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パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【難波章浩の今夜もCLOSE TO ME】12/5/23…ゲスト:The Birthday チバユウスケ(後編)

2012年5月23日 FM-NIIGATA
「難波章浩の今夜もCLOSE TO ME」

・番組HP http://www.fmniigata.com/user/prog/prog_id/111

・先週の放送
【難波章浩の今夜もCLOSE TO ME】12/5/16…ゲスト:The Birthday チバユウスケ



難波 「イエイ!イエーイ!時刻は午後7時になりました。皆さんこんばんは、難波章浩です。『難波章浩の今夜もCLOSE TO ME』今週もスタートでーす!今日はですねえ、先週に引き続き、チバユウスケさんがゲストに、来てくれますね。まあ来てくれるというか、先週をやつをね、あの~トークを分けて、お送りするわけなんですけどもね(笑) まあチバさんがそんな2週に渡って新潟にいるわけないっていうね。

まあ僕は、チバさんとはですね、古いっちゃ古いんですよ、実は。ハイスタのもう結成当時から、彼らの存在は、ミッシェル・ガン・エレファントの存在は知っていたわけなんですけども。チバさんとはですね、こうやってね、ゆっくり話すことは、正味な話なかったね。うん。まあライブで会ったり、なんか凄いいい感じなのはいい感じだったんだけども。こうやってゆっくり話せたのはほんと貴重だったねえ。先週に引き続き、その内容も楽しみにしてて下さい。

あとAIR JAMのね、面子の発表もあったり、詳細な発表もあってね。AIR JAMに関する情報もairjam.jpでですね、皆さん発表されていますので、ぜひぜひチェックして下さいね。とにかく混乱のないように、皆さんほんとに情報を共有して。いい感じにスムーズに円滑に、チケットの…うん、配券が済めばいいなと思っています。マジで皆さんよろしくお願いしまーす。それではバースデイ一曲、聞いちゃいましょう。『さよなら最終兵器』」


さよなら最終兵器 / The Birthday


難波 「イエイイエイ!ザ・バースデイで『さよなら最終兵器』です。うん。すげー歌詞だなあ。詩人なんですね、チバさん。カッコいいなあ。先週に引き続き、ザ・バースデイのチバユウスケさんがゲストにこの後、ね。声を届けてくれるわけなんですけども。うん、ヤバいねえ。なんかいいっすねえ。なんかこうやって、なんていうのかな、ライブで、普段…一緒にガンガンやれない人とかも。でも、こうやって接点持てるっていいなあ。いい番組だなあ。よし、じゃあ後で楽しみにしてて下さい。(笑)」


(CM)

難波 「はいー、先週に引き続き、今週…のゲストもですね、チバユウスケさんでーす。」
チバ 「こんばんは。」
難波 「皆さーん。」
チバ 「ザ・バースデイの、チバユウスケです。(笑)」
難波 「新潟のみんな、ほんとラッキーだよ(笑)マジで。ねえ。チバさんはですね、いつもですね、サングラスを…カッコいいサングラスをかけてるな~と思うんですけども」
チバ 「はい」
難波 「この…サングラスはモンキーフリップですか?」
チバ 「そうそうそうそう」
難波 「あっ、チバユウスケ・モデル?」
チバ 「いやっ、あ、あーっとね、これは違うけど」
難波 「僕、持ってるんですよ、実は一個」
チバ 「なんでえ?(笑)」
難波 「そうなんですよ(笑)これも実はモンキーフリップなんですよ」
チバ 「あっほんとだ。そうなんだ」
難波 「そうなんすよ」
チバ 「そうなんだよね。あ、モンキーの連中、そうだよね。ハイスタとか好きそうだもんね」
難波 「あっそうですか。これ難波モデルいきますか、みたいな感じなんで」
チバ 「あっほんと」
難波 「これ試作品なんすよ」
チバ 「やってみれば」
難波 「やってみたいっすよ(笑)」
チバ 「うん。言っとくよ」
難波 「はい」
チバ 「あっ、言っとくよって俺は別に言う必要ないけど」
難波 「あれ、チバさんモデル、ヤバいっすよ。ほんとに。あの形状」
チバ 「ありがとう」
難波 「はい」
チバ 「あっ凄いねえ、これ」
難波 「なんか面白いっすよね」
チバ 「うん、ゴージャスだね、なんか」
難波 「形が面白いな~と思って」
チバ 「あっ、これモンキーなの?」
難波 「モンキーなんすよ」
チバ 「あっほんとだ、モンキーだね。へえ~。いいじゃん」
難波 「ありがとうございます」
チバ 「いえいえいえ」


