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パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【ナイナイのANN】12/12/20…THE MANZAIの話。岡村「ウケるかな?ウケへんかな?って思いながら、ドキドキできるって最高の仕事してるやん」

ナイナイが「THE MANZAI」について語っていた部分を書き起こししました。

たけしさんの解説が副音声で聞けたらいいのに
年に2回ぐらいこういった緊張感がある大会があってもいいのに
という岡村さんの話が実現したらいいな・・・と思います。

客席にいた芸能人の話、現場の体感としてそれぞれのコンビについて
「THE MANZAI」後の打ち上げ話なども話しています。

「悪い人の夢」ネタの書き起こし等に問題がありましたら、お知らせ下さい。




2012年12月20日 ニッポン放送
ナインティナインのオールナイトニッポン
より

たけしさんの解説付きで「THE MANZAI」を見たナインティナイン

岡村  「『THE MANZAI』の方も終わりまして、ハマカーンが優勝で幕を閉じましたですけれども。あの~今回2時間半でしたけど、凄い濃い・・・濃いかったなぁと思って。」
矢部  「テンポよくね。」
岡村  「良かったですねえ。でもまた、たけしさんがずーっとね、一組終わるごとにね、解説してくれるんですよ。それがね、凄いなぁ~と思って。このパターンは・・・聞いたことないんですけど、たぶんベテランの方やと思いますけど、「今のパターンはね、昔の・・・」古いコンビの名前出しはって。」
矢部  「昔の漫才師さんやね。」
岡村  「そういう人がいてはって、「その人のパターンなんだよなぁ」って言って。「凄い進化してるけど、元をたどれば、いるんだよ。こういうやってた人が」って解説してくれはるんですよ。それがね、もう凄い楽しくて。たけしさんの解説・・・なんか副音声で解説してはったらええのになっていうぐらい。「これは誰々のパターンだな」とか「最近はこういうのが流行ってるのか?」って逆に聞かれたりとか。凄いわ、情報量というか、たけしさんのその・・・漫才に関する情報っていうのが。凄い勉強になるというか。」
矢部  「そうね。MC席じゃないと聞かれへんことやからね。」
岡村  「そやねん、ほんまに。で、審査員の方は向こうにいはりますけど、審査員の方も色々思うことはあるでしょうけど。たけしさんが思ってるのと、またたぶん違ったりとかして。なんか、凄いカッコええねんな。なんやろね、あのカッコ良さ。」
矢部  「やっぱり凄いなって思ったのは、「審査員がかわいそうだよね」とかも言いはるし、ちゃんと。凄いよね、審査員の気持ちになれるのは。」
岡村  「言うてはったもんね。もう俺らの時と、全然違うって言うて。」
矢部  「進化してると。」
岡村  「ロンドンオリンピックと、東京オリンピックぐらい、今漫才がもう進化してるって言うて。全然違う。100メートルで1秒違うって言わはったもん。でも、原型はあんねんで、もちろん。昔に原型はあるって、たけしさんは言わはるねん。最初、たけしさんが・・・漫才師さんパーンって頭叩いて、わー!って言うてるうちにCM入んねんけど。そん時もたけしさんが、一言みんなに「これで緊張もほぐれたろー」って、一言ポーンと言って。「あざーす!」みたいな(笑)「あざーす!」って言うて、みんなこう・・・テンダラーからネタ、パーって入っていくのよ。凄くない?」
矢部  「(笑)」
岡村  「これね、裏側も見せてあげたいぐらい。なんかね、素敵な2時間半やったなぁと思って。終わってからも、ガードマンの格好やねんけど、神様みたいに見えんのよ。今回出た漫才師の方バーッといてんねんけど、みんなひな壇みたいなとこにおったの。たけしさん一番下やねんけど、一番下から色々話してはるのよ、若手の方に。でも一番上・・・普通逆やねんけど、神様が上の方やねんけど、神様下におんねんけど。上の方の千鳥とかノブとかも、直立不動でこうやって手を前にしてたけしさんの話聞いてるみたいな。凄かったわ。」
矢部  「しゃべられへんもんね、普段。」
岡村  「でもなんかあれやったな、凄くたけしさんも楽しそうで、良かったなぁと思って。」
矢部  「そうですね。」
岡村  「ちょうどワイルドカードの・・・から上がってくるのを俺、発表せなあかんかってんけど。そろそろワイルドカードやなと思ったら、たけしさんが横から「俺、やろうか?」って言うて。「俺、ちょっとボケるからさ」「あっ、たけしさん」えっ、マジか!みたいな。そっから俺、ドキドキしてくんねん。俺がツッコまなあかんのか!?と思って。」
矢部  「(笑)」
岡村  「えっ、これワイルドカード、何言わはるのやろ~!みたいな。「それはもうじゃあ、たけしさんから」って言って、3つくらいボケて。「のりお・よしおです」みたいなのとか。凄い・・・素敵な空間やったなぁと思ってな。」
矢部  「そやねえ。お客さんも笑いに来てくれてはるから、いいですよね。笑かしてみろ!じゃなしに。」
岡村  「そう。最後ね、きよし師匠の「ほんとにもう感動しました。涙止まりません」みたいなの、なんであそこで嘘つきはったんかなぁ思って(笑)」
矢部  「(笑)いやいや、嘘じゃないでしょ。泣いてはるんですから。」
岡村  「あっこれボケか?と思って(笑)もう凄かったなぁ、ほんまに。これでな、またハマカーンとかが、仕事バーッて増えたらねえ。」
矢部  「もうほんまにマネージャーの電話が鳴りやまずで。」
岡村  「凄いよねえ。でもほんまにこっから・・・。何やろ、2回ぐらいあってもええのになぁと思ったりすんねんけどな。」
矢部  「どういうことですか?」
岡村  「年に2回ぐらい、ああいうの。ピリピリする感じのやつ。と思うねんけどなぁ。」
矢部  「でも出来て良かったよね、今年は。年末ね。」
岡村  「ほんまよ。」
矢部  「ほんまに年末にはないって、1回なりましたから。」
岡村  「そうそうそう。でもやって良かったなぁ。良かった、良かった。」
矢部  「無理してやって良かったですよねえ。」


