうかそうか。だって昔のアナログ盤でも外に出てないやつあるもんね、折り返しのやつでね。」
甲本  「そして表がツルツルで、裏がザラザラ。」
DJ   「あっ、紙質?」
真島  「そう。」
DJ   「そうなんだ?それも、もう決まってるのね。へえ~。国と時代によって決まりが色々あるのねえ。あと帯もね、ならではの、むっちゃ大きい字の『ACE ROCKER』で、ザ・クロマニヨンズという文字もありますので。ぜひぜひですね、この3種類、ファンの方は手に入れて頂けたら嬉しいな~なんていうふうに思っております。それではですね、ここで一曲、曲の方を聞いて頂きましょう。さっきは、マーシーさんが作った曲だったんですけど、今回はヒロトさんが作った曲ですね。」
甲本  「なるほど。」
DJ   「じゃあ、お二人から紹介して下さい。お願いします。」
甲本  「はい。これアルバムの中に入っている曲ですね。聞いてください。ザ・・・」
二人  「クロマニヨンズで、『欲望ジャック』」


(オンエア曲) ザ・クロマニヨンズ/欲望ジャック

DJ   「もうあっという間に、午前2時をまわってしまいました(笑)」
甲本  「おお。」
真島  「うん。」
DJ   「まわったような気しないですねえ(笑)」
真島  「眠い。でも眠いね。」
甲本  「それ最初っからだから(笑)」
真島  「(笑)」
DJ   「まあ一応収録ってバラしてるんですけどね(笑)」
甲本  「おとそ気分だから。」
真島  「そうそうそう。」
DJ   「もうそれ終わってる(笑) それ言ったらさ、もの凄い去年かなんかに録った、年末録り溜め番組みたいに思われるから。」
二人  「(笑)」
DJ   「これほんとに直前に録ってますからね。」
甲本  「はい。」
DJ   「そこは誤解なきようにお願い致します。」
真島  「そうです。」
DJ   「いつもこの番組では一曲ずつの、曲の中身とか、アルバムのタイトルについては聞かないんですけれども(笑)」
甲本  「うん。」
DJ   「なんでこのタイトルをつけたかとかもう、スルーで、いいですか?それとも聞いた方がいいですか?『ACE ROCKER』」
甲本  「お任せしましょう。」
DJ   「うん。じゃあ聞き・・・」
甲本  「聞きたい?」
DJ   「うん。ちょっと聞きたい。」
甲本  「いやっ・・・聞かれてもね、お答えすることは。」
DJ   「だったら聞かないでって言ってよ~!(笑)」
甲本  「(笑)」
DJ   「私、今までいつもスルーだったから、なんか今回は、珍しくもの凄くこの意味を、コンセプトが、今回は・・・(笑)」
甲本  「(笑) すいませんねえ。いつもと同じで、特に意味はないです。」
DJ   「だからみんなそれぞれが響きとか、文字の雰囲気とか、イメージでとってもらったらもうオッケーっていうことですよね。」
甲本  「うん。」
DJ   「で、何よりも曲フルコーラスで聞いて頂いてるので、もうそれよりも、語ることはなかろうという。」
甲本  「なかろう。」
DJ   「はい。雑談いきます?(笑)」
甲本  「はい。」
DJ   「あの~(笑)『ACE ROCKER』に収録されている、タイトルと歌詞にちなんで、まあ一言、話をとってですね、そっから雑談なんで。別に曲の中のイメージとはもう全く無関係です。『他には何も』からですね、「茶柱が立った」。茶柱が立つ・・・あれってあれですよね、急須の中から、葉っぱは出てこれないけど、茶柱だけ出てこれるから、入るんですよね。きっとね。」
甲本  「はい。そうですね。」
DJ   「だからそういう、幸運なのかなあ。」
甲本  「茶柱、立つと嬉しいですよねえ。なんか。」
DJ   「いいことがあったっていう。」
真島  「言いますよねえ。」
甲本  「あれ、いくつか説があってさ。あれ飲めばいいの?それとも飲まないの?」
DJ   「あ~私、飲まないと思ってた。」
甲本  「それはねえ、よくわからないんだよ。」
