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パンクロックからお笑いまで、気になることを気まぐれに。

【お願いランキング】2016/1/25…オードリーの自撮りNEWS

2016年1月25日(月)
テレビ朝日「お願い!ランキング」

ゲスト:オードリー
MC:紀真耶(テレビ朝日アナウンサー)
自撮り隊(ライブ配信): 鈴木涼子

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■ 2部 オープニング

紀アナ「もうすぐ深夜2時です。『お願いランキング』2部をお送りします。ゲストは引き続き、オードリーのお2人です」
若林 「よろしくお願いします」
春日 「またお会いしましたね」
若林 「すいません、たびたび」
春日 「ごぶさた。はっはっは」
紀アナ「よろしくお願いします」
春日 「頼むね」
紀アナ「1部から引き続き、(後ろのブースで)タレントの鈴木涼子さんがインターネットでも生配信中です」




若林 「変わった見方しますね」
春日 「ええ、素晴らしいね」
紀アナ「そういう見方があるんですね」
若林 「ねえ。世の中にはね」
紀アナ「あはははっ」
若林 「いや、あははじゃないよ」

紀アナ「1部と2部の間はどのように過ごされてたんですか?」
若林 「なんかあの楽屋で、春日が鬼の形相で台本を読んでたんですよ」
(笑)
若林 「で、なんか赤ペンでこう書き込んでたりしたんで、今のこの見方もおそらくその時の…」
春日 「そうですね」
若林 「上体を反らして見る、みたいに書いてたのかも」
春日 「角度も書いてあったかもしれないね」
若林 「何度ぐらいの?」
春日 「45度」




若林 「ちょっと髭の剃り残しが凄い見えますね」
春日 「それ言わなきゃわかんないんだからさぁ」
(笑)
若林 「夜だから」
春日 「夜、しょうがないんだよね。デジタルの弊害ですよね。わかっちゃうからね。申し訳ない」




■ 今日伝えたい!芸人NEWS

春日 「よっ!」
若林 「オッケー、オッケー!」
春日 「これこれこれこれ」
若林 「これよ」
春日 「定番だよね」
紀アナ「お2人にスマホで自撮りしてきていただきましたが、まずは春日さんです」
春日 「あたし?」
紀アナ「はい。少しだけ内容お願いします」
春日 「そうですね、まあ言ったらその~春日の、マル秘プライベート、って感じですかね」
紀アナ「わぁ~」
若林 「知りたくないです」
春日 「ヤバイものが来てますよ、ヤバイものが。これまずいなぁ」
若林 「だいたいお前の家、みんな知ってるしな」
(笑)
春日 「それ言うなよ~、おい。確かに家の映像ですよ。言うなよ」


■ オードリー春日 冬の自宅での過ごし方

若林 「俺もうこれ何回見せんだよ」
春日 「わぁ恥ずかしい、プライベートの。部屋着ですね」
(笑)

自撮りVTR
《春日:出ました!オードリー春日。今日はですね、基本的には、自宅NGなんですけど》




若林 「何回見せんだよ、お前の家」
春日 「特別によ、おねランだから」

《春日:特別に、冬の過ごし方、ご紹介したいと思います》

若林 「阿佐ヶ谷のなぁ。ファミレスの裏だろ」
春日 「やめろ、言うな~」
(笑)

《春日:まずはとにかく何と言っても、外と同じくらい寒いんですね。このむつみ荘というのは》

春日 「そうなんですよ」
若林 「中でも白い息出るもんな」

《春日:なので、こちらの窓にですね、あの~この段ボールを、貼っていきたいと思いやす》

春日 「そうね、冬支度です」
若林 「なんかプチプチが貼ってあるんだね、まずね」
春日 「そうそう、まずね」

《春日:このように段ボールを貼ってゆきやす》

若林 「これ何回見せんだよ、これ~」
(笑)
春日 「知らない人もいるから。国民全員が知ってるわけじゃないから」
若林 「嘘だろ~。もう見飽きたよ~」
春日 「言うなよ。知らない人もいるんだからさぁ」




《春日:さあ完成しました。いいですね~》

若林 「これ2倍速で見れないのかなぁ」
春日 「見れないよ」
(笑)

《春日:え~ゆで卵を作っていきたいと思いやす。ゆで卵を作るっていうのはね、非常に重要なんですね》




《春日:さあ、そろそろ出来上がりでございます》

春日 「これはね、あんまり公開したことない。若林さん」
若林 「夕方のドキュメンタリーじゃない」
春日 「やめなさいよ」
(笑)