・ MonkeyFlip

難波 「チバさん…はやっぱりもう革ジャンとか、ってイメージなんですけども。やっぱりずっと、そういうお店とかもよく行くんすか?あの~お休みになると、買い物とか」
チバ 「いやいや、もうね、行かないねえ」
難波 「あっほんとですか」
チバ 「もうたまにその、友達の、展示会とか。そういうのに行くぐらいで」
難波 「ローデッドとか」
チバ 「ローデッドも行きますね。あっそうそうそう(笑)よく知ってるなあ」
難波 「そうなんすよ(笑)」
チバ 「あっ、そっか」
難波 「僕はもう…(笑)」
チバ 「ローデッド行ってんだよね」
難波 「友達ですもん」
チバ 「知り合いなんだよね」
難波 「あいつは、友達ですね」
チバ 「ヤスモト」
難波 「はい。最近」
チバ 「あっほんと?」
難波 「はい。最近ですね。中目行って」
チバ 「はいはいはい。あっそうなんだ。そっか」
難波 「ローデッドのキャップの形とかってカッコいいですもんね」
チバ 「うん。ちょっと、ゴルフちっくな」
難波 「そうですね(笑)」
チバ 「そっかそっか、言ってた言ってた」
難波 「チバさんモデル…もう皆さんね、ローデッドって後でチェックして下さい。チバさんモデルとか色々あるんで。カッコいい、ロックな感じで」
チバ 「ぜひ」


・ LOADED TOKYO

難波 「あれですか、買い物とか」
チバ 「買い物はねえ…」
難波 「何やってるのかな~みたいなちょっと(笑)ファン目線なちょっと質問したいんですけど」
チバ 「(笑)」
難波 「お休みの時とか」
チバ 「休みはねえ、でも…もう家で映画観たるか、酒飲んでるか、しかないね。飲みに行ってるか」
難波 「(笑)ほんと好きなんですねえ」
チバ 「うん。それぐらいしか、ねえ。だって家にいても絶対…ねえ、ギター弾いちゃうし」
難波 「そうっすねえ。弾いちゃいそうだぁ(笑)」
チバ 「曲のことを考えちゃうし」
難波 「はいはいはいはい」
チバ 「色んなこと考えちゃうからあんまし、なんか休みらしい休みになってんのかどうなのかっていう」
難波 「うんうんうん」
チバ 「うん。だから、昔さ、国税調査…あるじゃん?あれで、あの~週に何時間働いてるかっていうのを書くとこがあんのよ。知らない?」
難波 「はいはい。ありますね」
チバ 「あるじゃん。ほんで、あの~その週さ、リハがね、4日間あったの。で、5時間とか、取ってスタジオ…で、まあ練習スタジオみたいなとこだけど。そこに入って、まあセッションしたりとか色々やるじゃん。みんなで、バンドで。で、働いてる時間って…それ書け…」
難波 「(笑)」
チバ 「ってことは、4×5=20しかないと思って。(笑)で、これだと…あの(笑)なんか、何やってんだこいつって思われるんじゃないかと思って、24時間にしたよ。(笑)」
難波 「(笑)」
チバ 「だから24って書いといた」
難波 「おお~。ほんとっすよね、でも24時間…だって曲のことを、曲のことや、音楽のことを、やっぱり吸収してるわけで」
チバ 「そうそうそう。そうなんだよね」
難波 「映画観てる時もやっぱりね、全部だって影響されてるわけですもんねえ」
チバ 「そうそう。だから、週に20時間まずいと思って、週に24時間にしようと思って。ちょっと色つけて(笑)」
難波 「(笑)そうすか。ほんとっすね、僕らの仕事っていうか…ねえ、だって趣味がね、そのままこうなっちゃってる…感じですもんね」
チバ 「そうだよね、ほんとに。ありがたいことに」
難波 「あんまり仕事って考えないっすよねえ」
チバ 「考えないね」
難波 「スタジオワークとか好きですか?スタジオでレコーディングとか」
チバ 「うん。もちろん全然、大好きだね」
難波 「ライブも、好き?」
チバ 「ライブも好きだね。やっぱり。まあつい最近だと、ARABAKIとかね。あっ、あと新潟と。(笑)」
難波 「はい。ARABAKI…良かったっすねえ。いつも大きなステージでやってたのに、あの空間でやったっていうのは…けっこう小型っていうか、ねえ」
チバ 「はいはいはい。あれね、屋根あったんだよね」
難波 「ね、屋根ありましたよね」
チバ 「知らなくてねえ」
難波 「あっそうなんすか(笑)」
チバ 「うん、全然知らなかった」
難波 「あえてあそこでやったのかな~と」
チバ 「あっ全然。もう、場所は、向こうが勝手に決めてるんじゃないかな」
難波 「あっそうなんすか」
チバ 「うん。あっいやっ、色々話あったよ」
難波 「毎年、なんか大っきなとこでやってるから」
チバ 「今回はそういう感じに」
難波 「あえてそこにしたのかな~と」
チバ 「え~そうなの。あっわかんねえや。(笑)…えっ俺が言ったの!?ああ、菅さんか。そうかそうか」
難波 「へえ~、凄いなんか入場規制かかってて。表もう溢れかえっちゃってたんでしょ、ほんと。向こうで見たんですけど」