DJ   「あっ、飲む方がいいっていうのもあるのね。」
甲本  「立ったからその後どうすればいいかっていうことですよ。」
DJ   「うんうん。立ってもの凄く・・・」
真島  「しばらく見るんじゃない、それを。」
甲本  「見るね。」
DJ   「(笑)ああ、見るのは見るね。」
真島  「立ってるねえ。」
甲本  「あれ見るとさ、俺いつも思い出すのが、ミズカミキリ。ミズカマキリ。」
真島  「うんうん。」
甲本  「ミズカマキリってわかる?」
DJ   「水の上にいる・・・」
甲本  「水ん中に住んでる、形がカマキリにそっくりな。」
DJ   「あっでもカマキリじゃないんだ?」
甲本  「じゃない。ミズカマキリっていう虫。」
DJ   「アメンボみたいなんじゃなくて?」
甲本  「サイズ的にはアメンボ、に近いぐらいのサイズ。で、水中にいるの。」
DJ   「へえ~。カマっぽいのがあるの?」
甲本  「ちゃんとカマついてる。」
DJ   「あっそうなんだ。」
甲本  「でさ、昔ムズカマキリを2~3匹捕まえてきて。えっとね、ちっちゃな、あの~メダカ買うような水槽に入れておいたんだ。で、ある日、朝起きたらさ、なんか、もう数えきれないぐらいのミズカマキリが、水面びっしりに、ギュウギュウ詰めにいて。なんか窒息して死んでたんだよ。」
DJ   「すんご~い!!うわ~今、鳥肌立った・・・(笑)もう茶柱から全然関係ないところにいって。」
甲本  「あれ(笑)」
真島  「(笑)」
DJ   「2曲目にいきたいと思います。『ハル』から「お星さま」という言葉を、取ってですね。星・・・なんかね、最近、わりと東京でも星見えるんじゃないかとかっていう話、周りで聞いたりもするんだけど。」
甲本  「去年さあ、なんか月食があったでしょ。あれん時、星きれいに見えてたね。」
DJ   「あ~そうなんだ。星見たんだね。うんうん。マーシーさんも見ました?」
真島  「見た見た。今年はあれなんでしょ。金環、日食。」
DJ   「あっ、そうなんだ。」
甲本  「いいねえ~。昔見たねえ。」
真島  「僕ら、沖縄で見たよね。」
甲本  「見た。」
DJ   「それもの凄い理想的に見えるんじゃない?」
真島  「うんうん。」
甲本  「いいだろう?」
DJ   「凄いきれいに見えたんじゃない?」
甲本  「影が全部二つになるんだよ。」
DJ   「へえ~。」
甲本  「そして、木漏れ日が、輪っかなの。」
真島  「そう。」
DJ   「ええ~!」
甲本  「輪っかがいっぱい道にできる。」
DJ   「え~凄い!凄い!凄いねえ。それライトとかでわざとね、人工的に作るというのはあるけど、自然でそれ・・・凄いねえ。」
真島  「感動したよ。」
DJ   「それいいねえ。」
甲本  「不思議~な感じ。」
DJ   「自然の作るもん、凄いねえ。ぜひ皆さんもじゃあ今年ね、それチャンスがあったら、見て頂けたらね、いいんじゃないかなと思います。」
甲本  「ぜひ。天気がいいといいね。」
真島  「そうだね。」
DJ   「お天気が左右されるからね。こういう星とか色んなのはね。お月さんとかは。そして、『バニシング・ポイント』から「ストーブ」。これで私、何となく冬のイメージが沸いたんですけど。ちっちゃい頃、小学校のストーブってどんなストーブ?私、石炭だったんだ。」
甲本  「ほうほう。」
真島  「石炭。」
DJ   「そんなことない・・・さすがに違う?それ(笑)」
真島  「僕はね、ガスだったよ。」
甲本  「おおっ。」
DJ   「やっぱり違う(笑)」
甲本  「東京~。」
真島  「うん。ガスストーブ。」
DJ   「東京~。やっぱ関西だけかな(笑)」
甲本  「ガスでさ、煙突が、銀色の煙突があって。教室の隅っこに穴が空いてて、そっから煙突出してたよ。」
DJ   「あっそうなんだ。」
甲本  「そうしないとみんな・・・ね、バタンて倒れちゃう。」
