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パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【ミュ~コミプラス】13/2/4…ゲスト:クロマニヨンズ「言い換えれば全てが無駄かもしれない」「だから無駄がなく、楽しんでくれたら」

2013年2月4日 ニッポン放送 【 ミュ~コミプラス より

パーソナリティ:吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)


DJ   「ザ・クロマニヨンズ、甲本ヒロトさん、真島昌利さんです。こんばんは。」
甲本  「こんばんは。」
真島  「こんばんはー。」
甲本  「ごぶ、ごぶさたしております。」
DJ   「ごぶさたしておりますー。でも一方的にAXのライブだったり、お邪魔したりして。」
甲本  「そうっすか・・・」
DJ   「はい。超カッコいー!と思いながら。」
甲本  「ふふふっ。」
DJ   「拝見しました。」
甲本  「ありがとうございまーす。」
DJ   「前回来て頂いたのが、去年の1月だったんですけど。」
甲本  「はい。」
DJ   「2012年はヒロトさんは、相撲がいいっていうふうに、おっしゃってたんですよね。」
甲本  「はい。僕、あのね、あの~あの頃は、相撲界がたい・・・今も大変なんでしょう。え~なんか八百長の発言問題であったりとか、ねえ。朝青龍関がいなくなった穴はどうするのだとかいう、大変な時期・・そうなると見たくなっちゃうんですよ。」
DJ   「あっ、何か揉めてる時の方が。」
甲本  「はいはい。だからNBA、僕好きになった時も、マイケル・ジョーダンが引退と同時ですから。」
DJ   「そうなんすか。」
甲本  「はい。」
DJ   「じゃあ今は、何か、新たに気になってることがあるとすると、そこは揉めてるんですかね(笑)」
甲本  「いや、まだね、相撲応援してます。」
DJ   「あっ。これは、人気があった方がいい、プロスポーツとしてはいいことだと思うんですけど。相撲界から関わってる人がからすると、そんなに心穏やかじゃない話ですね。」
甲本  「うん。でもね、あの~今、かなりいい感じになってます。」
DJ   「いい感じ?」
甲本  「はい。満員御礼も出てますし。」
DJ   「おお~。夕方4時ぐらい、ほんとに見てらっしゃるんですね。」
甲本  「見てます。がんばれ!ふふふっ。」
DJ   「あの時、臥牙丸(ががまる)とおしゃってましたけど。」
甲本  「はいはい(笑)」
DJ   「またあの~ちょっと、幕内入れ替わりましたよね?」
甲本  「はい。」
DJ   「なんか今この人がいいってまだ他にいます?臥牙丸押し続けてますか?」
甲本  「舛ノ山(ますのやま)です。」
DJ   「舛ノ山?」
甲本  「はい。」
DJ   「舛ノ山はあの~すいません、僕そんなに詳しくないんですけど。どんな取り口の・・・?」
甲本  「あのねえ、あの~真ん丸な体なんです。」
DJ   「はいはいはい。」
甲本  「もう、上から映しても、横から映しても前から映しても、真ん丸なんです。それが、あのね、正面からボーン!ってぶつかる、相撲なんです。」
DJ   「引かないんですね。」
甲本  「可愛いの。ふふふっ。」
DJ   「おお~。相撲取りって、強いのに可愛いっすよね、みんなね。」
甲本  「なんか赤ちゃんみたいでしょ?ふふふっ。」
DJ   「そう、そう。あの~僕、今、富士東(ふじあずま)っていうお相撲さんが・・・」
甲本  「富士東さんも、赤ちゃん系です。」
DJ   「ですよね?」
甲本  「はいはい(笑)」
DJ   「そうなんですよ。めっちゃ可愛いんですよ、富士東。」
