suicide bambi

パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【ジャンゴ・バンゴ・デラックス】14/4/12…ヒロト選曲:ガーランド・ジェフリーズ「R.O.C.K.」「WILD IN THE STREET」

14/4/12 fm nagasaki 「DJANGO BANGO DELUXE より
毎週(土) 19:30 ~ 19:55 On Air!  DJ : ツネ / ヒロト

ツネ・DJ  「(略)ポールの再来日は決まるし。ディランは今ジャパンツアーの真っただ中だし。すげーな。つうわけで、今日のオープニング、ボブ・ディラン、『Duquesne Whistle』」


Duquesne Whistle / BOB DYLAN


NEW / PAUL McCARTNEY



~ ヒロト ♥ コーナー ~

ヒロト  「みんな元気だったかな?甲本ヒロトです。今週からね、ちょっとあの~、オープニングのジングルを元気よくしてみました。はい。そして今日の一曲目、ガーランド・ジェフリーズで、『R.O.C.K.』(アール・オー・シー・ケー・ロック)」


R.O.C.K. / GARLAND JEFFREYS


ヒロト  「ガーランド・ジェフリーズで、『R.O.C.K.』(アール・オー・シー・ケー)聞いていただきました。はい。これは1980年、かな?ぐらいのね、ガーランド・ジェフリーズの、『エスケープ・アーティスト』っていうアルバムに入っている一曲なんだけれども。うん。

なんかね、え~大好きな曲なんです。はい。歌詞の内容・・はね、えーと、なんかロックンロールバンドに憧れるクソガキたちの、歌でね。うん。んで、あの、し・・死ぬよりも、死ぬよりもひどい、宿命から、ロックが俺を、救い出してくれたんだぜ、って歌ってますね。うん。ああ、あのラジオでもっとロックをかけてくれ!って歌ってますね。はい。そういう歌でし・・た。はい。

んで、この、アルバムよりちょっと前、ずいぶん前の曲でね、いいのがあるんですよ。聞いてください。全てのクソガキどもに捧げます。ガーランド・ジェフリーズで、『ワイルド・イン・ザ・ストリート』」


WILD IN THE STREET / GARLAND JEFFREYS


ヒロト  「ガーランド・ジェフリーズで、『ワイルド・イン・ザ・ストリート』聞いていただきました。はい。えーと、ジングルも、元気よくなったことだし、え~さらにパワーアップしてまいります。甲本ヒロトでした。また来週、元気でね。バイバーイ!」




DJ・ツネ  「(メールを読んで)ほんとこうやって毎週メッセージに目を通すたびに、ほんと毎週、みんなと、繋がってるって再確認するんですけどね。ありがとね。これからも、よろしくです。ではでは、今日はこれにて、ポールの『Early Days』を聞きながらお別れです。じゃあね、また来週。お相手はコウダツネヒロでした、バイビー!」


Early Days / PAUL McCARTNEY




(オンエア曲) '14 4月12日 On Air List|DJANGO BANGO DELUXE

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://suicidebambi.blog44.fc2.com/tb.php/614-62aa9b54