《春日:これね、ゆで卵が出来るっていうのもね、素晴らしいことなんですけどもね。何よりね、あっかいんですよ、湯気が。この湯気でもって、部屋が非常にあったかくなると。うん、暖房器具なんですね。ゆで卵作りはね、冬のむつみ荘にとって、なくてはならないものですね》




《春日:で、このアツアツのゆで卵をですね、このままコタツに入れるんですな。そしてここに入るわけですよ》




《春日:いや~非常にあったかいですね、ゆで卵コタツね》

春日 「あ~ご満悦」

《春日:最高だね。なかなかね、冷めないから、ゆで卵は。ずいぶん長い時間ね、この~あったかいのが持続するんですね》

若林 「片せよ、後ろ」

《春日:そしてコタツに入りながら、こちらのハイボールをね》




《春日:くぅ~きくぜ~!いいねえ》

若林 「きくぜ。(笑)」
春日 「きくぜね。加納典明、『きクぜ』ね」

《春日:飲みながら、パソコンの動画で、可愛いね、猫の動画を見るんですね。う~ん、ああ~可愛らしい。たまりませんな、こら》

紀アナ「癒しですね」
春日 「そうですね」




VTR終わり
春日 「ちょっとね、公開しすぎちゃったかな。恥ずかしいねえ」
若林 「前半30秒、全部知ってるよ」
(笑)
春日 「あなたは相棒だから知ってるだけでさ」
若林 「何回見せんだよ~。テレビ出たての時、毎日このロケしてたんです」
春日 「そうね。懐かしいだろ、だから」
若林 「200回やりましたよ、段ボール貼るの。へえ~って言わなきゃいけない」
(笑)
若林 「俺もう疲れたんだよ、これは」
春日 「いやいや、これもお仕事 お仕事。これもね」




紀アナ「ちなみにこの段ボールってどれくらい、寒さしのげるんですか?」
春日 「これあるとないのとじゃほんと…誰ですか?急に」



後ろのブースから急に人(スタッフ?)が…

春日 「ビックリ」
若林 「出入りがあるのよ」
春日 「急に。おいおいおい、警備 ザルかと思いましたよ。テレビ朝日」
若林 「全然こっち見てないね」
春日 「全然何も言わないで。ビックリした、春日がしゃべってる途中でしょうが!」
若林 「助かったな」
春日 「助かりましたね」
(笑)
春日 「スベるゴールしかなかったからね、あのあと。あぶねえ」
若林 「そんなことないよ。自信持ってよ、いけいけ」
春日 「じゃあいってやりますよ。全部 暖房、ゆで卵もそうだし。ほんとにずーっと熱い、けっこう朝まで熱いんだよ あれ」
若林 「へえ~」
紀アナ「ゆで卵ですか?」
春日 「ゆで卵。けっこうね、個数をやっぱり多くすると、お互いでこう熱をこのさ、たぶん補充しあうんだろうね。ずーっと熱いんですよ」
紀アナ「これでもお布団に入れても、よさそうですね」
春日 「あ~いい、そうだね。湯たんぽがわりにね。うん、その発想はなかったね。コタツでずっと過ごして、そのままその冷たくなるまでずっとねばるから。布団に入れて…そう、今日やろ。今日やります」
紀アナ「今日ぜひぜひ」
若林 「湯たんぽね」
春日 「家帰って、あ~早く家帰りたい。早く帰りたいわ~」
若林 「あの阿佐谷南の?」
春日 「阿佐谷南のね…」
若林 「インターネット出てくるんですよ」
紀アナ「出てくるんですね」
春日 「そうなんですよ」
若林 「こないだあのマスクしてニット帽かぶってタクシー乗ってたらタクシー運転手に、「ここ春日んちだよ」って言われた」
(笑)
春日 「本人に。「へえ~」なんつって。私も降りるの恥ずかしいから、通りすぎちゃって、むつみ荘」
若林 「あはははっ」
春日 「それぐらい有名なんで別にいいんですけどね」

紀アナ「ちなみに、暖房器具はないんですか?お家に」
春日 「暖房器具ね、一応あるんですけど、なんかね、やっぱ電気代かかるじゃないですか。なるべくかからないものを、よっぽど寒い時は使う、やつがあるんですよね」
紀アナ「だから上着もたくさん着て」
春日 「そうそうそう。お酒もたしなんでね、やっぱ大人の男ですから。ハイボールをね」
紀アナ「ふふふふ。カッコいいですね」
若林 「これ、酒は…ハイボール」
春日 「ハイボール、ハイボール、そう」
紀アナ「決まりなんですね」
春日 「『黄金伝説』でね、ロケに行った先で、もらったお土産の、マグカップで飲んでるんですけど」
(笑)