甲本  「あと、それだったら十両に、鳰の湖(におのうみ)さんってのがいて、かなり赤ちゃん系で。」
DJ   「マジっすか。」
甲本  「これ本人に言ったら傷つくかもしんないけど、可愛い。ふふふっ。」
DJ   「ああ~いいなぁ。しかもすっごい力持ちなのがまた可愛いっすよね。」
甲本  「そうなんです。」
DJ   「真島さん、一緒にご覧になったりとかしてますか?お相撲。」
真島  「いや、見てないです。」
DJ   「見てないですか。」
真島  「うん。」
甲本  「(笑)」
DJ   「えっと、じゃあヒロトさんが見てる時って、何してらっしゃいます?」
真島  「いや、それは色んなことをしてますよ。」
DJ   「色んなことを。あの~以前、相撲の前に来て頂いた時は、お2人して巻尺ブームだったんですよ。」
甲本  「はっはっはっ。」
真島  「はいはいはい。」」
DJ   「そういう巻尺的な、アイテムとか、これだよね~みたいのって、今あります?」
真島  「いや~特にないかなぁ。」
DJ   「今は・・・。僕あの~AXのライブを拝見しに行った時に、自分で、世の中にはカッコいいものとカッコよくないものしかないな~って思って。でもそれって、わかりやすくヒーローがカッコいいとかじゃなくて。何が一番カッコいいんだろうって思いながら、見ててですね。僕、電車の連結器が超カッコいいって思いながら、あの~クロマニヨンズを拝見してたことが、あって。」
甲本  「うん。」
真島  「うん。」
DJ   「今、ハマってなくてもいいですけど、なんか、これカッコいいよねっていう、ものが、知りたいな~っていうふうにちょっと思ってるんですよね。」
甲本  「(笑)これカッコいい。」
DJ   「さっきから実は片耳のAMのヘッドフォン、スタジオにあるんで、これ見て、あったぶんちょっとカッコよさを感じて頂いているであろうなと。」
甲本  「うん。・・・ああ、そういうものけっこう好きですね。」
DJ   「なんつうんですかね、身の詰まった感じのする道具。」
真島  「ふふっ。色がいいんじゃない?」
甲本  「そうそうそう。」
DJ   「ああ。グレーの、くすんだっていうか、なんでしょうね。」
甲本  「くすんだ色ね(笑)」
DJ   「デザインっていうより初めっからこの色で作ったっていう。」
甲本  「うん。なんか工業デザインというか、あの~オーディオの、オーディオ・・・設備だとか。それからスタジオにある、色んなその~エフェクター類であるとか、楽器もそうだけど、見た目が凄い大事だと思うんですよ。で、大事だからっつって、彼らがこっちに媚びてきたらダメなんだよ。こ、媚びてない形ってあるじゃないですか。」
DJ   「はい。」
甲本  「うーん。よく、うまく言えないけど。」
DJ   「あの、最近の流行りだと、工場萌えっていう言葉が、あったりして。」
甲本  「うんうんうん。近いと思う。コンビナートとか見て、わかるよ、そういうこと。」
DJ   「なんか、これは飾りで付けてるんじゃなくて、付けなきゃいけないから付けて、ずーっとそこで、頑張ってる感じっていう。あの~僕、自転車が好きなんですけど。新聞配達の自転車とか見てるとワクワクするんですよね。」
甲本  「ああ~。」
DJ   「あの重た~い感じみたいな。」
甲本  「はいはいはい。」
真島  「ふふっ。」
甲本  「あれは、市販・・・で売ってんの?あれおんなじもの。」
DJ   「はたぶん、自転車を新聞配達店が発注しないと、買えないと思うんですよね。」
甲本  「なんか特別な感じだよね、あれ。」
DJ   「カゴのサイズが自転車のあの、新聞ピッタリですからね。」
真島  「おまわりさんが乗ってる自転車のカッコいいよ。」
DJ   「あっ、おまわりさんのカッコいいっすよね。あの、前に・・・」
真島  「前にこう・・・2本、透明のチューブが付いてるやつで。」