DJ   「そうだよねえ(笑) 換気しないと困る・・・」
甲本  「そ、そんで、なんか、あの~給食のパンとかさ、わざと落とすんだ。「あっ、落っこっちゃった~」って言うと、先生が「もう焼いて食べなさい」なんて言ってさ。「やった~」つって。みんなわざと落として、ストーブの上に、のっけてたよ。」
真島  「そうなんだ。」
DJ   「(笑)消毒になるから、焼いていいですよって言ってもらえる。」
真島  「落とさないとダメなんだ?」
甲本  「落とすと、「もうじゃあ焼いて食え」っていう。」
真島  「僕らの頃は勝手にみんな焼いてた。」
甲本  「もう、東京~!」
DJ   「東京~。」
真島  「都会派~。」
DJ   「都会派~。」
甲本  「(笑)」
DJ   「うちなんて娘に焼かしたいためにうちの親が、網を、学校に持ってってた(笑)」
甲本  「えっ。」
真島  「網を?」
甲本  「田舎~。」
二人  「(笑)」
DJ   「焼くものがないから、うちのクラスだけだと怒られるから、一応3クラスしかないのね、3枚分を配って、パン焼いてた~。みんなで(笑)」
二人  「へえ~。」
甲本  「田舎~。」
DJ   「もの凄い田舎だな(笑) でもうちのスタッフさんが書いてくれたのが、ミカンの皮を焼いたっていう例題が書いてあるから。」
甲本  「いやいやいや、いい匂いする。」
DJ   「いい匂いするんだよね。独特のね。これもやったことある人いるかもしれない。」
甲本  「ツバを垂らしてみたり(笑)」
DJ   「これね、ちょっとディレクターさんのね、体験談なんだよね(笑)例題が。」
甲本  「やった。」
真島  「やったね。」
DJ   「やった?男の子やってるんだ~。」
甲本  「くっせ~よな。」
真島  「そうそうそう。」
DJ   「おかしすぎるよ、ほんとに(笑) 続いて、『シャイニング』から「シャーベット」という言葉を取りたいと思うんですけど。マーシーさんは甘いもんとか食べる、方ですか?」
真島  「甘いもん食べますよ。」
DJ   「あっほんと。冬、こういうシャーベットとかアイスクリームとか食べたりする?」
真島  「いや、冬は食べないかなあ。」
DJ   「逆の人いるじゃない?温かい部屋で冷たいものを。」
真島  「ああ、はいはい。ヒロトは、よく食べてるよね。(笑)」
DJ   「食べてるんだ(笑)」
甲本  「いや、俺のこと・・俺のことは今聞かれてないのに(笑)」
真島  「ガリガリ君の、梨味がうめえとか、よく言ってるけど(笑)」
甲本  「もう~。あれうま・・・あれねえ。」
DJ   「梨味がおいしいの?」
甲本  「季節限定だと思ったら、あのガリガリ君・梨味って今また出てさ、ちゃんと。こないだあのピアノの上原ひろみちゃん・・・その話してたらさ、彼女も大ファンで、毎回買う、「毎日買うんです」つってたよ。」
DJ   「あっほんと。今の季節もあるの?」
真島  「毎日は買いすぎかな(笑)」
甲本  「まあ言いすぎだな(笑)」
DJ   「毎回かな(笑)行った時に。」
甲本  「あっ、「見ると買うんです」の間違いだ。」
DJ   「じゃないと今ほら回っちゃうからね。毎日になってるかもしれないからね(笑)」
甲本  「まあでも僕みたいないい加減な男の発言ですから。」
真島  「(笑)」
DJ   「それに、別に「毎日」って言われて困るもんでもないけどね(笑)」
甲本  「そうだよな。」
真島  「まあね。」
DJ   「梨味?」
甲本  「梨味。」
DJ   「じゃあ私、ほんとに帰り見てみよう。」
甲本・DJ 「ガリガリ君。」
DJ   「嬉しいなあ。ヒロトさんと(笑)ユニゾれた、ガリガリ君。」
甲本  「う、うめえ。」
DJ   「食べてみたいと思いますけど。じゃあここでですね、また曲の方聞いて頂きたいと思います。」
甲本  「それでは聞いてください。ザ・・・」
二人  「クロマニヨンズで、『雷雨決行』」