難波 「新潟…はそうですね、新潟もあれですよね、ロッツなんですよね。まあみんなほんとにもう、ねえ」
チバ 「きっと何事もなかっただろう。(笑)」
難波 「(笑)そうっすねえ。では僕がですね、ここで一曲ミッシェルで、一番好きな曲をかけてくれって、ディレクターに言われたんで」
チバ 「ほう」
難波 「僕はやっぱり、『ゲット・アップ・ルーシー』なんですよね」
チバ 「へえ~」
難波 「このギターのカッティングがもう、もう、もう…はい、ドクターフィールグッド好きの僕としては」
チバ 「(笑)」
難波 「ガツンときちゃったんですね。いいすか、かけて?」
チバ 「ぜひ」
難波 「はい。ミッシェル・ガン・エレファントで『ゲット・アップ・ルーシー』」


ゲット・アップ・ルーシー / THEE MICHELLE GUN ELEPHANT

難波 「イエイイエイ!ミッシェル・ガン・エレファントで、『ゲット・アップ・ルーシー』です。僕はもうこの曲が。もう全部好きなんですけどね。実は。もう全部持ってるんですけどねえ」
チバ 「(笑)」
難波 「はい。あの~チバさんが…(笑)新潟のビッグカメラ、ウロウロしてたらしいですよ。皆さん」
チバ 「(笑)」
難波 「この『ゲット・アップ・ルーシー』は、シングルバージョンだということで」
チバ 「たぶん」
難波 「なんかロンドンでレコーディングされたという」
チバ 「トー・ラグ・スタジオで」
難波 「トー・ラグ・スタジオ」
チバ 「ヴィンテージ機材だけの」
難波 「ヴィンテージだけでもう…乾いた音なんすよねえ、ロンドンで録ると。あと電圧が違うって言いますよねえ」
チバ 「違うね」
難波 「あ、いいな~ロンドンでレコーディングとか。今、バースデイは、日本で録ってるんですか?」
チバ 「うん。これはずっと日本」
難波 「日本も凄いスタジオが良くなって、エンジニアの方も凄い…いいっすよねえ」
チバ 「うん。いや今、そうだね。色んなエンジニアの人いて、録ってるけど」
難波 「音負けないっすよね、ほんと」
チバ 「いやいや、全然負けてないし」
難波 「はい。マスタリングほんと、良くなってますもんね」
チバ 「マスタリングは凄いね。そうだ、確かに。そうなのかもしれない」
難波 「はい。あの~ここに、ちょっと書いてあるんですけども、音楽始めたのはいつ…なんですか?っていうことなんですけどね」
チバ 「バンド…さっきまあ、ちょろっと、話してたけど。あの~16…かな?」
難波 「16歳。高2」
チバ 「んっいや」
難波 「1かな?」
チバ 「うん、そうだね。高1ぐらい。そう、そんぐらいで、なんかその~まあ中学から一緒だった、ギター弾ける奴がいて。そいつと、「バンドやろう」っていうふうになって。「じゃあやろっか」つって」
難波 「チバ君もギター弾いてたんですか、そん時」
チバ 「うん。俺ね、ギター持ってなかったの」
難波 「ええ~。あっボーカルだけだった?」
チバ 「そう。だから、「じゃあ俺がギター弾くからボーカルな」っていうふうに」
難波 「ええ~、そうなんだ~!」
チバ 「「じゃあいいや、それで」つって(笑)」
難波 「う~わ~、そっかボーカルなんすか?」
チバ 「そう」
難波 「くわ~」
チバ 「その後だから、金貯めて、ギター買って」
難波 「一本目のギターを」
チバ 「一本目ね、テレキャスター」
難波 「ええ~!そうなんだ、やっぱり」
チバ 「カスタム。昔、スクワイアっていうさ」
難波 「はいはいはいはい、ありました」
チバ 「今、また復活したんだよね」
難波 「あっそうなんすか、へえ~」
チバ 「メーカーがあって。フェンダージャパンの前みたいな」
難波 「はいはいはい、ありましたね」
チバ 「そうそう。そこの、スクワイアの、テレキャスター・カスタムっていう…やつ」
難波 「ああ。あの~今、グレッチですよね」
チバ 「今、グレッチ」