客席にいた芸能人の話

岡村  「でもあのね、いつも思うねんけど、いつ頃からかああやってほら、客席に芸能人の方・・・がね、いはんねんけど。あれ、俺いつもどうしてええのかわからへん。どうイジってええかわからへんねん。MC席、モニターもあんねんけど、パッてモニター見てて、漫才師の方映ってんねん、漫才してる。わははー!って笑ってる時、パッてマイケル富岡映んねん。あっ、マイケル富岡や!でもどこにおるかわからへんねん、マイケル富岡が。俺ずっとマイケル富岡、探してたもん。」
矢部  「(笑)」
岡村  「どこにマイケル富岡、座ってたんかなと思って。」
矢部  「中央のカメラの横なんすけどね。」
岡村  「中央カメラ?あっ、中央カメラか。」
矢部  「漫才師を狙う、中央のカメラの横に、座ってました。」
岡村  「そうか、鈴木奈々しかわからんかった。あとはもうほとんどわからへんかって。ようでもマイコー映ってんなぁ思って。俺、2時間半ずっとマイコー探してた。全然見つからへんねん。」
矢部  「(笑)いやでもね、やっぱりね、ネタやった後に、ちょっと笑ってたタレントさん・・・に振れないですね。やっぱ現場の感覚で。」
岡村  「まあそやなぁ。」
矢部  「ちょっと難しいですね。」
岡村  「それやったらもう審査員の方にどうでしたか?って行きたいもんね。でもめっちゃマイコー映ってたからな(笑)」
矢部  「マイコー映ってたねえ。」
岡村  「そこもなぁ、あれやってんけど。ほんで、たぶん皆さん知らんと、マシ・オカも見に来てて。ヤッター!の人。普通に。」
矢部  「私服で。」
岡村  「でも「こんな格好で来たから映さないで下さい」って言うて、どっか違うとこから見てはったんやろなぁ。あの人も来てたよ。女医の、なぁ?」
矢部  「西川史子さん。」
岡村  「全然あれやねんて、普通に。普通に「見せて下さい」って言うて来はったらしい。」
矢部  「見たいんすって。嬉しいやろねえ、そういうの。」