(オンエア曲) ザ・クロマニヨンズ/雷雨決行

DJ   「さきほどからですね、アルバムに入ってるタイトルの、中のその歌詞からですね、全然曲のイメージとは違って一言取ってですね、雑談をしておりますけれども。『ナンバーワン野郎!』から、「ナンバーワン」ということで。ちっちゃい時でも、今でもいいんですけど、これ一番、俺やらせたら・・・もしくはメンバーの中で、早食いさせたら一番とかでもいいんですけどね。どこでも、寝られる一番とかでもいいんだけど。」
甲本  「かなりの、かなりの種目で、カツジが一番だと思う。」
真島  「うん。」
DJ   「あっそお?どういう、種目?」
甲本  「もうなんか食べるのでもそうだし、活動がもう凄いね、あの~性能がいいんです。だからあの~カタログ作ったら、もう性能が凄いと思うよ。」
DJ   「いっぱい書いてある感じ。」
甲本  「フェラーリみたい。」
DJ   「(笑) もういっぱいなんとか仕様から、いっぱい細かいことが。こういうのも出来ます、ああいうのも出来ますっていう。」
甲本  「8人乗りのフェラーリ。」
DJ   「凄い・・・フェラーリじゃないし、もう(笑)」
甲本  「(笑)」
真島  「さらに色々もうオプションもついてる。」
DJ   「オプションもついてる感じ。」
甲本  「ブルドーザーみたいなね。」
DJ   「それもフェラーリじゃないし・・・ブルドーザーになってたら(笑) あっでもそうなんだ。スポーツとかそういうのも?そういうのは違う?」
甲本  「わかんない。」
DJ   「運動はわかんないか。」
甲本  「運動・・・けっこうマーシーできんじゃないの、実は。」
真島  「いやいやいや。どうだろうねえ。運動ってほら、でもやり・・・ある程度やり続けてないと。ちょっとでも、やらない期間があるといきなりダメになるじゃないですか。不思議なことに。」
DJ   「うんうん。」
甲本  「俺もそうかなあ。」
DJ   「(笑)」
真島  「えっ?えっ?(笑)」
甲本  「やったことがないっていうのはどう?(笑)」
真島  「(笑)」
DJ   「今までに、これと言ったスポーツに、打ち込んだことが?」
甲本  「僕は剣道をね、3年間やってたんですけど。」
DJ   「あ~そっか、そっか。」
真島  「そうだよ。」
甲本  「はい。」
真島  「凄い。」
甲本  「でもそれ以外さ、いわゆる一般的な・・・」
真島  「その頃はねえ、もう出小手の甲本って。」
甲本  「出小手は・・・(笑)」
真島  「言われてましたよね。」
甲本  「ちょっと覚えたからってそんな言葉を(笑)」
真島  「(笑)」
DJ   「出小手ってどんな・・・?」
甲本  「こっすい技なんすよ(笑)」
真島  「(笑)」
DJ   「こっすい技なの?全然なんかロッカーな感じじゃないんだ?」
真島  「相手がこう打ち込んでくるところを、この小手を・・・」
甲本  「あのねえ、攻撃の瞬間、一瞬ね、隙ができるんです。で、小さな隙、右手の、手首を狙うんです。」
DJ   「へえ~。それ左手じゃなくて右なのね。」
甲本  「右手の手首を、ちょん。ちょーんって、狙うんです。」
DJ   「ほお~。それけっこうでも技術はいるんでしょ?」
甲本  「技術、要ります。」
DJ   「ただ見た感じはパーン!って感じはしないね。コンッて感じ。」
甲本  「はい。あの~剣道、経験者じゃないと、それが一本かどうかは、全然わからないような、ダイナミックさに欠ける感じなんだけど。やってる連中にしてみたら、おお~上手い!っていう。渋い!っていう。」