難波 「あの…(笑)ここにですね、チバさんフィギュアっていうのが。これいつ出たんですか?」
チバ 「これねえ、いつかなぁ…友達がね、なんか、凄いフィギュア作りたいっつって。俺と…」
難波 「グレッチ持ってますよねえ」
チバ 「ヒロト君も作ったのかな?…あっ、ベンジーだ。そうそう、ベンジーと」
難波 「そうなんすねえ」
チバ 「あっ、あと千原ジュニア。そうそうそう」
難波 「いいっすねえ」
チバ 「面白いよね」
難波 「似てる…(笑)」
チバ 「はじめはなんか、え~!つってたんだけど。「じゃあいい、やってみれば」つって。そしたらこんなふうになった」
難波 「(笑)ヤバいっすねえ」


・ Amazon.co.jp : Japan Artist Figure #2 PVC Figure Chiba Yusuke

難波 「チバさん、手大きいっすよねえ」
チバ 「いや、俺ちっちゃいよ」
難波 「ええ~!」
チバ 「うん」
難波 「ほんとだ」
チバ 「ほんと。全然ちっちゃいんだよ、俺」
難波 「僕がめっちゃ小さいんですよ、実は。ベーシストのくせに」
チバ 「いや、一緒だよ。だから全然…普通、普通」
難波 「いや、僕これだと…どうしようもなくないですか。よくビックリされるんですよ、みんなに」
チバ 「ああ~。そんだけ弾けるってことが凄いことで」
難波 「そう。だからスライドのこうスピードでもう、ごまかしてるんですよ」
チバ 「ああ、いいじゃん」
難波 「これ指が届かない所はこう、スライドで。スライドっていうか、このスピードで(笑)バレないように」
チバ 「なるほどねえ。こう…こうこうじゃなくって、こう行くってことね」
難波 「そうっすねえ。ビンビンビンビンこういう感じですね」
チバ 「凄い。そっちの方がカッコ良くない?」
難波 「でっかい人、こう…なんか外国の人とか、一個のポジションで持ってっちゃうけど」
チバ 「ああ、出来るもんね。やるやる」
難波 「僕はもうスライドでごまかして、ですね」
チバ 「確かに」
難波 「(笑)まあいつかなんかこう、セッションとかやってみたいなあ!!なんて」
チバ 「ああ、やってみようよ」
難波 「おお!おおお(笑)」
チバ 「ぜひ。どんな感じになるのか」
難波 「ヤバいっすね(笑)くぅ~!うん、夢ですねえ。そう、チバさんは、ハイスタ…の曲は、知ってますか?」
チバ 「うん。知ってる知ってる」
難波 「おお!」
チバ 「あの~、まあさっき言ってたけど、『グローイング・アップ』を、聞いたことあって」
難波 「くぅ~」
チバ 「あとね、あの~、そん時、うち…についてた、マネージャーの奴が、トイズの、人とたぶんね、仲が良かったのか、何なのか。で、色々ね、なんかね、俺に、貸してくれたりとかもしてて」
難波 「ええ~」
チバ 「だからね、俺ハイスタの、あの~アメリカツアーなのかな、レコーディングも兼ねた、アメリカツアーなのかな」
難波 「はいはいはいはい。そうですね」
チバ 「なんかね、ビデオあるでしょ」
難波 「はい、ありますね」
チバ 「あの、緑色のジャケット。思い出した」
難波 「そうです、そうです(笑)」
チバ 「すげー思い出した、今。それもね、見たことあんの」
難波 「ええ~!見れてくれたんですね」
チバ 「見た。ほんとほんと」
難波 「ハイ…」
チバ 「じゃあ、今度は俺からハイスタのリクエスト」
難波 「ええ~!いいんでしょうか」
チバ 「俺からフッちゃった、今。(笑)」
難波 「くわ~。ではっ!うわっ!うわ、いいんでしょうか」
チバ 「はい、お願いします。(笑)」
難波 「チバさんからハイスタの曲フリ!これはヤバいっす」
チバ 「じゃあ、えーっと、ハイ・スタンダードで、え~『グローイング・アップ』を、聞かせて下さい」
難波 「おお(笑)お願いしますっ!」