現場の体感として、それぞれのコンビについて

岡村  「おもろかったなぁ、でもほんまに。で、昨日ちょうどノンスタイルに会うて。また井上がなんか「ラジオで言うて下さいよー。我々の漫才のこと」「言うたらまたほら、なっ?色々・・・俺らがもし、どうやったこうやったって言うたらほらまた、ツイッターやブログが荒れるやんか。お前ら、漫才もやれへんのに偉そうなこと言うなと。言われるからもう言わへんねん」「言うて下さいよー」みたいな、こと言うとったけど。」
矢部  「(笑)」
岡村  「ノンスタイルもようウケてたなぁ!」
矢部  「ウケてた。みんなウケてた!」
岡村  「みんなウケてた!」
矢部  「凄かった。」
岡村  「凄かったなぁ。でもたぶん、あれテンダラーが、空気作ったと俺は思うねんけどな。テンダラーからガーッと、ウーマンラッシュアワーへザザザッと、2組行ったとこでバッと火ついたと、思うねんけどなぁ。また、テンダラーとかたけしさんにポンッてお尻触られて、それだけでもう感動したって、涙出そうになったって言ってた。」
矢部  「そらそうやわなぁ。」
岡村  「漫才終わって、すれ違い様に、お尻ポンッてたけしさんが叩いて。だからそれぐらいやっぱなんか・・・凄いねんなぁと思って、たけしさんの存在とかも。」
矢部  「そらそうですよ。」
岡村  「でももうほんまわからんわ。あの~どんなネタ作ったらええのかもわからんわ、もう。「よだれだこです」なんて出てけえへんもん、発想。「ポカリ川です」とか。」
矢部  「(笑)いや、ああいうネタ作らなくてもいいんでしょうけど。」
岡村  「「忍者になって巻物を取りに行く」なんて。」
矢部  「凄いね。」
岡村  「すべりんぞう・・・「すべりんぞうです」は思いつきそうな気がすんねんけど。あいつ、アホやったなぁ。オジンオズボーン。(笑)ずーっと。」
矢部  「ただ現場の体感としては、オジンオズボーン一番ウケてた。」
岡村  「ああ。オジンオズボーンと、ノンスタイルの、後半のガーッて数ボケていく・・・とこはめっちゃウケてたなぁ。」
矢部  「たたみかけね。ちょっとサブイボ出ましたね。自分らじゃないのに。(笑)なんやろあれ。」
岡村  「楽しいやろなぁと思って、オジンオズボーンも。こんだけウケてたら。」
矢部  「いや~そうでしょ。ちょっと手ごたえもあって、ちょっとね、期待値も上がってまうよね。自分らの中の。」
岡村  「そうやねん。ほんでオジンオズボーンも楽しなって、3つ目ぐらいからもうアドリブ入れよってんで、すべりんぞうが。ネタにないこと言い出して。で、ツッコミが「あっ!」って1回なってん。「うっ!もうええねん!」みたいな。」
矢部  「(笑)」
岡村  「いきなりこいつ・・・相方が「こいつ、なに言い出してん!」みたいになってんて。凄いよなぁ。」
矢部  「いや~面白いよねえ。開き直りが良い方に出る時あるし。」
岡村  「そうやなぁ。トレンディエンジェルも楽しそうやったしな。」
矢部  「うん。」
岡村  「ただトレンディエンジェルは・・・(笑)」
矢部  「「いい思い出できました」って言うてな(笑)言うてたで。」
岡村  「トレンディエンジェルはノンスタイルが終わった後に、斉藤さんボーッとしてたみたいで。ノンスタイルのネタ見て、ポーッとなって。なんかハマったら行くかなぁと思ったけど。」
矢部  「凄いよ。トレンディエンジェルが出てきて「キャー!」って言われる空間なんすもん。不思議な空間ですよね。」
岡村  「(笑)突然、人気出たからね、トレンディエンジェル。なんかようわからんかったけど。」
矢部  「黄色い声援やもんね。」
岡村  「あの~ワイルドカードな、ちょっとかわいそうやった。遠いとこにおるから、走って来てすぐネタやらなあかんからね。あれがちょっとかわいそうやったけど。」
矢部  「空気つかまれへんし。」
岡村  「そうやねんな。どんな感じかな、会場の空気ががわからへんからな。」


「THE MANZAI」後の打ち上げ話

岡村  「その後もだから、ご飯食べに行って。ああでもない、こうでもない言うて。言うてあれしましたけど。ついつい飲み過ぎてしまいましたけども。」
矢部  「(笑)飲み過ぎてたなぁ。次の日のゴチ・・・また途中でトイレ行ったり。2日酔い。顔、パンパン。見て!年始一発目のゴチ、みんな。新メンバー来る日に、2日酔い。」
岡村  「(笑)ちょっとね、でもけっこう早めに抜けたけどなぁ。全部たぶんリバースしたからやと思うけど。前振り終わって。でも凄いもうなんか、楽しなって・・・」
矢部  「いや、わかんねん。僕も朝4時まで飲んでたんですよ。ハマカーンとかと。だからこれ、もうメンバーの楽しい顔とかね、こっちのお酒入るから。」
岡村  「そう、ええ酒やってん。」
矢部  「楽しなってきて、明日5時か・・・と思いながら、これ飲んでまうんですよ。」
岡村  「そうやねん。なんか久しぶりに、熱いこと言うてもうた。「こんななんか・・・幸せやと思わへん?なんちゅうの、ドキドキして、ウケるかな?ウケへんかなー?って思いながら、ドキドキできるってこの、最高の仕事してるやん!」みたいな。」
矢部  「ネタやってへんのにな(笑)司会者やのに。」
岡村  「全然、何にもしてへんのに。」
矢部  「たぶん自分の若い時を思い出したんやろなぁ。」」
岡村  「なんか思い出したんやろなぁ。何回か酒こぼしたけど。」