甲本  「(笑)」
DJ   「あそこに警棒がささるように、たぶんなってるんだと思うんですけど。」
真島  「最初あれ何さすんだろうなぁと思って。旗かなんかあそこにさすのかと・・・(笑)」
DJ   「はははっ。」
甲本  「はははっ。旗日にね。おめでたい日に。」
真島  「そうそうそう。あれカッコいいよね、でもね。」
DJ   「ああいうの、カッコいいっすよね。」
真島  「うん。」
甲本  「後ろのお弁当箱みたいな、何入ってんかねえ?あれ。」
DJ   「あれは、なんか僕が見たのは、交通違反取締りみたいなやつ。」
真島  「交通違反のやつ。」
甲本  「あっほんと?」
真島  「確か、あそこから出してるよ。よく。」
DJ   「クリップボードみたいのを、入ってたりとかしますけどね。」
甲本  「あれ・・いいねえ。」
DJ   「自転車は乗らないですか?」
甲本  「・・・乗りますよ。うん。」
DJ   「移動の場所って、自転車で行けるところって、凄くこう・・・行った先自体が、質実剛健なとこが多いっつうか。」
甲本  「なにそれ(笑)んっ?」
DJ   「例えば、自転車でキャバクラ行かない気がするんですよ。」
甲本  「んん~!まあ何に乗ってもあんま行かない。僕、あまり着飾ったおねえちゃんと飲むことがないんで。(笑)」
DJ   「僕も全然行きたいとも、全く思わないんですけど。」
甲本  「あはははっ。」
DJ   「自転車乗って、どこか行きますか?それとも散歩する感じですか?」
甲本  「えーっとね、僕は、今回のアルバムのレコーディング中は、けっこう自転車でスタジオ行ってたかなぁ。」
DJ   「そうなんですか!」
甲本  「しっ、しつじつごうけんでしょ?(笑)」
DJ   「わかるっ!凄く、凄く思います。あの~自転車乗ってると、乗ってる最中に音楽聞かないんですけど、勝手に音楽が流れてくることが、自分の中であったりして。」
甲本  「はいはいはい。」
DJ   「で、かなり、クロマニヨンズ率高いんですよ。」
甲本  「ほお。」
DJ   「特にあの~坂道を登ったりしてる時・・・とかに、なんか「永遠です」ってかかってきたりするっていう、感じが凄くして。」
甲本  「あははっ。おお、やった。」
DJ   「すっごいなんか登る・・・電動アシストじゃなくて、僕の中にはクロマニヨンズ・アシスト自転車なんですよね。」
甲本  「おお~。切れないようにがんばります。」
DJ   「ありがとうございます。」
甲本  「充電が。(笑)」
DJ   「すっごい今回アルバム、充電感あったんですよね。」
甲本  「そっか。」
DJ   「で、さっきの話の・・・繋がってると言っていいのかわかんないですけど。あの~今年、お正月に、自分の好きなゲストの方に来て頂いていいってディレクターと話をして。来て頂いたのは山本正之さん、だったんですよ。」
甲本  「うん。」
DJ   「で、その山本正之さんが、あの~『炎』を実はいらっしゃった時にかけさせて頂いて。」
甲本  「かけたんですか!」
DJ   「はい。」
甲本  「ふふふっ。はい。」
DJ   「で、おっしゃってたのが、年を重ねるごとに緻密になってる。」
甲本  「ほお。」
DJ   「で、まるでクラシックのオーケストラのようっていうふうに。」
甲本  「そう・・・そんなことを言ってましたか。師匠は。ふふふっ。」
DJ   「師匠?師匠は、『少年の夢は生きている』を、弾き語りして帰って頂いて。」
甲本  「ああっ!このスタジオで?」
DJ   「はい。」
甲本  「ああ、そら凄い。」
DJ   「すっごい光栄なことだったんですけど。ええ。緻密って、あの~さっきの・・・質実剛健と、同じ気がして。もの凄く、無駄なことがないな~っていうふうに、思ったんですね。」
甲本  「なるほど。」
