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パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【ミュ~コミプラス】12/1/24…ゲスト:クロマニヨンズ「大好きなものに正直でいればいい。そしたら、同じ場所に気づくともう一人立ってるよ」

2012年1月24日(火) ニッポン放送 【 ミュ~コミプラス より

毎週月~木曜日 24:00~24:53
DJ : 吉田尚紀 (ニッポン放送アナウンサー)




DJ   「今夜のゲストは、ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトさんと、真島昌利さんです。よろしくお願いします。」
甲本  「こんばんはー。よろしくお願いします。」
真島  「よろしくお願いしまーす。」
DJ   「わ~、超カッコいいです。」
甲本  「いえーい。」
DJ   「あの~何がカッコいいかと言うと、僕は年上の人で、なんかあんまり・・・憧れるとか、あんまりしたことないんですけど。二人にはめちゃめちゃ憧れます。」
甲本  「なんだって~。」
真島  「ええ~。」
甲本  「そうなの~?」
DJ   「はい。はっきり言うと、あんまりお金持ちになるとか、偉いっていうのには興味がなくて。ほんとに楽しそうな人が一番、カッコいいと思う・・・んです。」
甲本  「そうか。恐縮です。」
真島  「なるほど。」
DJ   「今年というか去年ですけど、カウントダウンジャパンも、見てて。なんかみんな子供の方が楽しい、って言うじゃないですか。でも大人でも楽しいっていうのがすっごい、出てて。」
真島  「(笑)」
DJ   「超カッコ良かったです。」
甲本  「大人は楽しいよお~。」
DJ   「大人楽しいすか?」
二人  「うん。」
甲本  「夜更かしもできるし、お菓子とかも、好きなだけ食べられるよ。」
DJ   「怒られないですもんね。その時にね。」
甲本  「そう。」
DJ   「だからその~羨ましい憧れる年上に来て頂けたのが、めちゃめちゃ嬉しいんすけど。実は、こないだ来て頂いたこと、ありまして。その時に・・・」
甲本  「はい。覚えてるよ。」
DJ   「覚えてます?」
甲本  「はい、もちろん。」
DJ   「ありがとうございます。ありがとうございます。あの時に、お伺いしてたことが、ずーっと何度も思い出してて。その時に、ブームだったのが、巻尺がブームだっていうふうに。」
甲本  「巻尺ブームあったなあ。」
真島  「(笑) 巻尺ブームね。」
甲本  「あった、あった。何でも測ってたな。」
DJ   「あれの時に、あっ子供とか・・・まあ僕、男の子ですけど、だいたい男の子って子供の頃、運転手さんか大工さんになりたいんだ・・・っていうのを凄い思い出して。ああっ、巻尺カッコいい!と思って、実は僕もちょっと買ったんですね、あのあと。」
甲本  「ほんと?」
DJ   「ほんとに。」
真島  「(笑)」
甲本  「色んな種類があって、カッコいいよね。」
DJ   「ホームセンター行くとビックリしますよ。」
真島  「そうそうそう。」
DJ   「なので、もちろんステージもカッコ良かったんですけど。今、ステージとは関係ない、音楽とは関係ないことで、今お二人の間でブームとかあったら、ぜひ聞きたいなと思ってます。」
甲本  「・・・うん、なんかある?」
真島  「・・・なんだろうねえ。」
甲本  「あのねえ、普通の答えでいい?(笑)」
DJ   「もちろんです。」
甲本  「あの、僕ねえ、今場所初めて、お相撲をちゃんと見てる。」
DJ   「人生で初めて見てる、感じですか?」
甲本  「今まではその、ちょっ・・・そんな真剣にあまり見ないで、ニュースで見たり、大相撲ダイジェストで見たりとか、はしてたけど。初日から、夕方の放送全部、を毎日見てんのは初めて。」
DJ   「あの~それって、やっぱり面白さが、なんかわかっちゃったんですか?」
甲本  「何となくです。」
DJ   「何となく?」
甲本  「何となく見てみたくなって、見始めたらやっぱ面白かった。」
DJ   「面白かった?」
甲本  「うん。」
DJ   「今、この人凄いなって思う力士とかいるんですか?」
甲本  「みんな凄いんだけど、僕の今年の目標は、臥牙丸(ががまる)関を、可愛がる。」
真島  「(笑)」
DJ   「僕そんなに熱心な相撲ファンじゃないんで、わかんないんすけど。」
甲本  「臥牙丸・・・(笑)可愛い、可愛いので、臥牙丸が。」
DJ   「名前も可愛いですけど、見た感じも臥牙丸可愛いんですか?」
甲本  「可愛いよね?」
真島  「可愛いねえ。」
