suicide bambi

パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

[ジャンゴ・バンゴ・デラックスSP]12/12/31・・・まるごとストーンズ!選曲:ヒロト「OUT OF TIME」他、斉藤和義「JUNPIN' JACK FLASH」、マーシー「GET OFF OF MY CLOUD」

12/12/31(月) FM Nagasaki thanks 30th!
ジャンゴバンゴデラックス 大晦日スペシャル2012
【~IT’S ONLY ROCK‘N’ROLL~年忘れ!まるごとストーンズ!】
より
12:00~12:55  DJ : ツネ / ヒロト

BROWN SUGAR / THE ROLLING STONES

DJ・ツネ  「この時間は、FM Nagasaki thanks 30th!ジャンゴバンゴデラックス 大晦日スペシャル2012【~IT’S ONLY ROCK‘N’ROLL~年忘れ!まるごとストーンズ!】と題して、スペシャルプログラムをお届けしてます。ヒロトがね、この番組のために作ってくれたジングル、かっちょいいでしょ?ガチでやってくれてますけどね。これまでのジャンゴのジングルとはまた違って、真面目に取り組んで頂いたみたいで。ありがとう、ヒロト(笑)

ほんで、そのヒロトですけども、今回またね、すんごいボリュームで選曲に当たってくれまして。トイレに行くんなら、ラジオ持って行った方がいいかもしんない。そのぐらい長いです。で、最後に余計なおまけまで付けてしまった、なんか悪ノリな感じでお恥ずかしい~なんて言ってたんですけどね。その真相やいかに!さっそくヒロトに登場してもらいましょうかね。」



【 甲本ヒロト・セレクト 】

ヒロト  「みなさん、こんばんはー。甲本ヒロトです。え~いつもジャンゴバンゴデラックスで、ツネちゃんと一緒にやらしてもらってますよ。うん。今日はローリング・ストーンズの、特集、ということで、僕も参加しました。まずは、この曲を聞いてください。で、ローリング・ストーンズで、『アウト・オブ・タイム』」

OUT OF TIME / THE ROLLING STONES

ヒロト  「ローリング・ストーンズで、『アウト・オブ・タイム』聞いていただきました。え~これはもう、演奏はほとんどストーンズじゃないです・・けども、あの~そうなんです。今日は僕は、この『メタモーフォシス(Metamorphosis)』っていうアルバムから、かけようと思って、います。このアルバムは、んーっと、寄せ集めの編集盤で、ちょっとわけありなのです。はい。

詳しいことを説明するには時間がちょっと足りないんだけれど、うん。ちょっとこの一風変わった、アルバムから、かけていこうと思います。もう一曲、次の曲も、ほとんどローリング・ストーンズのメンバーは関わっていません。聞いてください。ローリング・ストーンズで、『ウィーアー・ウェイスティン・タイム』」

WE'RE WASTIN' TIME / THE ROLLING STONES


ヒロト  「ローリング・ストーンズで、『ウィーアー・ウェイスティン・タイム』聞いていただきました。途中のギターソロがすっげーカッコいいな。カッコよかったあ~!うん。ほんで、え~今日僕がかけている、『メタモーフォシス』っていうアルバムは、本当に、わけありで、うん。ちょっと、ローリング・ストーンズ、初めて聞く人はこのアルバムから入らない方が、いいと、言われているアルバムです。だけれど、本当にローリング・ストーンズが、好きになってしまうと、うん。なんか、このアルバムがまた、いいんですよ。

で、え~次はね、2曲・・・いや、3曲続けようかなあ、どうしようかなあ。うーん。3曲続けてかけちゃおうと思います。これがね、このアルバムのクライマックスで、これこそ、ローリング・ストーンズ!ローリング・ストーンズ・ワールド!だと、僕は思うんだけどなあ。3曲続けて聞いてください。ザ・ローリング・ストーンズで、『アイ・ドント・ノウ・ホワイ』 それから、『ジャイヴィング・シスター・ファニー』 そして、『メモ・フロム・ターナー』」