コーナー 【 悪い人の夢 】
リスナーからの「THE MANZAI」ネタ

豊中市・スパイシーボーイ
「夢見ました。岡村さんの携帯に留守電が入っていました。」

「お笑い界のフェルナンド・トーレスこと、明石家さんまです。クラブ・ワールドカップ2012から帰宅後、すぐに録画した『『THE MANZAI』 2012』確認しました。早速ですが、選挙の結果も気になるので手短かに順位を発表したいと思います。

まずは第3位。笑い飯の哲夫君で84点。ワラテンポイントを意識せず、一つ目のボケまでゆっくりと行った所で、+5点。エンディングでなぜか一人だけカップヌードルを食べていた所で、+10点。番組終了後にツイッターで「永谷園さんのネタをやったので、日清食品さんに敬意を表すため、番組の最後にカップヌードルを食べさせて頂いた」と呟いたので、+20点となりました。

続いて第2位。第2位は磁石で89点。漫才中盤で飛び出した名言「ブスは待つ」で、+5点。ブスは待つと言った瞬間に審査員の天野君が抜かれた所で、+10点。この瞬間、天野君にとってもさぞMEGAうまだったことでしょう。さらに、審査員の巨人師匠に「磁石君」と君付けで呼ばれた唯一のコンビだったので、+15点となりました。

そして第1位といきたいのですが、その前に今年も頑張り屋さんたちを発表していきたいと思います。まずは鈴木奈々ちゃん。観覧ゲストの中ではNMB48に続いて、抜かれた回数が多かったです。抜かれるたびに手を叩いて爆笑する奈々ちゃんの姿はシンバルを叩くお猿ちゃん、お猿のオモチャみたいでした。

続いてノンスタイルの井上君。「石田どこ行くねん!」というセリフの繰り返しでしたが、最後の「もうええわ」というセリフの時に、1カメに対してカメラ目線になっていたのが凄く気持ち悪かったです。しかしスローで見ると意外と面白かったので、次回からゆっくりとやってみてはどうでしょうか。

また、縦ラインの黒シャツにピンクのスーツベスト、胸元に赤いハンカチといった、大会唯一シャレた格好していた千鳥ノブ君は、開会宣言のあとハンマーで若手たちを叩くたけしさんに、積極的に頭を近づいていたのが印象深かったです。

ちなみにナインティナインですが、矢部君はあまり大きな失点がなかったものの、岡村君がちょこちょこマイナスポイントを稼いでいました。オープニングで投げたものが何かわからなかったので、-5点。停止ボタンを押して初めて、どん兵衛ストラップだとわかりました。優勝賞品の宝くじのくだりで、「6億円ですよ。6円置くんとちゃいますよ」とお得意のボケをしなかったので、-10点。さらにエンディングで出てきたどん兵衛の着ぐるみに対して、「せんと君、せんと君」とボケるも若手が誰一人として拾わなかったので、-20点。最終的に「間違えた。せんと君と思ったー」と自分でツッコミを入れた所で、-30点となり、コンビとしては16点で38位となりました。

さあ、いよいよ第1位の発表です。今年の第1位はフジテレビ、福永アナで95点です。ニッポン放送からフジテレビに来て7年目になりますが、スポーツ実況がメインのためか、カメラに映る顔に力が入りすぎていました。しかし目を充血させながらも『ほこ×たて』風にアナウンスする姿は、今大会の良いアイドリングとなりました。

というわけで以上のような結果となりましたが、次の大会はNEWSの手越君、そしてメッシ選手とトリオを組んで出場したいと思います。ほな、頼むで!」


矢部  「よく見てる。」
岡村  「よう見てるなぁ。確かにあの6億円の所は出かかってんけど、これは抑えなと思って、抑えてん。これ出てまう!と思ったけど、これは言うたらあかん。『THE MANZAI』でこれを言うたら、とんでもないことになると思って。」
矢部  「(笑)『THE MANZAI』やからねえ。」
岡村  「リスナーしか喜ばへんと思ったから(笑)そこはちょっと押さえて。あ~どん兵衛のとこもな、ちゃんと持っててんけどな。これ投げたよ~っていうのをな、ちゃんと持っててんけどな。あかんかったか・・・そうか、そうか。」
矢部  「ハガキ、真に受けないで下さい(笑)」
岡村  「せんと君のとこもな。そうやねん。意外とみんな、せんと君のとこ・・・スルーしてたからな。」
矢部  「もうハマカーン優勝の空気やからね、あそこ。」
岡村  「しかも終わってくから、終わっていく空気やったからまあええかなぁ思って。「せんと君」言うてんけど、全然。」
矢部  「残り2分って出されてたからね。」
岡村  「全然響いてないのはわかっててんけど。一応まあこう・・・可もなく不可もなくよりは、すべっといた方がええかなぁ思ったから。すべりに行ったわけじゃないねんけど、結果的にすべってしまった。」

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