甲本  「だから、臥牙丸を・・の頭とか、わきの下とかに、手をこうグリグリ差し入れて、「よ~し、よしよしよし!よ~し、よしよしよし!」つって、あのムツゴロウさんみたいにやりたい。」
DJ   「ああ~。すっげーやりたくなる、これ!」
甲本  「(笑)」
DJ   「前回もこれ聞いててほんとに巻尺ほしくなったんですけど、相撲・・・今、相撲見たいすもん。30過ぎて初めて、ちょっと相撲面白いかもって実は僕も、思ったんですけど。」
甲本  「臥牙丸、可愛がってやってください。」
DJ   「臥牙丸、いいすねえ。」
甲本  「よしよししてください。」
DJ   「したいです。臥牙丸。なんか一回好きになって、その後、また別のもの好きになって、ってけっこう移り変わっちゃう・・・んですか?好きなもの。」
甲本  「どうかなあ。ロックとかレコードとかはずーっと好きだけど、その他は色々ね、うん。変わりますよ。」
DJ   「ですよね。前回来た時に、他にお伺いしたのは、あの~亡くなっちゃいましたけど、立川談志さん見て行ってるとか。」
甲本  「行ったなぁ、良かったなぁ・・・」
DJ   「っていうお話し聞いてましたけど。やっぱり自分が次、何に好きになるかって、前もってはわからないですよね。きっと。」
甲本  「そうだねえ。」
DJ   「そんな中で音楽だけやっぱり特別に、ずーっと、好きなわけですよね。」
甲本  「はい。」
真島  「はい。そうです。」
DJ   「で、実はあの~『ACE ROCKER』っていう、今回ニューアルバムが出まして。凄かったのは、初めっから最後まで、楽しくないとこがないんですよ。」
甲本  「ギュッとしてるよ。」
真島  「(笑)」
DJ   「すっごい、あの~なんか男の子心が、どこまでも・・自転車乗りたくなるんですよ。」
甲本  「ほう。」
DJ   「このアルバム聞いてると。」
甲本  「いいね。」
DJ   「どこまでも行きたくなってしまう。」
真島  「おお、なるほど。」
甲本  「いいぞ。漠然といい、いい。なんか・・・俺が言ってることもよくわかんないし、あの~お互いによくわかんないんですけれど。なんだか、えっと、能動的になること。何かをやりたくなる。それは掃除を急にするでも何でもいいんだけれど。ロックのレコードとかを聞いて、何かをやりたくなるっていうのは凄くいいなあと、今思った。」
DJ   「ああっ、ありがとうございます。」
甲本  「自転車、乗りたい。そうかあ、良かった。(笑)」
DJ   「そうです。なんかこう車・・に乗りたいっていうのと違って、埃っぽい所をそのまんま、自分で埃浴びながら行きたい感じ。」
甲本  「(笑)いい。」
真島  「ああ~、なるほど。」
DJ   「に、すっごいなるんですよ。で、僕はそういう受け取り方してたら・・・うちの実はディレクターもいるんですけど、ディレクターがさっき、ここに持ってきて頂いてるんですけど、アナログ盤があって。」
甲本  「そうです。」
DJ   「僕はアナログ盤の価値が、正直今わかんない・・・んですけど。甲本さんと、うちのディレクターが、すっごいこだわりについて語り合ってて。ちょっとわかってくるんですよね、なんか良さが。(笑) ほんとに思ってること・・・って、わかるじゃないですか。なんか。」
甲本  「わかるねえ。」
真島  「うん。」
DJ   「目の前の人が・・・どう思ってるかみたいな、ことが、CDでも全然嘘じゃないと思うんですけど、レコードってもっとなんか、嘘がない感じが、あるんだなあっていうのをお話し聞いてて。すっごい思ったんですよね。」
甲本  「なんか、生々しいんだよね。レコードの音は。」
真島  「うん。」
DJ   「で、僕はCDで聞いちゃったんですけど。」
甲本  「もちろんCDも、素晴らしいものですよ。」
DJ   「それが、30・・・何分だったけ、7分でしたっけ。ギューッと聞いてるうちに、なんかあの~いつも最近70分とかのを聞いてたけど、これぐらいが、聞いてると、一番元気になって何かしたくなる、だなあと思ったんですね。」
甲本  「これね、LPのサイズなんですよ。この30数分というのは。」
DJ   「あっ、そうなんですか?」
甲本  「LPにそれ以上入らないんです。」
DJ   「あっ、そうなんだ。じゃあ、むしろこっちを先に作りたかっ・・・たぐらいの感じなんですか?」
甲本  「そうだよ。」
DJ   「あっ、アナログを、先にこうやるよ!って決めて。で、それで、そっからCDも、それにならって作ったみたいな。」
真島  「うん。だから僕らの感覚としては、まず、LPを作る感覚でやってるんだよ。」
DJ   「これは、今でもというかずーっとってことですか?」