DJ   「ああ~あるほどねえ。へえ~。でもそれ、通でわかるようになったらね、カッコいいかもしれないですね。スポーツやれなくても、見る側ナンバーワンは今からでも出来るもんね。」
甲本  「あっ、あれだよ。今から見るんだったらランジェリーフットボールがいいぜ。」
真島  「ああ~。」
DJ   「ランジェリーフットボール、どういうの?」
甲本  「もうね、下着姿の女性がね、フルコンタクトでぶつかり合うんですよ。」
DJ   「(笑) それ日本でもチームあるの?」
甲本  「いや、アメリカだけなんですけど。そんでね、年に一回チャンピオンを決めるね、ランジェリーボールってのがあって、盛り上がるんです。」
DJ   「(笑)ライスボールとかそういうのみたいなんであるんですね。ランジェリーボールが。それ、今からハマってたらけっこう進んでる方に。」
甲本  「そうですね。僕は去年の、10月、11月ぐらいから、見てんですけど。」
DJ   「あっ、ほやほやだ(笑)」
甲本  「ええ。でね、ちょっと飽きてきました(笑)」
真島  「はやっ(笑)」
DJ   「早いよ~!はやっ(笑)早いじゃない、それ~。」
真島  「散々人に勧めておいて(笑)」
DJ   「そうそうそうそう(笑)」
甲本  「(笑) なんかね、て、展開がね、見えたきた、もう。」
真島  「ああ~。」
DJ   「でもまあ一通り楽しむには数か月は少なくとも、楽しめるので。」
真島  「なるほど。」
甲本  「口が言いたいじゃない?ランジェリーボール。」
DJ   「はい・・・(笑)いや、知らないけど、言いたいんだね。」
甲本  「言いたい。ランジェリー。」
真島・DJ 「(笑)」
甲本  「ランジェリー、ランジェリー、ランジェリー。」
DJ   「(笑) いや、ヒロトさんが言いたい言葉を、いっぱい言って帰ってもらえたらもうそれで、1年2ヶ月ぶりに来て頂いたかいが・・・あるので(笑)ぜひね。」
真島  「素晴らしい。」
甲本  「ところどころ差し込んでいきます。」
DJ   「(笑) 続いて、『雷雨決行』から「船」ということなんですけど。」
甲本  「あっ、船ね(笑)」
DJ   「船って乗る機会・・・あります?」
甲本  「ありますよ。」
真島  「ありますよ。」
二人  「ハワイ。(笑)」
DJ   「ハワイ?(笑)」
甲本  「ハワイでクルージングですよ(笑)」
DJ   「嘘だ・・・全くイメージない(笑)自分のクルーザーだよね、もちろん?(笑)」
真島  「もう凄いですよ。」
甲本  「で、マーシーが最初に・・・」
真島  「僕たちのクルージングは、もう最初にね、そのクルーズ・・・まあ船で、それ乗る時にね、トイレは使わないでねって(笑)言われたの。その船長みたいな人にね。」
甲本  「そう。」
DJ   「乗った時に?」
真島  「乗った時に。「トイレはさー、まるべく使わないようにしてね」」
DJ   「えっなんで?」
真島  「「イエー。オーケー。カモン!」って言いながらさ。」
DJ   「カモンがなんか(笑)」
真島  「カモンはよくわかんないけど(笑) で、乗ったら、船が動き出して、10分くらいしたらもう俺ウンコしたくなっちゃって、もういきなりウンコして(笑)そこでもう怒られてんだ。乗ってから10分で(笑)「お前、ウンコすんなって言っただろ」って(笑)」
甲本  「そんなこと英語で叱られる?」
DJ   「(笑) でも、貸してはくれたんだね。ダメだって言ってたけど。」
真島  「こっそり(笑)」