DJ   「たぶん緻密と、同じことを、言ってるのかな~っていうふうに、思ったんですけど。」
甲本  「いや、無駄・・・は無駄ですよ。言い換えればもう全てが、無駄かもしれないんだよね。」
DJ   「ああ。言い換えれば全てが無駄・・・」
甲本  「だから、えっと、それを無駄じゃないって言ってくれるのは、その~感じてくれる人が、ああ・・・喜んで・・・面白がって、好きになってくれたってことだから。それって興味ない人にとってはさ、いらないもんなんだよね。うん。だから、人それぞれですね。だから無駄がなく、楽しんでくれたら、ねえ。最後の一粒まで、頂いてくだされば(笑)めしあがれ。ふふっ。」
DJ   「じゃあ、すいません。ここで、曲を聞かせて頂いてからもうちょっとだけ、お話をお伺いしたいと思います。」
甲本  「了解。」
DJ   「じゃあ、曲紹介ってお伺いしても・・・」
甲本  「これでいいんですね?」
DJ   「お願いします。」
甲本  「はい。アルバムの中から一曲をお送りしましょう。ザ・・・」
二人  「クロマニヨンズで、『炎』」


(オンエア曲) ザ・クロマニヨンズ / 炎

DJ   「今スタジオで、ヒロトさんも、マーシーさんも、じっくり、改めて聞いてらっしゃった・・じゃないですか。」
甲本  「そうですねえ。」
DJ   「アルバム作って、色んなところで流れると、流れる場所によって音って違って聞こえます・・・よね?」
甲本  「うん、違って聞こえる。」
DJ   「今スタジオの、この環境で聞いて、「潔いモノラルの、鳴り方をしているね」っておっしゃってましたけど。」
甲本  「うん。さすがAM。ふふふっ。もうここにはずっとモノラル・・・しかなかって、っていう音をしていましたねえ。」
DJ   「モノラルも、昨日今日モノラルになったんじゃなくて。」
甲本  「ふふふっ。元々モノラルだったんですよ。それを、テクノロジーが進歩して、ステレオっていう・・・ね、技術が生まれたんですね。で、それに対応したものや対応しないでそのままモノラルで生き続けたものがある、あるんですね。ただそれだけのことです。はい。」
DJ   「その、何ていうのかな・・・そのAMラジオで、今でもみんなが聞きたいと思ってるものを、流すのが僕らのたぶん、お仕事なんですけど。そこで、実は今回の『イエティ 対 クロマニヨン』で、僕あの~アナログジャケットを今、貸して頂いて。グッときたのが、表のステンドグラス、超カッコいいんですけど。」
甲本  「いいっしょ。」
DJ   「このカラフルな・・・これを反対側にすると、白黒で、クロマヨンとイエティが野球してるんですよね、これ。」
甲本  「そう・・みたいに見えますねえ。」
DJ   「野球じゃないのかなぁ。」
甲本  「いや、謎の対決ですね。野球の原型かもしんないねえ。」
DJ   「そうなんすよ。焚き火してる横で、石持って、片っぽは棒持って立ってる。」
甲本  「たぶんね、これイエティだからね、雪玉じゃねえかっていう・・・そういうような考察が、生まれますねえ。」
DJ   「そうか。」
甲本  「で、バッドに見えるけど火燃えてるしね。」
DJ   「あっほんとだ。聖火みたいにも見えますね。」
甲本  「色んな考察ができて楽しいすね。」
DJ   「ジャケットも一つの作品だと思うんですけど。これ見て、僕はなんか子供の頃見た、西武対オリックスのパリーグの試合をもの凄い思い出すんですよ。」
甲本  「はははっ。」
DJ   「なんかセリーグじゃないの。」
甲本  「はっはっはっはっ。」
DJ   「全然わかんないんだけど。なんかそんな気がして。アニマルとデストラーデが、投げたり売ってる感じの。」
甲本  「ふっふっふっ。」
真島  「へえ。」