真島  「うん。で、LPを作って、で、LPを出す。で、まあ、おまけにCDも出すっていう感じ(笑)どっちかっていうと。」
DJ   「LPを出す方が、CDを出すよりも、自分の中で、カッコ良い感じがするからですか?」
真島  「うん。なんか、うん。いい感じ。そういうことが、やりたいの。」
DJ   「うん。でも曲って、クロマニヨンズでもいっぱい出来ますよね?でも、全部は入んなかったり・・・」
甲本  「う~ん。いや、ちゃんとやってますよ。(笑)全部やってるよ。」
DJ   「全部やってる?」
甲本  「うん。これでいいんです。これが全部です。」
DJ   「これが全部なんですか?」
甲本  「はい。これが今の全部です。」
DJ   「じゃあこれいつまでに出すじゃなくて、LP分溜まったから、出てるみたいな感じなんですか?」
甲本  「まさにそんな感じ。」
真島  「(笑)」
DJ   「あっ、そうなんだ!はあ~。」
甲本  「あの~だから、レコードのために、録音のために、曲を作ったりはしないよ。曲のために録音するんだよ。うん。」
DJ   「あの、じゃあ、録音する時って・・・スタジオですよね?曲を作る所は別にあって、それからスタジオなんですか?それともスタジオで、過ごしてると曲が出来るんですか?」
甲本  「いやいや、だって曲がないのにスタジオ入ったってしょうがないじゃん。スタジオはレコーディング、録音する場所なんだよ。」
DJ   「はい。」
甲本  「曲を持ってる人が、歌いたい曲を持って、そこに集まるんだよ。」
DJ   「じゃあその時に、LPの分の曲が僕ら出来たね、ってなって・・・」
甲本  「じゃあスタジオ入ろうか?うん。」
DJ   「そのレコーディングって、超楽しいんじゃないですか?」
甲本  「楽しいよお~。(笑)」
真島  「楽しいよ。(笑)」
DJ   「ですよねえ!」
甲本  「もう楽しくない時間がないの、スタジオにいて。だから、ほんとはこういうこと言うと、ちょっと損するんだ。それはみんな、苦労して作ったものを欲しがるから。うん。このアルバムを作るのに、何年間もこんなふうに悩んで、そしてみんなでケンカもしたんだ~とか。そんで、音を作るのにこんなに苦労して、こんなにがんばって作ったんだよ~っていうことを、ありがたがる人もいるんだよ。でも、残念ながら僕たちは、楽しい時間を、スタジオで何日間か過ごして、その結果の記録が、レコードなんです。それでも良かったら聞いてくださいって感じです。」
DJ   「それで、聞いて元気が出たんです。」
甲本  「それは良かった。」
DJ   「自転車に乗りたくなったんです(笑)」
真島  「(笑)」
甲本  「何もかも良かった。」
真島  「良かったねえ~。」
DJ   「そんな中から、一曲なんですけど、僕・・・みんな凄いと思うんですけど、特にあの~『ボッチ』と『雷雨決行』が今回大好き!なんです。」
甲本  「おお。『ボッチ』はA面の最後だね。」
DJ   「ああ~もう富士山って、富士山カッコいいな、カッコいいのに忘れてた~って思いながら、聞いてたんですけど。」
二人  「(笑)」
DJ   「で、あの~その『雷雨決行』が、もう本当に、僕、山本正之さんっていうアーティストも大好きなんですけど。」
甲本  「はい。」
DJ   「の、あの感じが・・・」
甲本  「ああ~。それは凄く、なるほどな。今ビックリした。僕も山本正之さん、大好きだから。」
DJ   「そうですよね!?いや、実は山本正之さんのアルバムのコーラスとかに参加されてるのを、聞いたこともあったんですけど。これって、もの凄いこう・・・何かなあ、口ずさめる感じって、いうんですかね?それで大好きなんですよ。」
甲本  「そう。そこに共通項を見出してくれましたか~。自分でもビックリしました。そう思って聞いてみます。(笑)」
DJ   「じゃああの~すいません、知ってる人は、その山本正之さんのことも思い浮かべていいと思うんですけど、超カッコいいです。超ロックだと思います。ではあの~曲紹介お願いしてもいいですか?」
甲本  「はい。」
真島  「あっ、はいはい。」
甲本  「それでは聞いてください。ザ・・・」
二人  「クロマニヨンズで、『雷雨決行』」


(オンエア曲) ザ・クロマニヨンズ/雷雨決行

DJ   「もの凄い、隅田川の上流の方ガーッて行きたいんですよ、俺これで!」
二人  「(笑)」
DJ   「ガーッて走って、行きたいんですよ。」
甲本  「良かった。なんか嬉しい、そういうふうな反応は。はい。」
DJ   「今日のゲスト頂いてる、ザ・クロマニヨンズのニューアルバム『ACE ROCKER』。あ~こうやって見ると、タイトルがすげー改めてカッコいいな。それから『雷雨決行』を聞いて、もらったんですけど。これ今、ラジオの向こうの人は、AMの電波で、ちょっとあの音の感じになって聞いてると思うんですよ。」