紀アナ「よく見ますね」
春日 「よく見るやつでしょ、これ有名なね」

若林 「これ(窓は)段ボール貼る前はちょっとヒビが入ってたんですよ、ガラスに」
春日 「ヒビじゃない、そういう模様よ」
若林 「あっ模様なの?」
春日 「模様、模様」
若林 「よくね、小石を、投げられてんですよ」
(笑)
若林 「地元の、子供に」
春日 「そうですね」
若林 「「春日、夏祭り行かないの?」つって、「行かない」つったらカツンって音がしたんです」
紀アナ「え~!」
(笑)
春日 「親しまれてるってことよね」
若林 「あははは」
春日 「地域のランドマークだからね、むつみ荘は」
若林 「嫌なランドマークだ」
春日 「ふふふふ」

紀アナ「若林さんは冬の春日さんのお家、行ったことありますか?」
若林 「ありますよ、そら。だって、何年住んでんの?ここ」
春日 「こないだね、16回…16年目ですね」
紀アナ「16」
春日 「17年目だ」
若林 「よくネタ作りなんか、テレビ出る前はここでやってて。で、夕方 日が沈んでも電気つけてくれないんですよ。電気代もらったいないから つって」
紀アナ「えっ、何でこう見るんですか?」
若林 「だから外の、外灯の明かりに照らしながら書いて」
(笑)
若林 「全然電気つけてくれないし」
春日 「もったいないからね」
紀アナ「じゃあ、この段ボールで、遮断した寒い中とかやってたんですか?」
若林 「段ボールありましたよ、当時から。もう俺にしたら、何回こすられた情報なんだっていう。勇気あるよね、この時期…もう一回 今の時期だと思ったの?」
春日 「もう一周したと思ったの」
(笑)
春日 「この時期もう一回、8年前よくやってたことを、2016年いけんじゃないかなと試してみたらね。いけましたね、うん」
若林 「ドキュメンタリー感が凄かったよね」
春日 「知らない人も出てきてるからね。やってやりましたよ」
紀アナ「ありがとうございました」
春日 「とんでもないよ」

紀アナ「続いて若林さんの自撮りニュースですが。これ実は番組始まってからの、一番の、問題作とも」
若林 「問題作になります?」
紀アナ「はい。言える映像が届いたんですが」
春日 「怖いね」


■ オードリー 若林 ある日の夜…



春日 「何これ?」
紀アナ「ふふふ」
春日 「寝てんの?何、イビキかいてんの? 耳栓してイビキかいてんじゃん、なんだそれ。何これ?……終わり!?うわ、怖え~」
(笑)
紀アナ「届いたのはこれだけでした。一体これは、どんな状態なのでしょうか。教えて下さい」

VTR終わり
若林 「ふふふふっ」
紀アナ「これは、どういうことですか?」
若林 「僕もこのコーナー初めて…なんで、動画のセレクト間違えたっていう感覚はあるんですけども」
(笑)
若林 「やっぱ俺もその敏感な方ですから。若林 違うぞ~って感じはするですけど」
春日 「何なの?どういう状況なの?」
若林 「これ台湾に正月三が日に旅行に行ったんですよ」
紀アナ「あ~その時の」
若林 「はい。後輩のビックスモールンっていう、芸人と2人で行ったんですよ。その人が撮った動画なんですけど。この前の日に、ビックスモールン ゴンのイビキが凄くて、眠れなくて俺。何度も夜「うるさーい!」って言って。もの凄い音なの。で、寝れないまま次の日過ごしてて、「もう耳栓買う」と俺。「お前のイビキうるさいから」つって、耳栓して、寝たら俺もイビキかいてたっていう」
(笑)
若林 「でも、このイビキの音量って、迷惑のゾーンまで入ってきます?」
春日 「いやけっこううるさいんじゃない?」
紀アナ「聞こえてましたね、けっこう」
若林 「いやギリギリこれ迷惑じゃないっていう、迷惑か迷惑じゃないかで、この動画を見せられた小籠包の店で大喧嘩したの」
(笑)
春日 「あ~ビックスモールンのゴンちゃんと」
若林 「ビックスモールンのゴンちゃんと、これは迷惑じゃない。で、ゴンのイビキはこの8倍ぐらいの音量だったの。その次の日、俺も絶対この音量よりデカいイビキだから撮ってやろうと思って、携帯 握りしめて、イビキかくまで待ってたんだけど、向こうも向こうで意地になって全然寝ないの。で、2人とも寝不足で3日目どこも行かなかった」
(笑)
春日 「もうやめな一緒に旅行行くの。もうやめた方がいいよ」
若林 「あははは。迷惑じゃないと思うんだけどね」
紀アナ「そうですね、耳栓してればということですかね」
若林 「これは、こういうコーナーじゃないの?この動画は違う?」
紀アナ「ちょっと違うかもしれないんですけど。でも、新しい、映像ですよ!」
春日 「いや、ほんとに?怖いでしょ。これだって何目的なんだ、おじさんがイビキかいてるだけだよ」
若林 「だいたいこの業界ダメな時は「新しい」って言われるから」
(笑)
春日 「そうだね、いい表現だよね」
若林 「勉強します」