I DON'T KNOW WHY / THE ROLLING STONES


JIVING SISTER FANNY / THE ROLLING STONES


MEMO FROM TURNER / THE ROLLING STONES


ヒロト  「ザ・ローリング・ストーンズで、『アイ・ドント・ノウ・ホワイ』『ジャイヴィング・シスター・ファニー』『メモ・フロム・ターナー』の3曲を続けて聞いていただきました。え~このうち、『アイ・ドント・ノウ・ホワイ』は、オリジナル曲ではなくてね、うん。あの~スティーヴィー・ワンダー、がやっていたり。そんな曲なんだよ。

ほんで、え~僕は、この、アルバムが、大好きです。そして、このアルバムが大好きってことは、ローリング・ストーンズのアルバムは、全部大好き!っていうのと、おんなじことで。そして、そう・・・そういうことは、ロックンロールが、全部好きっていう、こと・・ことで。ビートルズも好きってことで。えーっと、セックス・ピストルズや、えーっと、うーん、ボブ・マーレーや、もうボブ・ディランも、全部全部好きっていうことなんです。はい。もう、どうしようもないんです。うん。

ほんで、え~ちょっと反則を、させてください。次にかけるのは、甲本ヒロトの、演奏です。聞いてください。甲本ヒロトが、ハーモニカを吹き、甲本ヒロトが、えーと、なんか何から何まで全部、やってます。甲本ヒロトで、『ファクトリー・ガール』」

FACTORY GIRL / 甲本ヒロト
RESPECT THE STONES 2RESPECT THE STONES 2
オムニバス

10. Factory Girl

ヒロト  「ありがとうございました。甲本ヒロトで、『ファクトリー・ガール』聞いていただきました。え~大反則をしてしまいました。普段絶対自分の曲はかけないのに、こんな時だけ盛り上がってこんなふうに、なっちゃって恥ずかしい、限りで、ございます。はい。さあみんな、来年、来年も楽しくやろうね。元気で!甲本ヒロトでした。ツネちゃん、よろしく。」



DJ・ツネ  「冒頭ヒロトの「こんばんは」って挨拶は、ご愛嬌っつうことで(笑)それにしても、ヒロトのコーナーえらいボリュームだったでしょ。いつにも増して、好きなものにはとことん向き合うって感じですよね。

俺、長年ヒロトと付き合ってますけど、彼の、ある意味潔白な、ピュアな感性っつうのは無敵で。トゲにも真綿にも成り得る・・・。そんなヒロトが本当に無垢に音楽を受け入れて、そんで、覚えた感情や感覚みたいなものを、誰にでもわかる言葉でね、素直に吐き出したコメントだったと思います。まあいつもジャンゴを聞いてる人ならね、わかると思いますけど。

ちなみにラストのカバーは、ストーンズ・トリビュートの企画で、宅録したやつみたいなんですけど。お馴染みのジャンゴのオープニングのテーマも、今日のジングルも、そうじゃないですかね。ああ見えて・・・ああ見えてじゃないよな、ごめん(笑)細かい仕事をこなすんですね。

それではここでまた貴重な、ストーンズメンバーの、ベストアルバム『GRRR!』リリースに際しての、オフィシャル・インタビューの模様をお届けしようと思うんですけど。最初に断っておきますけど、このインタ、なぜかチャーリーのは、ないんです。なんでやねん!と思ったのは俺も同様(笑)しかし今回は、あしからずってことでご了承のほどを。それではさっそく、ミック、ロニー、キースの順で、厳選した、一問一答の、生の声をどうぞ。」



【 ストーンズ・オフィシャル・インタビュー 】

「なぜ、ザ・ローリング・ストーンズというバンドは、こんなにも長く続いているのでしょうか?」 (インタビューに答えた生声の後、対訳をツネさんが読み上げ・・・)