甲本  「うんうん。」
真島  「なるほど。」
DJ   「正直、今ちょっとリスナー羨ましいんですよね。」
二人  「(笑)」
DJ   「そうやって聞きたい・・・」
甲本  「僕ねえ、ラジオから出てくる音が凄く好きなんですよ。うん。だから今も、ここのスタジオでかけてもらったけれども、自分ちで聞くよりも、こういうとこで聞くの好きなんですよ。」
DJ   「そうなんですか。」
甲本  「うん。なんかあるよね?」
真島  「あるある。」
甲本  「ラジオ局の機材のマジックがある。」
DJ   「僕も、AMラジオの電波で出てくる音って・・・一段階こっちに近い気がすっごいするんですよ。自分で、中の人なのに言ってるのも変な話なんですけど。」
真島  「あの絶妙な、コンプのかかり具合で・・・」
甲本  「コンプね。」
真島  「中域がガッと出る感じが、実にいいですね。」
DJ   「あのコンプレッサーっていうのがあってね、音がちょっと変わってるんですけど、実際に口にしてる音よりね。それであの~、なんかアルバム丸ごとかけたいね。」
二人  「(笑)」
DJ   「ちょっと思ったけど。自分でそれやろうかな、ほんとに。ってことで、聞いて頂いたのは、『雷雨決行』なんですけど。で、これを僕、それこそライブで見て、なんか清々しいんだろう!って思いながら。」
甲本  「あっ、あの日初めてやったんだっけ。」
真島  「そうだっけ。そうかもしれないね、ライブで。」
DJ   「そうだったんですか!うわ~。あれで、なんか一人で聞くのも凄くいいんですけど、みんなでぐっちゃぐちゃになって聞いてるのもすっごいいいなあと。」
二人  「(笑)」
甲本  「ぜひ。ぐちゃぐちゃになってください。」
DJ   「ぐちゃぐちゃになれるチャンスあるんですよね、今年ね。実は2月の9日から、鹿児島CAPARVOホールを皮切りに、全国ツアー“ザ・クロマニヨンズ TOUR ACE ROCKER 2012”が、スタートします。」
甲本  「やったー。」
DJ   「やったー。(関東近郊公演、説明略・・・)なんか長いすよね。」
真島  「(笑)
甲本  「いや~もうね、ワクワクしてくるよ。」
DJ   「楽しいですよね!」
二人  「楽しい。」
甲本  「ねえ。」
DJ   「ライブもこれ曲がたくさんあって、でも全部やり尽くすわけにはいかなかったりする、わけですよね?」
甲本  「そうだねえ。」
DJ   「そこだけ名残惜しかったりしますか?やっぱり。」
甲本  「いや、もうその日の、その、曲数は限られているけれども、その中でその日の全部を出し切るっていうのはおんなじことだから。うん。全部やりきって。で、あとは、移動中とか、お食事の時も、バンドのメンバーでいるのはすっごく楽しいよ。」
DJ   「バンドのメンバーって、なんか僕一人で仕事してるんで、いっちばん羨ましいのの一つなんですよね。」
甲本  「だろ?」
真島  「(笑)」
DJ   「いいですか、バンド?」
真島  「最高ですよ、バンド。」
DJ   「最高ですか?」
甲本  「楽しい。」
DJ   「いいなあ。一生やり続けるんですよね?」
甲本  「うん。おっ、そう。」
真島  「やりたいねえ。」
DJ   「それって、最後にちょっと変な質問しますけど、そういう友達とか、バンドみたいなものを、作りたい人っていると思うんですよ。どうしたら・・・そんな一生を、楽しくやれるような、仲間というかバンドというか出来ますか?」
甲本  「大好きなものに、あの~正直でいればいいんじゃないかなあ。うん。」
DJ   「それが、お二人は、たぶん音楽とかロックとか、だったけど。人によっては、それこそ機械いじりだったりとか、するかもしれないし。僕、ラジオ実は大好きなん・・ですけど、しゃべったりするのが。そういうのも、いいんですかね。」
甲本  「なんでもいいんだよ。ほんっとにこれが好きだ!と思うものに、しっかり、その、そこにいればいいんじゃないかな。そしたら、おんなじ場所に気づくともう一人立ってるよ。」
DJ   「・・・ありがとうございます!」
甲本  「はい。」
DJ   「ありがとうございましたっ!いや~すげーカッコいい!!やっぱり俺、何・・やってもこんなにカッコいい人いないと思うんだよね。」
二人  「(笑)」
DJ   「ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトさん、真島昌利さん、ほんとにありがとうございました!」
二人  「どうもありがとう。」

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