■ ご当地アイドルが紹介!絶品鍋料理

岩手県 chairmans(チャーマンズ )
ひっつみ鍋…練った小麦粉を手でちぎって(ひっつまんで)は鍋に入れる

岐阜県 岐阜♡濃know姫隊
地元の豚肉を使った寄せ鍋

静岡県 H&A.
浜松ギョウザの鍋

鹿児島県 サザン★クロス
くろくま鍋…70cmの鉄鍋で食べる黒豚しゃぶしゃぶ


画面の四方に説明テロップ、アイドルの歌VTR、スタジオのワイプ

若林 「情報がすげえなぁ」


奈良県 Le Siana(ルシャナ)
飛鳥鍋…牛乳を使ったミルキーな鍋

VTR終わり
紀アナ「お2人、何か気になった鍋ありますか?」
若林 「鍋は全部 今回美味しそうですね」
春日 「うまそうだった」
若林 「ただご当地アイドルが2部になると私服率が高くなりますよね」
春日 「そうだね。ほぼ私服だね」
若林 「チャーマンズの私服 凄かったね」
春日 「凄かった、私服感」
紀アナ「でも、オシャレですよね、皆さん私服が」
(笑)
若林 「どんなフォローだよ。強引なフォローだなぁ」
春日 「まあそうだね。衣装かと思うくらいの私服だったもんね」
紀アナ「はい。衣装かと思いました、私」
春日 「ほんとに思ったの?」
若林 「これ筋肉的にはどれがいいの?ヘルシーで、っていうのは」
春日 「筋肉的には…しろくま鍋じゃないのかな。野菜もたっぷり、お肉も入ってるしね」
若林 「しろくま鍋?」
春日 「あっ、くろくま鍋」
若林 「ちょっと困りますね。ちょっと、降板してもらって…」
春日 「ちょっと待って下さい。罰が重いのよ。ちょっと言い間違えただけじゃないの」
(笑)
春日 「真逆だけどね、しろとくろ」
若林 「いるかどうかが春日が、このあと」
春日 「すいませんでした、ほんとに」
若林 「あはははは」




■ 1月25日(月)答えあわせ占い

《9位だったのは、みずがめ座の人》

春日 「あ~春日じゃない」

《グループで対立があった日。何事も多数決で公平にするべきでした。春日さん、どんな一日でしたか?》

春日 「いや~そうね、一日ロケやって…一人でロケやってたからね。グループになる日ではなかったね」




《7位だったのは、おとめ座の人。情報に敏感だった日》

若林 「ひゃはははは」

《ラッキースポットだった場所は、カラオケボックス。若林さんは行きましたか?》

若林 「いや、カラオケ行ってないですけど。この番組で情報に敏感でしたよ」
(笑)
春日 「当たってるじゃん」
若林 「バッチリ当たってるよ」
春日 「あわせにきたな。ははははっ」


■ エンディング

紀アナ「今日一日いかがでしたか?」
若林 「そうですね、いや、春日さんのね、自宅の映像が久しぶりに見れて」
春日 「良かったでしょ?」
若林 「逆に新鮮で」
春日 「そうでしょ?」
(笑)
春日 「一周したのよ、やっぱりね。うん、楽しかった、あっという間でございましたね」
紀アナ「若林さんは一人鍋、試したいものありましたか?なんかレパートリーに」
若林 「ちょっとご当地アイドルばっか入ってきちゃって」
(笑)
若林 「鍋はすいません、自分のやり方で、やっていこうと思います」
春日 「ないのかい」
紀アナ「それでは明日も生放送でお送りします」
春日 「ね、またお会いしましょう。明日もよろしくね」
紀アナ「明日のゲストは、U字工事のお2人です」
若林 「眠ってる動画はやめとけ」
春日 「気をつけろ」






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