Growing Up / Hi-STANDARD

難波 「はい、ありがとうございまーす!『グローイング・アップ』ハイ・スタンダードなんですけども。えーっともう…あっと言う間にお時間が、時間が来てしまったということで。チバさんからですねえ、ほんとにあの~新潟の、ファンの方たちに、メッセージを頂きたいなと。お願いします」
チバ 「はい。え~、うーんと…え~毎日、楽しもう。(笑)」
難波 「うん」
チバ 「はい」
難波 「うん!(笑)」
チバ 「(笑)」
難波 「ヤバいね~!楽しもう!」
チバ 「はい」
難波 「よし。行くぜっ。楽しもう、みんな。本当にありがとうございました!」
チバ 「ありがとうございます」
難波 「チバユウスケさんでしたー!」
チバ 「ありがとー。またねー」
難波 「どうも!失礼しまーす!」


(CM)

Can't Help Falling in Love / Hi-STANDARD

難波 「イエーイ!『キャント・ヘルプ・フォーリン・イン・ラヴ』 愛さずにはいられない。エルビスのカバーっすねえ。まあ、この曲はですね、ある意味なんかハイスタの…なんだろなあ、代表曲にもなり…なっちゃった、よね。なんかね。このカバーね。このカバー、あの~ね、カラオケでもね、歌えるんでね、皆さん、ぜひ、歌ってみて下さい。

とにかくチバさん…とですね、2週に渡って、トークさせてもらったんですけどもねえ。まあ色んな発見があったな。やっぱりチバさん、シャイなんだな~みたいな(笑) あとクールっていう。シャイっていうかクールなんだね。うん。でも凄い話してくれたと思うよ。

とにかく最後に印象的だったのが、どんな時でも楽しんでいこう、みたいな。なんかそういうことを、言ってましたよねえ。楽しんでいこうって言ってたよね。よっしゃあじゃあみんな楽しんでいきますかー、皆さん!やっぱり人生は、一回しかないからね。楽しんでいきたいよね。まあ色んなことがあるよね、人生っていうのは。ただ、ね、どんな時でも…うーん、なんていうのかな、その人なりの方法でね、楽しく生きていこうっていう。そういうことなんだと思うね、ほんと。今楽しく生きようって、いう言葉が凄い響いちゃったな。うん。

よし、じゃあ行くぞー!それでは、僕はですね、自分のニューアルバムのレコーディングや、AIR JAMの準備で、もう毎日毎日がんばっていますんでね。皆さんもほんとにね、がんばって下さい。これからも色んな報告が出来ると思いますので。(中略)それでは、愛さずにはいられない!また来週~!」




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