ミック  「いい質問だけど、そいつに答えられたことは一度だってない。ひとつ言えるとしたら、ザ・ローリング・ストーンズはずっと上手くやってきたバンドだってことだろうね。もちろん、浮き沈みはそれなりにあったけれども、大きな成功を収めているし、とても人気がある。もしも、ザ・ローリング・ストーンズが、みんなから支持されていないバンドだったら、間違いなくとっくに消滅していたと思うよ。だから、今まで続いている理由のひとつは、熱心にサポートしてくれるオーディエンスがいてくれたから、ってことになるだろうね。」

「ストーンズの、あなた以外の3人のメンバーが果たしている重要な役割は、どんなものだと思いますか?」

ロニー  「なんだろうね。それは彼らにも説明できないと思うよ。特に、チャーリーなんて。で、俺は何をすればいい?って感じだからね。それでも、いつも結果的には上手く行くんだ。キースは、常にギタリストであることを忘れない。俺とキースは、昔からいつだって自然に息がぴったり合う。いつも流れに任せるだけだよ。余計なことを考えても、収拾がつかなくなるだけだからね。そしてミックの、あのマジックだ。彼は、ハーピストとしての自分も忘れていない。自分たちのルーツを知り、常にそれを忘れずにいれば、どんなことだってできるんだよ。」

「ベストアルバム『GRRR!』に収録されている楽曲の中で、何度演奏しても、決して飽きないだろうと思うような曲はありますか?」

キース  「『Jumpin' Jack Flash』はいつやっても最高だね。自画自賛はあまり趣味じゃないけど、ロック史上最も偉大な曲のひとつなんじゃないかなと思うな。俺とミックとの間で、マジックが生まれたんだよ。なんていうか、2人でギターを抱えて腰かけて、こんなのどうだ?とか言いながら作ったんだ。「こんな感じのリフはどうかな?」「いいな、それ」なんて具合にね。『Satisfaction』は理想的なソングライティングの成果だ。なんたって、寝てる間にできたんだからね。本当にすんなりできた。そういうことは滅多にないし、実際俺はあの曲でしか体験していない。」

JUNPIN' JACK FLASH / THE ROLLING STONES


DJ・ツネ  「メンバーのインタビューお届けしましたけど、いかがだったでしょうか?普通はね、それぞれ、生の声に対訳を乗っけるんでしょうけど、もったいないからさ、やっぱ。ほんで俺の対訳で生声がかき消されちゃあね、「ツネ、聞こえねえよ!キースの声が!」なんて、非難ごうごう見えてますから(笑)

それにしても、なんかみんな、紳士な、ジェントルメンな印象を受けたんですけどね。ちゃんと質問を飲み込んでさ、そんでお高く止まんないで、ちゃんと真面目に答えるミック、ロニー、そしてキースでしたけどもね。なんかでもキースはソファに足組んでさ、煙草片手に深々と腰かけてっつう画が浮かんだりしてね。ハスキーな笑い声に、にやけちゃいましたけど。本当はもっと紹介したかったんですけどね、今回は時間の関係で申し訳なかったです。

ではでは続いて、皆さんお待ちかねの方もたくさんいらっしゃるでしょう。ストーンズフリークで知られる、ビッグなゲストの登場です。数々の下ネタ伝説と、ピュアなロック魂を合わせ持つ、そして気まぐれに・・・気まぐれになんて言っちゃダメだよな。ごめん、斉藤君。今夜、紅白にも出ちゃったりするこの男、斉藤和義の登場です。」



【 斉藤和義・セレクト 】

斉藤  「FM長崎をお聞きの皆さーん、え~ツネさんどうもこんにちはー。斉藤和義です。ね、今日は、【IT’S ONLY ROCK‘N’ROLL~年忘れ!まるごとストーンズ】ということで、この大晦日に、ストーンズ特集やっているという、素晴らしいです。