DJ   「で、今回、アルバムを作るのが・・・まあ前回お伺いした時、いっつも楽しくてしょうがないって言ってて。で、今回は、アルバムの曲順を先に決めてから作った、って言ってたんですけど。それってなんか、自分たちのルール作った方が楽しいからですか?」
甲本  「なりゆきですね。」
DJ   「なりゆき。」
甲本  「何事もね。」
DJ   「これ、どうしてそうなったっていうのは、ないんですか?」
甲本  「いや、えっとね、録音・・・する時にまあ曲を出しますね。僕とマーシーが、今回も6曲ずつ。出して、12曲のアルバムを、録音していこう・・・まあ作るってよく言うんですけど、アルバム作り。別に作ってるんじゃなくて、ただ演奏してるだけなんですよ。で、それを・・ただ、テープレコーダーで録音しただけなんですね。で、僕らやってるのは、ロックンロール演奏するだけなんですよ。で、なんだけど、その作業・・・ですからね、順番を決めなきゃならんのです。で、え~いつもは、なりゆきで、適当にやってたんだけど。カツジだったかなぁ、カツジかコビーか、カツジだったと思う。録音する順番を、そのまんま、曲順にしてみたらどうですか?って言うんだよ。」
DJ   「ほお。」
甲本  「で、そんなこと・・・考えたこともなかったのね。うん。で、今まで、考えたことがあって、やらなかったことならば、「もうそんなの何十回も考えたけど、やる必要ねえと思うからやめとこう」で終わりなんだけど。考えたことなかったから。じゃあやってみよう、ってことになったんですね。でも、何か良かったんじゃねえかな。うん、何となく。」
DJ   「新しいことっていうか、同じ楽しいことでもほんとに全く同じにやってると、なんかダル~くなったりとか、飽きちゃったりとか、したら悲しいですもんね。」
甲本  「うーん。まあ、飽きることはないとは思うけどね。」
DJ   「おお。今回、アルバムができたら、ツアーをするのが、ロックバンドですよね。」
甲本  「もちろんです。」
DJ   「で、実はクロマニヨンズのツアーが、スタートします。」
甲本  「やった。」
DJ   「『イエティ 対 クロマニヨン』2月の20日の岡山から。東京というか関東がですね、3月の5日6日、東京 SHIBUYA O-EAST 2デイズ。5月の16日、埼玉 HEAVEN'S ROCKさいたま新都心VJ-3。」
甲本  「なげえ名前だな。」
DJ   「長いんすよ、ここ。ヴィジュアル系の人とかよくやってますけど。」
真島  「ふふっ。」
DJ   「で、5月の24日が神奈川、横浜BLITZ。6月の5日6日が東京 SHIBUYA-AXで。その間には、4月の27・28とARABAKI ROCK FESTがありますけど。」
甲本  「うん。これどっちかに出ます。」
DJ   「だそうです。こちらにクロマニヨンズも出演されることが決まって。クロマニヨンズのオフィシャルホームページを見て頂けると、細かいことがわかると思うんですけど。」
甲本  「あっ、これ、HPっていうのはホームページなんだね。」
DJ   「ああ、そうです。」
甲本  「ホットパンツじゃないね。」
DJ   「ホットパンツ・・・がもしあった場合、それは・・・」
甲本  「ご覧ください(笑)」
DJ   「それはご覧ください。ただツアーの情報はわかんないかもしんないですけど。あったかさは伝わるかもしれない。」
甲本  「オフィシャルかどうかがね。」
DJ   「あははははっ。オフィシャルじゃないホットパンツは、誰か作ってる可能性はあります。」
甲本  「あっはっはっはっ。」
DJ   「ただその場合はオフィシャルじゃどうもないみたいです。ってことで、クロマニヨンズ、甲本ヒロトさん、真島昌利さん、どうもありがとうございました!」
甲本  「ありがとうございました。」
真島  「ありがとう。」

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