DJ   「こっそりもう使っちゃったんだ?(笑) じゃあ使ったトイレ、使った後に怒られたんだね。」
真島  「そしたら、流れない・・・の、それが。」
DJ   「だから「使うな」か~。」
真島  「だから、その船中にちょっとその匂いが漂ってて(笑) その船長さん、「なんかくせえな~」みたいな顔してて。トイレ、バーッ見に行って、「誰だ~!!」って凄い怒ってて。」
DJ   「(笑)」
甲本  「この人です!この人です!(笑)」
DJ   「その時に、誰だろう?みたいなふりはしなかったのね。ちゃんとね。」
真島  「うん。まあ潔く。」
DJ   「潔く。自分です、っていう。」
甲本  「だってそん・・・人数そんなにいないからねえ(笑)」
真島  「すぐわかっちゃうよ。」
DJ   「(笑) こっちは行ったのも知ってるしね、トイレにね。でもそれは生理現象ですから仕方ない、ですよねえ。そういうふうになってしまった。」
真島  「悪いことしたなあと思って。その後ね、ずっと沖に出てったんですよ。優雅に。サン、サンセットだね。サンセット・クルーズですよ。」
DJ   「(笑)」
甲本  「まだ明るいうちから出てくんですよ。」
真島  「ハワイの夕日を見ながら。こうワインかなんか飲みながら。」
DJ   「最高じゃん。」
真島  「の、はずだったんだけど・・・船酔いして(笑)」
DJ   「(笑) 船酔いしてもまたトイレ行きたくなるね。それねえ。」
甲本  「うん。船酔いしてさ、倒れちゃってんの。」
DJ   「あっ、マーシーさんが?」
真島  「そう。で、トイレも行きたいんだ、当然。だけど、船の上ってこうやってね、上向いてるとけっこういいんですよ。」
DJ   「ああ、ましなのね。」
真島  「だからこうやってあの・・・倒れてたんだ、ほとんど気絶寸前で(笑)」
甲本  「そしたら俺さ、それをさ、「大丈夫か?大丈夫か?」なんて言ってるうちにさ、気分悪くなっちゃって(笑)僕が吐いたの。」
真島  「(笑)」
DJ   「(笑)あのね、小学生かっ!ほんとに。」
甲本  「そんでね、あのね、セールを上げてクルージングするはずだったんだけど、上げないで、エンジンかけて、帰って来たの。(笑)」
DJ   「止まらないで?そこで?(笑)」
甲本  「そう。」
DJ   「こんなに船についてネガティブな思い出が・・・ある人いないんじゃないかな(笑)」
甲本  「でさ、ネガティブな思い出って、楽しいね(笑)」
真島  「(笑)」
DJ   「(笑) でもネガティブな思い出ほど、こういうラジオで、話すと面白いよね。」
甲本  「あ、良かった。」
DJ   「こういう話、「こんな楽しいクルージングで、夕日がきれいだったんですよ」「ああ、そうですか」で話終わるじゃん(笑)その時にね。凄いネタ持ってるなあ。」
真島  「夕日どころじゃないもんね。明るいうちに帰ったからね(笑)」
DJ   「(笑) サンセット見れてない・・・話、あったんですけどもね。ほんとは、あと3曲、色んな話をお伺いしようかなと思ったんですけど、もう今のクルージング以上のネタが今日話して・・・(笑)」
二人  「(笑)」
DJ   「出てくるとはちょっと思えなかったんで。このテンション上がったまんまいこうかなと、いうふうに思っております。」
甲本  「はい。」
真島  「はい。」
DJ   「それじゃあですね、この曲を聞いて頂きたいと思います。紹介して下さい。」
甲本  「はい。これも、アルバム『ACE ROCKER』に入っております。聞いてください。ザ・・・」
二人  「クロマニヨンズで、『バニシング・ポイント』」