え~俺がストーンズを知ったのはですね、えーとまあ中学校の時ですかね。中学校の時に、なんだっけな、映画をやってたんだよな。それは観に行けなかったんだけど。ライブの、映画だったんだけど、タイトルが今思い出せませんが・・・をやっていて。それをやっているのは知ってて。有名な、もちろん『Satisfaction』とか、あの辺のこう有名どころの曲は、知ってたし。ちょうどギターも始めたとこだったので、『Jumpin' Jack Flash』のリフとかね、みんなで弾いたりとか。という感じでしたけど。

当時としては俺はけっこうハードロックとかそういう、特にギターの速弾き・・・で弾き倒すみたいなやつが好きだったので。あんまりそのストーンズ聞いても、ギターが速くないなと思って、俺の方が速いで終わってたんですけど。高校出てぐらいからかな、ある日、大学に行って、そしたらそこの、友達が、めちゃめちゃビートルズファンの奴がいて。で、そいつがちょっと変わってる奴で、明日からストーンズファンになるからっつって、ビートルズのレコード全部俺にくれて、そいつはストーンズばっかりを聞き出すっていうよくわかんない奴がいて。

で、そんな奴がいたりとかして、それでまあストーンズをそいつに聞かせてもらったりとかしてるうちに、だいぶ自分のハードロック熱っていうのも冷めてた頃だったので。ああ、こういう・・・よく聞くとやっぱ濃いんだなーとか思ったりとかして。

ちょうどその頃か、その後ぐらいからかな、え~最初はベスト的なやつを聞いて。聞いてたんだけど、決定的だったのは、俺にとっては『X-Pensive Winos』っていうキースが作った、キースのソロアルバムの、『Talk Is Cheap』ってアルバムがあって、88年ですかね。そのアルバムがめちゃめちゃ好きで、そっからむしろストーンズをもっとちゃんと聞こうと思ったぐらいな感じがあって。したらちょうど90年ぐらいにストーンズが来日することになったりして、2~3回観に行ったりもして。ん~やっぱカッコいいなと思ったりして。

それからどんどん、特にその頃はキース・リチャーズのギターが、大好きになって。アクションをマネてみたりとか、友達とストーンズのコピーバンドやったりとか、そんな感じでやってたんですけど。そうですねえ、なんていうか、ストーンズというのは、こないだもあの『クロスファイアー・ハリケーン』って映画観ましたけど。なんですかね、ほんとにあの映画とか観ると特に、60年代・70年代の時っていうのはもう本当に社会現象というか、なんせ発明家ですからね、あの人たちは。

ああいう、キースのリフにしろ、チャーリー・ワッツのドラムのパターンにしろ、ミック・ジャガーの歌い方にしろ、コピーできないビル・ワイマンのベースにしろ・・・ブライアン・ジョーンズの存在感というかですね、とにかく全てが発明だよな、この人たちのっていう感じがあって。そりゃ最初の人は強いよなっていう、イメージがありますかね。

え~そんな中ですね、私が選んだ一曲は、『GET OFF OF MY CLOUD』っていう曲ですね。初期の曲で、この曲何が好きかっつったら、チャーリー・ワッツのドラムのパターンが、なんだそれ?っていうパターンなんだけど。まあカッコ良くて。特に俺の中ではドラムが大好きなので、ドラムによく耳が行ってしまうんですけど。リンゴ・スターもそうだし、チャーリー・ワッツ、リンゴ・スターっていう2人はもうドラムパターンがちょっと変わっていて。

なんつうんですかね、普通のエイトビートで叩けばいいような所を、普通ならそう叩きそうな所を、ちょっと変わったパターンで、そのパターン自体が凄くポップで。実は凄くその曲の、カラーを決定づけてる、パターンを多く叩いてるなっていうイメージがあったりして。特にこの『GET OFF OF MY CLOUD』っていう曲の、チャーリーのドラムのパターンは、めちゃめちゃカッコ良くて、大好きなんですけど。ちょっと上に乗っかってくるミックのたたみかけるようなボーカルもめちゃめちゃカッコ良くて、大好きな曲なので、数ある好きな曲の中からこれにしました。