(オンエア曲) ザ・クロマニヨンズ/バニシング・ポイント

DJ   「(ライブ告知)・・・5月23日水曜日、渋谷公会堂。名前が渋谷公会堂にね、戻りましたけどね。」
甲本  「あっ、CCじゃないんだ。」
真島  「あっ。」
DJ   「そう。渋谷公会堂に戻りましたね。(中略)・・・その他、詳しくはオフィシャルサイトをチェックして下さい。とてもじゃないですけど、全国言ってたら57個言わなきゃいけないですからね(笑)」
真島  「(笑)」
甲本  「いや~もうね、ワクワクしますよ。」
DJ   「もうやっぱりこれが、一番だね。」
甲本  「もうこのスケジュール見てると、なんかもえ、燃えますね。」
DJ   「うん。で、ツアーがあるからこうね、CDを・・・その逆ですもんね。やっぱ新しいアルバム持って、ツアーを回るっていうのが、ライブを見てもらうというのが一番なので。ぜひ皆さん、お近くのところ絶対まわってくれるので、生のクロマニヨンズを楽しんで頂きたいと思います。(中略)・・・ということで、今夜はゲストにクロマニヨンズのお二人をお迎えしたんですけれども。1年2ヶ月ぶりに来て頂きまして、ヒロトさんいかがだったでしょうか?」
甲本  「や~楽しかったです。もうなんか少し、あの~やりきった感があります。」
DJ   「それ、ランジェリー連呼したから?(笑)」
甲本  「はい。疲れました(笑)」
DJ   「いっぱいしゃべったなあっていう、感じしますか(笑)」
甲本  「はい。」
DJ   「マーシーさんの方はいかがだったでしょうか?」
真島  「はい。どうも、ありがとうございました。」
DJ   「ありがとうございました。」
真島  「とても楽しかったです。」
DJ   「そう言って頂けると、嬉しいです。」
甲本  「だんだん調子が出てきました。」
真島  「(笑)」
DJ   「いつもね、だいたい初めから始まって、最後の方が一番大笑いして終わってる感じが(笑)もうずーっとここ、何年間ずっと続いてる気がしますけれども。」
甲本  「そういうことですよ。」
DJ   「そういうことですね。」
真島  「はい。」
DJ   「また次の作品、持ってきて頂いた時に、たっぷり雑談をして(笑) で、最後の方にテンション上がって、お別れしたいというふうに思っております。また、遊びに来て下さいね。」
二人  「はい。」
DJ   「今夜のゲストは、クロマニヨンズの甲本ヒロトさんと、真島昌利さんでした。どうもありがとうございました~。」
甲本  「どうもありがとう。」
真島  「ありがとう。」





以下、気になるキーワードの補足など。

ミズカマキリ - Wikipedia
(ミズカマキリは、カメムシ目・タイコウチ科に分類される水生昆虫の一種。その名の通りカマキリに似るが、全く別の仲間である。)

2012年5月21日 金環日食
(2012年5月21日、全国で部分日食を見ることができるほか、九州地方南部、四国地方南部、近畿地方南部、中部地方南部、関東地方など広範囲で金環日食を見ることができます。)

赤城乳業株式会社ガリガリ君 梨(スティック)
1月24日には「ガリ子ちゃん ラ・フランス」も発売されたようです。

丸亀武道館一心会 稽古用動画:出小手 - YouTube
素人目には早すぎてよくわかりませんが、参考映像に。

LFL - History of the LFL - YouTube
ランジェリー・フットボール・リーグ(LFL)の紹介映像が見れます。

渋谷C.C.Lemonホールが「渋谷公会堂」に-ネーミングライツ終了で - シブヤ経済新聞
個人的には大歓迎です。名前は大事。おかえり、渋公!

(過去の記事)
・ 【MOZAIKU NIGHT】 10/11/26
ゲスト:クロマニヨンズ…「僕らの挨拶は、ボーン!答えは、ジュール!」

・ 【MOZAIKU NIGHT】 09/10/29
ゲスト:クロマニヨンズ…「この世にはダウンロードできないものがいっぱいあるんです」

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