え~・・・大晦日ですけど、皆さん良いお年を、お過ごし下さい。私はこのあと紅白に出て参ります。良かったら見てやって下さい。え~じゃあ良いお年をー、来年もよろしくですー。斉藤和義でしたー。じゃあ曲は、ローリング・ストーンズで、『GET OFF OF MY CLOUD』」

GET OFF OF MY CLOUD / THE ROLLING STONES


DJ・ツネ  「あっという間にエンディングになっちゃいましたね。さっきの斉藤君もだらだらと・・・じゃなくて(笑)いやいや、斉藤君らしくストーンズラヴな話を語ってくれましたけど。でもどうなんでしょう。ぶっちゃけストーンズを語るっつってもさ、とどのつまりがもう、かっちょいいの一言で片付いてしまうっつうね。どんな能書き垂れたって、例えば『Jumpin' Jack Flash』のリフにはかなわないっつうね。

で、今日ラストは、サプライズで、ザ・クロマニヨンズのマーシー選曲で終わろうと思うんですけど。俺が知ってる、マーシーの、ビートルズありきのロックンロール・・・ってものに対してのストーンズ感みたいなとこを尋ねた所、こんな答えが返って来まして。

「ビートルズが持っていたユーモア感覚に対して、ストーンズは真面目なんだよね。その感覚故に、黒人音楽のそしゃく感にも違いが出てくるんだけど。まあなんと言っても、70年代のロックンロールの基本をやってしまったことは凄いと思います。ストーンズって、真面目なんだよね。ビートルズはふざけてるんだ。」

っていうね、マーシーからのコメントでしたけど。うん、痛快ですね。マーシーらしい、と思います。そんなマーシーが選んでくれた今日のラストナンバー、ザ・ローリング・ストーンズ、『CHILD OF THE MOON』を聞きながらお別れです。じゃあね、みんな、今日は付き合ってくれてありがとう。そしてヒロト、斉藤君、マーシー最高の選曲ありがとう。なんか今日はゆっくり喋れなかったけど、楽しかったっす。また来年もひとつジャンゴ、そしてFM長崎をごひいきに。じゃあね、良いお年を。お相手はコウダ・ツネヒロでした。バイビー!」

【 マーシー・セレクト 】

CHILD OF THE MOON / THE ROLLING STONES



(オンエア曲) IT'S ONLY ROCK'N'ROLL On Air List|DJANGO BANGO DELUXE

Comment

ふたりぼっち says... ""
こんなに長いストーンズ特集の書き起こし 感激です!!

ヒロトの選んだ最初の曲「アウト・オブ・タイム」はクセになる曲でたまに自然に歌っちゃってます。ヒロトもそうかも(笑)
ラモーンズのカヴァーも好きです。
斉藤さん選曲の「GET OFF OF MY CLOUD」もいいですね~ドラムは意識したことなかったけど(笑)
そしてマーシー選曲の「CHILD OF THE MOON」やっぱりマーシー好き♪ ウンボボのライブ後に野音だけこの曲がかかってたらしいですね。さっさと帰ってしまって残念でした。

「Metamorphosis」はあんまり聴いてないアルバムだったけどヒロトが好きなら聴いてみようと思いました。
バンビさん 本当にありがとうございます。
2013.01.06 02:05 | URL | #2ez/.96A [edit]
bambi says... "> ふたりぼっち さん"
自分はあまりストーンズには詳しくないのですが・・・

ヒロトが「このアルバム(Metamorphosis)が大好きってことは
ローリング・ストーンズのアルバムは全部大好き!っていうのと同じで
ロックンロールが全部好きっていうことで」
と語る言葉が好きです。ちゃんと聞いてみたくなりますよね。

斉藤さんもガッチリ語ってくれて、サプライズのマーシー選曲まで
色んな話や曲が聞けて、書き起こすのもまた楽しい放送でした。
2013.01.09 17:31 | URL | #9jgEo1Cg [edit]

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